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プジョーでオーバーヒートの
ストップランプが点灯し、
自分なりに調べてみると、ラジエーター周りに
熱もなく、ラジエーター液が減る事もないので、
ファン故障、パイプからの水漏れ故障ではないと判断。
知り合いや、ネットで調べたところ、
8割サーモスタット故障と言う事が
多い様でしたので、近くの外車取り扱いの修理工場にサーモスタット故障かと思うといい入庫。
すると、車屋からは、パイプからの水漏れが原因だと言われ、また、他にもとの事で、約8万かかると言われました。
数日後、交換したが直らずと連絡があり、
バラさないとわからないと言われ、
今回の見積もりもなく8万と言われたので、
直す前に見積もりを出してくれいいました。

更に数日後に連絡があり、サーモスタット故障で、追加で12万の合計20万と言われました。

完全に騙されました。初回の8万は、
一体何だ?
車屋さんに、初回の8万で直ると言われのに、
追加で12万とは、更に最初からサーモスタット故障かもとこちらから伝えたが、車屋さんは、プロなんで、信用した私が悪いのか。
12万は、まだ見積もり段階とは言え、
車屋さんに何故?前の8万も見積もりが無いまま
修理し戻して欲しいまで言うと、バラさないと分からなかった、戻す工賃は、出してくださいと言われた。

これって詐欺でしょうか?
何度も修理に出している車屋とは言え、
最初の8万で直ると言われてたのに。

gooドクター

A 回答 (4件)

部品の交換をする必要がある場合は、ある程度をばらして修理箇所


を見て判断をし、その後に見積もりをします。
しかし今回は冷却水パイプから水漏れを起こしている事を目視でも
確認出来たから、過去の事例で考えれば8万円が妥当と考えて伝え
たのだろうと思います。でもあなたから直す前に見積もりをしてと
要望があったので、要望個所を改めて分解して見てサーモスタッド
が故障していたと分かったので、20万円と見積もられたのだろう
と思います。冷却水パイプの破損は目視で分かっていたので、これ
を修理しないと再びさーもスタッドの故障に繋がると考え、それで
8万プラスの12万で20万円と見積もられたと考えます。

別に詐欺ではないと思いますが、まず故障だと言っているですから
分解して細部を見る事は必要だったように思えます。
その事に対して修理屋には落ち度がありましたので、落ち度を認め
て僅かでも値引きをする必要はあろうかと思います。

時間をかけて交渉しても修理費は変わらないと思います。
今の修理屋では値引きは望めませんから、別の修理屋に持ち込んで
再度の点検をして頂き、改めて見積もりを出して貰われた方がいい
のではと思います。別に外車専用修理工場に拘る必要はありません
よ。民間車検場でも国外に関わらず点検修理はしてくれますから。
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水漏れは水漏れでしてたと思いますよ。


水漏れは素人では判断出来ませんが、
整備士が見れば一目瞭然です。
対してサーモは、一旦水漏れを直してからの判断になりますからね。
修理としては王道でしょう。
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確かにサーモスタット故障もあったけど、パイプからの水漏れもあったんでしょ。


その件については納得するしかないのでは。
見積りを出さなかったのは腑に落ちませんが、出せなかった、その能力(知識)が無かったのでは。
詐欺として訴えるには、少し無理があるのかなぁ。
なんだかんだお任せしてしまったのですから、その辺りも含め勉強代として処理した方が無難だと思いますよ。
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プロファイルのような者です。


車の研究開発・量産品質の技術監査などの仕事をしてきました。

これまで、日本車、アメ車、ドイツ車に乗りました。
サーモスタットの故障はありそうではありますが、あくまでも新車から乗っての経験ですが、約40年間13台の車所有、それとレンタカーを含めた運転経験、20年近くの車の開発・量産経験、などで実際に出遭ったことはありません。 ( これまでに乗った車は、どれも5年は乗ってますし、それぞれ20万キロ以上は走ってます。)

近年の日本車では、それほどにこの種の部品の信頼性は確立されいます。
私は電気屋なのでこの部品については偉そうなことは言えませんが、常識的に、一声、15年15万マイル(20万キロ)は行ける実力はあると思います。

また、エンジン部品としては機能部品ではありますが、摩耗故障する部品ではありません。
なので、少なくとも5年3万5千マイル(5万キロ)は保証対象です。
そこで不調が生じた場合、部品代に原因調査のための組みバラシ工賃も含めて客の負担はありません。
私なら代車の無償提供も求めると思います。

これは私の個人的な経験に基づく車の管理ポリシーですが、まずはメーカ保証が使える新車からの利用とする。
そのうえで、日本車なら信頼できる部品・クラフツマンシップの期待して、日本車以外ならメーカ既定の作業内容を保証させる意味で、どちらの場合も純正ディーラに見させ、全ての作業内容や結果は、詳しい書類にさせてもらい、全てファイルして残しています。
そのために多少お金は多く掛かりますが、ダマされたと心配する事態には出会っていません。

故障に関しては、日本車とそれ以外では、発生確率やその内容のひどさ、対応の悪さ、時間やコストのロス、などの点では全く違うことを実感しています。
日本車でさえひどい場合があるという人は居ますが、日本車以外の場合の悪さを度々経験してみると、相対的にいかに日本の新車がいいかは身に染みてます。
言い変えると、今回のような事象、ある意味覚悟して乗るのが外車なのかもしれません。
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