いつでも医師に相談、gooドクター

今どきの車は
暖機運転は必要ですか?

gooドクター

A 回答 (14件中1~10件)

「メーカー保証の期間、距離分使えれば調子が低下しても構わない、


 壊れたらディーラーに直させるから」
 という発想が受け入れられれば、暖機運転は不要ですが、
 良いコンディションを保ちたいと考える場合、暖気運転は有効です。

オイルパンに下がったエンジンオイルがシリンダーなどを潤するには
多少時間がかかるので、ドライスタートは良くありません。

ドイツでは実質「暖機運転は違反」になります。
    • good
    • 0

水温が上がるまではゆっくり走る程度で良い。


純EVは特に要らないと思う。
    • good
    • 0

暖気運転なんかやったことありません。


43万Km走行しました。
その来るまどれくらい乗り回すつもり?が先でしょう。
    • good
    • 0

まあ!1分以上はやった方が良いらしい‼️(。

・_・。)ノ
    • good
    • 0

不要。

(やらなくても問題ないが、やる方がよいってぐらいでしょう。)
エンジンをかけて、シートベルトをして、周りの安全を確認してから発進するような時間で十分です。そんなことをやっていても問題ありませんでしたからね。
昭和の初期とか昭和時代の車は知りません。
今時の車ではないが、平成の時代の車でそんな運転で問題ありません
    • good
    • 0

昭和の終わり頃以降の車は、


低水温時燃料補正と低水温時点火補正をしていますので、
普通に乗れます。
しかし、その補正料を知ると「怖くて暖気無しでは到底運転出来なく」なります。

暖機運転
毎日乗る方は5秒で十分です。
週一の方は出来れば1分程度はして欲しいです。
月一の方は少し水温計が動くまでして欲しいです。
それらを怠ると、
後年エンジンをばらしてみると、メタルにもの凄く傷が入っているんです。
とはいえ、誰もそんな事を気にしないとは思いますが・・・
因みに理想は水温80度以上まで暖気です。
でもそういう事はパドックでしかしないですよね。
    • good
    • 0

https://bestcarweb.jp/feature/column/111254
「ホンダはハイブリッドに限らず全車を対象とした暖機運転について、『ホンダのクルマは、極寒地など一部の特殊条件を除いて、冬でも暖機運転をする必要はありません。ゆっくり走行しながらのウォームアップで十分です』としている」だそうです。
    • good
    • 0

私の場合は、4年前に福岡トヨタでTバリュー認定中古車で30プリウスを買い乗っています。



ハイブリッドカーの場合は、パワーボタン押して入りブリッドシステム起動するとアクセルペダルを1度軽く踏み込むとガソリンエンジンがかかり、ウォーミングアップモードになります。

何もしないでEV走行で月極駐車場を出るとハンドル切るとか途中で急にエンジンがかかるので、最初にかけてしまう。

後はラジエーターの水温が40℃になると自動でEVモードに切り替わります。

ガソリン車の場合、月極駐車場内にて乗り込み、セルモーター回して10秒もあればオイルとかも循環しますので、少しだけ待って走りだす感じです。

今時の車というか、30年くらい前にはそんな感じだったと思います。

月極駐車場内とか乗り込み、そこで暖機運転するとかは、住宅街だとアイドリング禁止みたいになっていたりしますので、アパートとかだとやらない方が良い感じあります。

特にバイクとか結構デカい音がしているのにアドリングしている人がいたりします。

ただ古い車とかですと、暖気運転する感じで、コールドスタート時に異音が出やすいので音をチェックしている人はいらっしゃいます。

チェックしないと走り出すと都市部だと最初の交差点とかエンストし、周り車を巻き込みますので、月極駐車場内で30秒とかアイドリングしているくらいはあります。

ガソリンエンジンは、エンジンをかけてそのままアイドリングしているよりも自走したほうが負荷がかかり温まりやすいので、30プリウスとかでいえば、パワーボタン押して、アクセル踏んでガソリンエンジンに点火して、その後カーナビが映るとかのタイミングで、「オイルも回ったかな」 とDに入れて屋根付き月極駐車場から公道に最徐行で出ていく感じ。

都市部の住宅街ですとゾーン30とか流れは遅いのでそのままゆっくり幹線道路に向かう。

異常に速い飛ばしている車が後続車にいれば、ハザード点けて先にいかせる感じです。

ウォーミングアップ時は、あまり飛ばさない方が良い感じもあります。

暖機運転はまったくしない。 というよりも、多少コールドスタート時ではエンジンオイルも冷えていたりするとかあるので、やっている。

私の場合だと自宅前にデカい屋根付き月極駐車場があるので、朝とか仕事に行くとかだとコールドスタートになるので、運転席ドアを開けてエンジンをかけ、そのままバックとかは助手席ドア開けて置く。 周りを歩いてみて傷ができていないかとか、パンクしていないかとかチェックして、エンジン音を聞いている感じ。

屋根付き月極駐車場ですと、床面をパッと見れば、オイルとかLLC漏れがあるのかもしれませんし、屋根がある方が音が反響しやすいので、エンジン音の異音とかも気づきやすい。

その後乗り込むとかすれば、エンジンオイルも循環しているので、走り出しても良い。

でもどこか頭の中でウォーミングアップ中と思っているので、後ろから異常にスピード出している車が近づけばさっと譲るとかして相手のペースに合わせないで済む方法を選ぶ。

暖機運転というよりは、始業点検みたいなものの延長線みたいなものかと思います。

今の2月の時期ですと、おばあさんが屋根付き月極駐車場にやってきて軽自動車に乗り込み、5分とかアイドリングさせていますが、あんなのはたぶん意味もなくやっているのかなあ~ と思ったりします。

高齢者は急発進事故とか結構あるのですが、1度でもやらかすと、次回から徹底してアイドリングさせてからシフトレバー操作するとかされますので、結構音がうるさいです。

運転があまりうまくないように見える人って、たぶん周りの人の行動とか見ていないので、「車に乗り込み、エンジンかけたら即スタートする」 みたいな感じや、「車に乗り込むとエンジンスタートし、ひたすらじっとしている」 みたいな人のように、どこか極端な行動に見えます。
    • good
    • 0

暖機運転は元々やらなくてもいいが、やると機械に優しいよって事です。


なので鉄が擦れてオイルで傷つきを軽減させている部品は、全て設計温度域にある方がダメージは少ない。

ただそれがどの程度機械の寿命に響くかという話だから、
「今どき」が30年未満なら20万キロ乗るつもりならやっておく方が部品寿命が先延ばしできる。といった感じ。

10万キロ程度で乗り換えるなら気にする必要はない。
それは昭和末期車でも同じ。
壊れる部品は暖機関係なく使われ方だし。
    • good
    • 1

今どきのクルマの代表、ハイブリッドカーは、走り出しても、エンジンが、掛からないので、暖機運転の概念がない。

    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

gooドクター

このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング