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最近株を始めた超初心者です。

米国株を買い、評価損益の欄を見るのが楽しくて眺めていました。
評価損益がリアルタイムで反映される時間は市場がオープンしている間だけだと思っていたのですが、
アメリカの市場が閉まっているであろう日本時間の昼間でも
評価損益がプラスになったりマイナスになったりしています。

最初は円やドルの値段がその都度変化しているのが理由かなと思ったのですが
明らかにそれだけの関係ではないような気がして日本の株で様子を見てみることにしました。

国内市場が開いている時間はもちろん動きがあったのですが、市場が閉まってからは
+1万円で止まりました。
「やっぱり評価損益が動いている時間は市場が開いている時間だけだ!」と思おうとしていたその時
評価損益が代わり、+8000円になっていました。

これは一体どういう仕組みなのでしょうか。
その日の株価は市場が閉まるといったんその値段で止まるけれど
時間外取引の結果もその都度反映されているということでしょうか。

米国株を見ていたら市場が閉まっている時間に大きな変化はなく
開いたと同時に大きな変化が割とあるような気がします。

長文駄文で申し訳ございませんが詳しい方いらっしゃいましたら
ご教示いただけると幸いです。

gooドクター

A 回答 (2件)

米国株の取引時間は現地時間で、市場の取引時間(立会)9:30~16:00に加えて、8:00~9:30の「プレ・マーケット」、16:00~20:00の「アフター・マーケット」があります。


プレ&アフターを含めると最大12時間取引が行われています。
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市場は各国にあります。


米国市場が閉まっていても、それを取り扱う市場(米国以外)があれば、
そのときに値動きが発生します。
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