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いじめの定義を調べたのですが、
被害者がいじめだと感じたらいじめになるらしく、加害者の動機は関係ないらしいです。
「そりゃいじめられるわ」とか、第三者、加害者が「これはいじめではない」と言うのは”絶対に”間違っているということですか?

gooドクター

A 回答 (10件)

性的暴行と同じで被害者の申告に基づきます。



>「そりゃいじめられるわ」とか、第三者、加害者が「これはいじめではない」と言うのは”絶対に”間違っているということですか?

その様ですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2021/02/24 22:20

そうです。

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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2021/02/24 22:25

基本的には実際の損害(怪我や物損など)および被害者と傍観者から話を聞いて判断されます。



怪我をさせたり物を壊したりすると、動機がどうであれ加害者が負けます。
「殴ったら負け」と聞いたことはありませんか?

傍観者が加害者を擁護するとイジメに認定されないことがあります。
自殺した子の親が調査を依頼して「イジメの事実なし」となるのはこのパターンですね。

いずれにしても加害者の言い分はほぼ無視されます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2021/02/24 22:26

「そりゃいじめられるわ」とか、第三者、加害者が「これはいじめではない」と言うのは”絶対に”間違っているということですか?



いいえ。
間違っているいないどころか、「まったく関係ない」と言うことです。参考にさえされないと言うことです。

私は「人間が社会的動物である限り、イジメはなくならない」、極論すれば、「人間社会においてイジメがあるのが当然」だと考えています。
他の方々がご指摘の通り、同じ行為であっても、イジメと受け取られたりそうでなかったりします。このことは、実はイジメの要因は、行為よりもむしろ、いじめられた側といじめる側の社会的な繋がり(信頼性や有効度合)によると考えられます。イジメをなくすためには行為そのものよりも、両者の社会的な繋がりの改善によるべきです。
従って私は、「いじめられた側が必ず被害者で庇護されるべきで、いじめた側は必ず加害者であるから糾弾されるべきだ」とは考えておりません。今のいじめ問題についての風潮には賛同しかねます。
ただ、イジメがあったかどうかの判断は、やはりいじめられた側の「イジメられたと言う意識」によるしかないと現状では考えています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2021/02/24 22:24

「一方的」だったり「複数」だったり「立場を利用」してたりすれば、被害者の感じ方次第ですよね。


ただし一対一で対等な言い合いなら他者も「ケンカ」と判断して「いじめ」とはならないのではないかと思います。
暴力は振るわないことと、相手も言い返してくることが前提ですけど。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
対等な言い合いなら喧嘩になりそうですね。

お礼日時:2021/02/24 22:23

ハラスメントの定義と同じです。


第三者の感情は事実とは関係なく第三者が感じたことなので間違ってはいません。
加害者の「これはいじめではない」は、一度だけのことなら有り得ますが、続いているならただの言い訳です。
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この回答へのお礼

確かに言い訳になりますね。
ありがとうございます

お礼日時:2021/02/24 22:20

「いじめ」になるかどうかは被害者の受け止めかたによります。

ですから、同じ程度のいじめでも、いじめと思わない平気な人もあれば、深刻なダメージを負って自殺に追い込まれる人もいます。

なので、加害者が自分に都合のよい言い分を申し立てても、被害を受けた人の結果のほうが大事です。
「これはいじめではない」と口では何とでも好きなように言えますが、被害には物的な証拠があり、なかったことには出来ません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2021/02/24 22:19

他人が嫌がることをわからない人は何もしないほうがいい。

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この回答へのお礼

その通りだと思います

お礼日時:2021/02/24 22:19

>「そりゃいじめられるわ」とか、第三者、加害者が「これはいじめではない」と言うのは”絶対に”間違っているということですか?



「被害者がいじめと感じたらいじめだ」という定義が正しいとすれば、そのとおりと言うことになります。

 ということは、逆に、たいがいひどいことをされていても、されている側にいじめられているという認識がなければ「いじめではない」ということになります。これもおかしな話と言えば、おかしな話です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2021/02/24 22:18

こんにちは



基本的にはそうだと思います。

が、自殺後だったり、裁判になったりしたら、第三者委員会や裁判所(第三者)が、<いじめがあったか・なかったか> を決めます。

特に加害者が言うには、以前に自分がいじめられていたから、という事を証明しなくては正当性を解ってもらえないと思います。

いじめは暴力だという認識が世の中全体的に薄いから、いじめたり、我慢をしたり、自殺したりすることになっているんだと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ネットではいじめがダメだという認識が強いですよね。

お礼日時:2021/02/24 22:13

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