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ミラーレスカメラはまだ買えないのですが、その最大の特徴はファインダーで眺めた露出(明るさなど)がそのまま適正露出のDATAになると思ってよいのでしょうか。やっぱり一眼レフと同じように、撮たら確認して補正しないとダメなのでしょうか?補正量はかなり小さくなるのでしょうか?

gooドクター

A 回答 (3件)

それですとレフ機の元来のファインダーのみたままが写るという



のが歪められてしまいませんか?

見たままが、撮れたものをホトショップ等で補正するのが元来ですので

実際がすでに補正されていては、いかがなものかと思いますが?

実際は逆行なのにそれが順光に綺麗に撮れるのはどうですかね
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EVF(電子ビューファインダ)は、露出量に関係なく視易い明るさに調整できますが、露出シュミレーン可能な機種もあります。


その場合、ある程度の露出判断は出来ます。
正確を期すなら、撮った画像のヒストグラムで露出適否の判断をします。
特に、白とびや黒潰れですね。

ちなみに、RAWデータで撮っておくと、±1段分ぐらいの露出補正の他、画質の劣化を招かずホワイトバランス、トーンカーブ、各種パラメータ等の調整が可能になります。

よって、画像のファイルサイズは大きくなりますが、JPEG+RAWで記録しておくと無難です。
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ファインダーの画像は液晶の性能に依存していますので撮影後PCなどのモニターで見ないと適正か否かわかりません。

従って後で確認して補正する必要があります。

ミラーレス機の最大のメリットは従来の一眼レフタイプより軽量かつ光の進路が簡略化されるので高画質になると言う事です。

スマホのカメラが綺麗に見えるのは画像加工技術もそうですが画面が小さいので粗が目立たないと言う事です。
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