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こんにちは。素朴な疑問ですいません。
先日、アメリカを訪れる機会があったのですが、向こうでカフェインフリーの飲料(カフェイン抜きのコーラやDCafと呼ばれるカフェイン抜きのコーヒーなど)が非常に多く出回っているのを見て不思議に思いました。日本ではあまり見かけないからです。向こうではカフェインは体に悪いとか思われているのでしょうか?その割にはコカコーラに2倍のカフェインが入っているC2(これは日本にもありますよね)など出てたりして。また、カフェイン抜きのコーヒーなど日本のカフェで出せばそこそこ売れる気がするのですが、なぜ無いのでしょうかね?そもそもカフェイン抜きのコーヒーを飲む意味がわかりませんが。寝る前によっぽどコーヒーを飲みたいときならわかるんですが(笑)。

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A 回答 (6件)

こんにちは。


#3です。
少し補足します。

お礼に書かれているような
マーケティングの意味合いも多分にありますが
個々のアメリカ人の趣向や健康に対する考え方、
生活の方法に対する考え方が
日本人に比べると
実に多様で幅広いのではないかと感じます。

また、
モルモンを信仰している友人が
何人かいて聞くと
どうもカフェインの有無で
飲み物を選別しているのでは
ないようです。
答えは「刺激物」の有無でした。

コーヒー、紅茶は飲まないと言います。
緑茶は飲むか飲まないか
人によって分かれました。
ハーブティーはOKの答えでした。
コーラ類は種類に関係なくすべて飲むと
答えてくれました。
実際のところ何が正しいのかは
私には判別できませんが・・・。
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こんにちは。



推測でしかないので回答しようかどうか迷ったのですが・・・
#5さんが書かれている

>個々のアメリカ人の趣向や健康に対する考え方、
生活の方法に対する考え方が日本人に比べると
実に多様で幅広いのではないかと感じます。

だと私もずっと思っています。
アメリカ在住の友人知人が何人かいるので遊びに行ったり、話を聞く機会があるのですが、アメリカ人は健康を意識している人が非常に多く、私達日本人からすると極端な食生活になる人も多いようです。
もちろん宗教上の理由で、制限されている人も多いと思いますが、食に対する趣味趣向が幅広いのですよ。

日本人から見てもかなり痩せている友人カップルがいるのですが、アメリカに引っ越してすぐに親しくなった近所のアメリカ人に『あなた達とっても痩せててヘルシーね。何食べてるの?』と聞かれ、当然のように『和食です。主食はお米です。』と答えたら、そのアメリカ人は毎日お米を食べるようになったとか。その後も食生活に関してアレコレ質問され、その都度答えているようです。
このようにあちらの人って極端ですよね~。日本人と欧米人では体の作りが違うわけですから、同じ食生活をすればいいというわけではない、ということに気づかないのか?と思います。

それほど健康に気を使うなら、そんな極端に口に入れるものを制限するようなことをするより、単純に食べる量を減らした方がいいのでは?と思うのは私だけでしょうか・・・。
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この回答へのお礼

みなさん、ありがとうございました。

お礼日時:2005/03/01 12:36

 カフェイン抜きのコーラって、コカコーラの金色の缶のことでしょうか?


あの金缶はさすがにどこでも売っているわけではありませんが、ユタ州では
当たり前のように売っています。ユタ州はモルモン教徒の総本山で、彼らは
教義上カフェインを摂取してはいけないからです。パーティー会場などでも
他のコーラとは別に金缶がゴソッと置いてありますよ。
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この回答へのお礼

金色だったかどうかは覚えてないです・・。でもNo.2の方も同じご意見ですが、宗教的な理由で飲めない人がいるわけですね。そうか、ユタのモルモン教徒(出したっけ?)の人は刺激物ダメですものね。ありがとうございました。

お礼日時:2005/02/17 21:28

こんにちは。



理由はいろいろあると思いますが
私が考えるのは
生活スタイルの多様性だと思います。

個人の生き方と信条にそって
いろいろな製品への要求があるからではないでしょうか。

牛乳でも
無脂肪から脂肪分1%、2%などがあるし、
他の製品でも
脂肪分の割合や塩分の含有量、
炭水化物の含有量などで
種類分けがされています。

また、オーガニック、減農薬の食品だけで
スーパーが成り立っています。

ということで
いろいろな生活スタイルを求める人がいるから
カフェインの含有量でも
同じことがおきていると思います。

ディカフェイン、ノンカェインの逆で
アメリカのスポーツ選手などは
興奮作用をねらって
意図的にカフェインを服用したりもしています。

日本でも
食品、製品において
多くのバリエーションがありますが
もともとの根っこが狭い範囲で
その中での多様性に思えます。
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この回答へのお礼

いわゆるマーケティング的な意味で商品の種類を増やしているというわけですね。その説にもうなずけます。日本のたばこなんかもそうですよね。こまかくマイルドセブン、ライト、スーパーライト・・等に分類されてて。ありがとうございました。

お礼日時:2005/02/17 21:25

もともとは、宗教的にカフェインを含むものや、あれやこれや。

。。(詳しくは知りません)を摂取しないようにしている人が多いからだと思います。

私の周りでも、宗教的にデカフェのコーヒーしか飲まない人もいれば、夜眠れなくなるからと云う理由で午後ある程度の時間以降はデカフェしか飲まないと云う人もいます。

カフェインを摂ると手先が震えるとか言う人もいるのですが、自分自身は寝る前でもカフェインたっぷりのコーヒーを飲むような人間なのですが、指先の振るえ等感じたことがありません。(実は自分が気づいていないだけ???)
本当なのか、知りたいくらいです。
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この回答へのお礼

カフェインを控える、というよりもカフェインを摂取してはいけない宗教の人もいるわけですね。なるほど、これは盲点でした。ありがとうございます。

お礼日時:2005/02/17 21:15

こんにちは、


そうそう、アメリカって飛行機の機内ですらカフェイン抜きのコーヒーがあるくらいですもんね。

カフェインってカフェイン中毒という言葉があるように、取りすぎると胃を荒らしたり体に悪いみたいです。カフェインも適度に取る分は効用もあるんですけどね。

ただ、日本と違ってあちらの方のコーヒー好きやコーラ好きの人って飲む量がマジ半端じゃないですから。そういう人にとっては、確かにカフェインフリーはありがたい存在でしょう。

コーラのカフェイン2倍はしりませんでしたが、仕事なんかで頭をしゃきっとさせるのによいのかもね。それか味がきつめで、コーラ好きの人に好かれるのかな?日本でも、眠気覚ましにカフェイン強化したドリンク剤がありますからそういったもののかわりにもいいのかも。

あちらって極端というか、サプリメントなんかがんがん飲みながら、一方でマックのジャンクフードしかたべなかったり、ヘルシーフードといったら味のない野菜料理がでてきたり。。wもちろん、すべてがこんなわけじゃないですが、いろんな人がいるということでしょうね。

ただ、カフェイン抜きのものってやっぱ入っているものにくらべると風味が落ちます。

日本人の場合はアメリカ人のようにカフェイン取りすぎが気になるほど飲む人が少ないのであえて、おいしくないものを選ばないといけない必要性を感じる人が少なくて、需要も少ないんじゃないかな。
カフェインが気になるときはムリにコーヒーやコーラなんかのまなくても平気なこと多いですしね。
アメリカじゃ、コーヒー、コーラなしじゃ生きていけない人いっぱいいそうですw

参考URL:http://www.naoru.com/kafeinn.htm
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この回答へのお礼

おっしゃる通り、コーヒーやコーラなどの摂取量は日本とアメリカではだいぶ違いますよね。それならばアメリカ人がカフェインを控える理由が確かにわかります。なるほど~って感じでした。ありがとうございます。

お礼日時:2005/02/17 21:10

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