システムメンテナンスのお知らせ

【医学・血天井】京都の血天井について質問です。

伏見城が石田軍に大敗して落城した際に徳川軍の家臣たちが自害して、その供養で伏見城の床板を京都の寺の天井改修時に、再利用して家臣を供養したという血天井ですが、1600年から421年経っているのに血の跡は赤く残り続けるものなのでしょうか?

血天井はただの当時の大工の手汗の脂ではないのですか?

gooドクター

A 回答 (1件)

当時はリサイクルがあたりまえ


天井にすることで供養になったと言われて京都のお寺にあちこちあります
お寺自体大きな仏壇と一緒ですからそこに使う事で供養した
人の形に残っている所もあります
手垢以上にもっと大きな物です
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2021/02/13 12:29

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング