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女性蔑視の社会を変えようとして動いている人が過激な男性蔑視発言をし出して、その結果クソフェとか言われてますよね?
女性蔑視を助長するつもりもないし男尊社会を作ることに賛成している訳でもない
でも、男性蔑視に持っていくのは間違っている気がしなくもないです。

なんで差別に対抗しようと動きが逆の差別を作り出そうとする動きに変わってしまうんでしょうか。
真の平等、差別のない社会にはいつになったら辿り着くのでしょうか。そのようなものは存在するんでしょうか。

質問者からの補足コメント

  • 誤字は気にしないでください
    1文字抜けてたことに後から気付きましたがそこはそっとしておいてください

      補足日時:2021/03/01 14:19
gooドクター

A 回答 (8件)

永遠に無くならないと思いますよ。

差別差別と言ってる人たちは差別が無くなると生活していけなくなるので困るんですよ。だから無理やりにでも差別を作り上げようとします。
例えば親は子供に「友達は選べ!」と教えます。でもこれ、彼らにとっては「差別」なんですね(^^;) 親は子供に友達は自分のためになる人を選べといいます。これって当たり前で、素行の悪い友人を作ることを喜ぶ親はいません(^^;) 選ぶ...素行の良い友人と素行の悪い友人を区別するということを子供に親は望みますが....この区別するという行為が...素行の悪い友人を差別すると言うことになり...差別主義者と言うことになります。
実際問題、 差別っていうのは今の日本ではほぼ無くなっていると思いますよ。何でも差別だと言い出すような人たちは区別してお付き合いしたくないと思っているだけでは? 友達を選べといったら差別主義者と言い出すような人と友達になりたいと思いますか?
差別があるということで....生活してる人たちが、差別をなくそうとすると思いますか?無くなれば、その人たちは飢え死にです(^^;) ですから不毛な差別問題は永遠に続きます(^^;)
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女性蔑視の社会を変えようとして動いている人が過激な男性蔑視発言をし


出して、その結果クソフェとか言われてますよね?
 ↑
クソフェアなんて言葉、始めて知りました。



女性蔑視を助長するつもりもないし男尊社会を作ることに
賛成している訳でもない
でも、男性蔑視に持っていくのは間違っている気がしなくもないです。
 ↑
間違っているに決まっています。
男はおだてて働かせる、稼がせるのが
最良の方法なのです。

男性蔑視だと、男から男らしさが失われます。
その結果、男は家族に対する責任感が
無くなり、働かなくなります。
(放送大学 社会学入門)



なんで差別に対抗しようと動きが逆の差別を作り出
そうとする動きに変わってしまうんでしょうか。
 ↑
いくつかの理由が考えられます。
・男女平等ではなく女性優位の社会を
 作ろうとしているから。
・歴史上、女性はず~と蔑視されてきたから
 男子蔑視でも釣り合いが取れている。
・男女平等など、実はどうでもよい。
 社会が混乱し、資本主義社会に嫌気がさし
 その結果、社会主義が広がればそれでよい。
 これには、社会主義の夢破れた人達が
 環境とかジェンダー問題にシフトした、という
 背景があります。




真の平等、差別のない社会にはいつになったら辿り着くのでしょうか。
そのようなものは存在するんでしょうか。
 ↑
永遠にたどり着かないでしょう。

女性達に、戦場での殺し合い、荒海での漁労、熱風の溶鉱炉作業、
深山ダム建設労働、機械工場で汗と油にまみれる重労働、
凶悪犯人との格闘、猛火に飛び込む消防活動などを
やらせたくありません。

強行すれば、社会主義のような副作用が
発生します。



誤字は気にしないでください
1文字抜けてたことに後から気付きましたがそこは
そっとしておいてください
 ↑
相手の弱点を突くのは常道です。
ささいなことでも、針小棒大に騒ぎ立てれば
元首相だってクビに出来るのです。
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差別に否定的な意見の中にも、差別意識がある場合が、間違った方向性に導くんじゃないですかね?



たとえば「女性は立場が弱いから、手を差し伸べよう」みたいな意見で、すなわち、前提が「女性=弱い立場」と決め付けている訳です。

確かに、「立場の弱い女性」は居ますし、異性に対しての立場で言えば、男より女性の方が弱い場合は多いでしょう。
従い、「立場の弱い女性」に手を差し伸べるのは正しいし、総論的には女性の社会的立場の是正などは図る必要はあると思います。

しかし、言うまでもなく、全ての女性が立場が弱い筈がないでしょ?
それにも関わらず、「女性=弱い立場」と言う前提で話を進めると、男だけではなく、女性の中からも賛同しない人が現れて当然だし。
あるいは、女性の自立支援どころか、自立阻害になりかねないとも思います。
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>男性蔑視に持っていくのは間違っている気がしなくもないです。


気がしなくも、じゃなくて、間違ってますよね。

40代後半の女なので、男尊女卑や女性蔑視で悔しい思いをしたことは数え切れないほどあります。
が、だからと言って、失言を必要以上に叩く社会にも嫌気がさしてます。
オセロじゃあるまいし、長年培われてきた感覚が急に変わるなんてことあるわけがなく、「これから変えていこう、皆で気を付けよう、間違えたら訂正しよう」でいいと思うんですよね。
自分自身、腹を立てながらも、子供の頃からの感覚はしっかり残っていて、男らしい、女らしいという言葉は無意識に使ってしまいます。
「女子力」なんて言葉が出てきたときは、私より敏感なはずの若い人たちの方が喜んで使っていたようにさえ思います。
(私や周囲の友人は「女子力」に反感を覚えました。)

女性を40%とか言うけど、そこまで社会的役割を持ちたくないという女性も多いし、力量がない人を登用するのもどうかと思う。
男性に変化を求めるのと同時に、女性も変わらなきゃいけないんでしょうね。
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差別を意識しすぎて差別をしてしまうのです。



ゴルフのドライバーのスライスと同じです。
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最初はやんわりした言葉で抗議


→ 既得権益側(女性蔑視問題で言うなら男性側)が抗議運動をする人を侮辱する
→ 徐々に言葉が強くなる
→ 既得権益側がさらにひどい言葉で侮辱する
→ 更に言葉が強くなる
→ 既得権益側が・・・
のループなんじゃないですかねぇ。
実際、昭和の時代とか、女性に対してひっどい言葉や待遇がまかり通っていたわけですよ。
昔は男女で定年の年齢が違ってたのはご存じですか?男性は50歳以上なのに、女性は30歳とかです。結婚したら辞めろ圧力。それを乗り越えても妊娠したら辞めろ圧力で。それをなんとか乗り越えても、30歳には「会社の規則として」辞めさせられたんです。
たくさんの女性が裁判で訴えて、やっとのことで男女同年齢の定年を獲得したんです。
もちろん、その後も「寿退社」圧力は続きましたけどね。
そうやって一生懸命改善しようと努力してきて、少し改善しても次の問題があって、何度も何度も壁にぶつかっているうちに、どんどん言葉が先鋭化していった結果が、「男性蔑視」にもとられかねない言葉、ということなんじゃないでしょうか。
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そもそも女性自体が差別の温床なのでそれが差別批判するのが論外かと。



例えば男性が女性に奢るのは問題ないのに女性に奢らせたら情けない男の癖にとなります。
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先の、(前)森会長発言に対するマスコミの反応の中には、


屁理屈で対応する方も出てきましたね。
曰く「『女性』蔑視問題と言うこと自体が『女性』差別なのだ」と言う。

私の考えは、
世の中は男女半々なのだから、国民や住民に対する、
地方自治や政治を行う機関は男女半々で構成すべきだ、
と言う事です。

男女と言う事ではなく能力の有無だ、なんて言っているうちは、
女性だけが負う出産育児がある以上、無理な面が生じてしまいます。
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