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転職して業務委託で働くのですが、社会保険がないので自分で国民健康保険を払い、
国民年金は免除をするか減免してもらうか迷ってます。

1年間だけ業務委託で働くと決まってるのですが、1年間だけ国民年金を免除しても、もらえる年金はそこまで変わらないのでしょうか?

かなり変わるのでしたら払った方がいいのですが、、

皆さんならどうしますか?
1年だけです。1年経ったら辞めます。

gooドクター

A 回答 (5件)

国民年金保険料は払うのが基本です、


どうしても払えないときに免除申請などの方法があります。

人間は楽な方に流れがちです。
ほんとに払いにくいのかよく考えましょう。

また1年だけと言っていますが、先のことはどうなるかは誰にもわかりません。


免除のときの計算については公式にはつぎのとおりです。
自分なりの計算式を書いてる回答ありますがそれは自分だけの範囲にしてください。

全額免除
平成21年4月分からの保険料の全額が免除された期間については、保険料を全額納付した場合の年金額の2分の1(平成21年3月分までは3分の1)が支給されます。
4分の3免除(納めた保険料額 4,140円:令和2年度)
平成21年4月分からの保険料の4分の3が免除された期間については、保険料を全額納付した場合の年金額の5/8(平成21年3月分までは1/2)が支給されます。
半額免除(納めた保険料額 8,270円:令和2年度)
平成21年4月分からの保険料の2分の1が免除された期間については、保険料を全額納付した場合の年金額の6/8(平成21年3月分までは2/3)が支給されます。
4分の1免除(納めた保険料額 12,410円:令和2年度)
平成21年4月分からの保険料の4分の1が免除された期間については、保険料を全額納付した場合の年金額の7/8(平成21年3月分までは5/6)が支給されます。
納付猶予制度
納付猶予の期間は、老齢基礎年金、障害基礎年金、遺族基礎年金を受け取るために必要な受給資格期間にカウントされますが、老齢基礎年金額の受給額が増えることはありません。
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チョット誤解しそうな回答[国の負担分を最後に書いてあるがどう影響するのかが説明されていないようです]がある。



まず
↓に公式な説明が載っています
 https://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/2 …

分かり難いかもしれないので、端的に書きます。

当然に
 ・国民年金の免除または納付猶予が受けられる
 ・年金保険料の滞納はない[免除や猶予とは意味が異なる]
と言うのが前提となりますが、

国民年金の保険料免除や猶予を1年間受けた場合、
年金額の減額は次のようになります。
 ①全額免除 満額÷80✖100%
 ②3/4免除 満額÷80✖75%
 ③1/2免除 満額÷80✖50%
 ④1/4免除 満額÷80✖25%
 ⑤納付猶予 満額÷80✖100%

そして、免除または猶予を受けた後、10年以内に保険料を納めれば[これを『追納』と言います。『後納』とは異なります]、納めた月数に応じて減額の扱いは無くなる。
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できません。

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払えるのに減免とか意味不明なんだけど

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免除で



基本20から60歳までの40年間かけるもので、その40分の1が空白になるだけです

全額免除になれば、払わないでいいだけじゃなく、国が半分あなたの代わりに入れてくれるので
その期間はゼロにはならないし
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