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橋本聖子氏が会長就任へ 組織委要請を受諾 森喜朗氏後任
 東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の後任会長について、橋本聖子五輪担当相(56)が組織委からの就任要請を受諾した。18日、東京都内で開催された理事会で報告された。複数の関係者の話で明らかになった。

質問です。
①政治家の出世コースでは、五輪担当大臣より、東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の会長の方が格上ですかね?
②今後、五輪担当大臣は誰がなるのでしょうか?兼任するのかな?

gooドクター

A 回答 (4件)

兼任はできないです


組織委員会をフォローする立場が五輪担当大臣ですので
癒着になります
政治家と組織委員会は全くの別物ですので
また新たに選挙に立候補になります
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本人はあまりやりたくないと思いますよ。


結果的に外堀を埋められてしまって受けざるをえなくなったのでしょうね。
オリンピック担当大臣って国務大臣とは思えないですが。
何せオリンピックは都市開催であって国ではないのですからね。
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>①政治家の出世コースでは、五輪担当大臣より、東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の会長の方が格上ですかね?



格の上下はともかくとして、組織委員会の会長は一生に一度のチャンスです。
橋本氏の場合、既に五輪担当相は経験済み(経験中)なので、オリンピックメダリストとしては、組織委員会の会長はやりたいところだと思います。

>②今後、五輪担当大臣は誰がなるのでしょうか?兼任するのかな?
後任の見当はつきませんが、兼任は法律上できないようです。

橋本五輪担当相が、組織委員会の会長就任を受諾した場合は、2001年の中央省庁再編時に閣議決定された「国務大臣、副大臣及び大臣政務官規範」に基づいて、五輪相を辞任することになる。規範では、「公益法人その他これに類する諸団体については、報酬のない名誉職等を除き、その役職員を兼職してはならない」とされている。
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経歴は残るので、問題はありません。
森会長は無報酬で引き受けていましたが、
新会長はどうするんでしょうかね。


大臣候補は後ろに一杯並んでいます。
担当大臣に適性は無用ですから、引継ぎに問題はありません。
あのか弱き女性が防衛大臣を務めた、そんな世界なのです。
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