今会社でOA教育の新規事業を起こそうと考えています。
内容はパソコンやビジネスアプリやCADです。
このような内容の事業を起こしたい時に、なにか特別な事業登録や免許や申請が必要になるのでしょうか?どうか教えてください!

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A 回答 (3件)

そのスクールをやる場所が、


「不特定多数の出入りする場所」となりますので、
消防関係の法令の扱いが変わるはずです。
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特に必要な手続きというのは無いと思います。


今の会社での新規事業ということですから、会社の目的の変更をしたほうがいいでしょう。登記の手続きは自分でもできますが、司法書士に頼むと早いです。あとは、使える助成金などがあるかもしれないので、調べてみると良いでしょう。
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 税務署へ青色申告のために諸手続きする以外は、特に不要です。

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Qサーバの保守運用ってどういう仕事ですか?

サーバの保守運用ってどういう仕事ですか?

大手メーカの子会社のIT企業から内定をもらったのですが、
主な事業は親会社の工場内のサーバとシステムのだそうです。
 
どういった仕事なのかイメージしにくいので、
こういった仕事を経験された方に質問です。

具体的にどういった仕事なのか教えてください。
また、その仕事の好きなところ・嫌なところを教えてください。

Aベストアンサー

とりあえず、稼動中の物を監視するなら
すでに手順書があると思いますのでそれをみて対応するようになります。

保守・運用といささか抽象的で立場によっていろいろありますが
運用の場合、システムがとまらないように監視
システムがとまったらまずすばやく復帰できるように処理をする
(切り分けが大事でシステムの重要度により復旧手順が変わります)
サーバーも壊れるときはすぐこわれるので
代替サーバーに切り替え後、壊れた個所をすばやく交換する

ある程度その運用保守になれてきたら権限もそれなりにくれるはずなので
トラブルがないときは、日ごろの負担を軽減するような処置ができるようになると思います。

>>その仕事の好きなところ・嫌なところを教えてください。
情報漏洩の話は別にして
ガチガチな組織内で運用管理をするはめになると、結構息苦しい場所になります<トラブルがないとずっと同じ場所に居る
ただ、人間関係の付き合いが下手でなければ問題ナッシング
取引先で管理するにしても社内で管理するも
人との付き合いがうまくいけば、なにかと仕事もスムースに行えるようになります

とりあえず、稼動中の物を監視するなら
すでに手順書があると思いますのでそれをみて対応するようになります。

保守・運用といささか抽象的で立場によっていろいろありますが
運用の場合、システムがとまらないように監視
システムがとまったらまずすばやく復帰できるように処理をする
(切り分けが大事でシステムの重要度により復旧手順が変わります)
サーバーも壊れるときはすぐこわれるので
代替サーバーに切り替え後、壊れた個所をすばやく交換する

ある程度その運用保守になれてきたら権限もそ...続きを読む

Q個人事業の事業内容

私は、IT関係、写真撮影、土木 の技術があります。
妻は、翻訳・通訳の技術があります。
今年、二人とも会社を辞めて、力を合わせて稼いでいこうとしています。

質問ですが、以下の2点です。

二人でできること全てを行う、一つの個人事業として届けることは可能なのでしょうか?

事業内容を分割して届けた場合と、一つの個人事業として届けた場合の、それぞれのメリット・デメリットを教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

分割すると、帳簿の類をそれぞれでつける必要があります。
当然お金も別で管理になります。
面倒くさいと言えば面倒くさいかも知れません。
代わりに、どちらの事業でどれだけ儲かっているかなどが明確になります。
(今年、翻訳の仕事はイケてたが、土木の方はイマイチだったとか)

一緒にすると帳簿は一つになります。
屋号も一つですから、開設できる銀行口座も共同のものになります。
何をする事業主なのか、判りにくい名前になってしまうかも知れません。
また、奥様に給与を支払うという形になります。
この方がお得なような気もしますが、専門家でないので判りません。
この辺の話は詳しい方の解説を待ちましょう。


2人とも会社を辞めるってとっても冒険な気もしますが、2人力を合わせていけるならどんな苦労も乗り越えて行けそうで、とてもうらやましいです。

頑張ってください。

Qシステム保守運用を生涯の職にできる?

こんにちは。
大学で情報系の学部に通う者です。

将来の職業についてお尋ねしたいことがあります。
IT業界のキャリアプランとして、
「システム保守運用から開発に携わり、管理職へ…」のような
キャリアアッププランを目にすることが多いのですが、
私は、キャリアアップにそれほど興味がなく、保守運用側でずっと働きたい、と考えています。
具体的には、http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090625/332533/
こちらのURLの、「運用/保守」のような職業をしていきたいと考えています。


そこで質問なのですが、

1.システム保守運用は、一生涯、勉強することがなくならないような職業でしょうか。

2.システム保守運用を生涯の職として極める、というのは現実的に可能でしょうか。
それとも、経験を積むと開発の方に回ることになるのでしょうか。

3.もし現実的であれば、学生のうちに勉強しておくべきことは、
コンピュータの仕組み、プログラミング言語などの技術知識のほかに、
何があるでしょうか。


よろしくお願いします。

こんにちは。
大学で情報系の学部に通う者です。

将来の職業についてお尋ねしたいことがあります。
IT業界のキャリアプランとして、
「システム保守運用から開発に携わり、管理職へ…」のような
キャリアアッププランを目にすることが多いのですが、
私は、キャリアアップにそれほど興味がなく、保守運用側でずっと働きたい、と考えています。
具体的には、http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090625/332533/
こちらのURLの、「運用/保守」のような職業をしていきたいと考えています。


そこで質問な...続きを読む

Aベストアンサー

結論から言いますと、難しいと思います。
何らかの形で、雇用されて働くことになるでしょうから、自分がやりたい(好きな)仕事と、会社が要求する仕事は異なる、
しかも、面倒なのは上に立っている人の独断と偏見(好き嫌いも含め)で、サラリーマン生活は大きく左右されるのです。
(嫌だったら、独立して一人で、或いは創業することです)

1.システム保守運用は、一生涯、勉強することがなくならないような職業でしょうか。
  そうです。今後とも言語をはじめネトワーク技術、ひいてはコンピュータの仕組みも根底から異なるシステムが出てきます。
  そして、大半はブラックボックス化され、誰もが見て触れるような状況(今でもそうですが)ではなくなります。

2.システム保守運用を生涯の職として極める、というのは現実的に可能でしょうか。
それとも、経験を積むと開発の方に回ることになるのでしょうか。
  前述のとおり、難しいでしょう。貴方の考えも、今はそうであっても、将来、変わります。
  しかるべき教育を受けて入社してきた新人の会話に、50歳過ぎても同等のスキルをもって入れますか?
  指導者であるべき立場(ポスト・年齢)になった貴方が、彼らの話す内容が殆ど分からなくなるのは、目に見えています。
  そのような状況下で、「システム保守運用」が可能でしょうか?

3.もし現実的であれば、学生のうちに勉強しておくべきことは、
コンピュータの仕組み、プログラミング言語などの技術知識のほかに、
何があるでしょうか。
  否定的なことばかり書きましたが、いずれも重要な知識です。他の人から一目置かれるぐらい、がんばって見てください。
  おのずから、自分が進むべき道も見えてくるかと思います。
  健闘を祈ります。

結論から言いますと、難しいと思います。
何らかの形で、雇用されて働くことになるでしょうから、自分がやりたい(好きな)仕事と、会社が要求する仕事は異なる、
しかも、面倒なのは上に立っている人の独断と偏見(好き嫌いも含め)で、サラリーマン生活は大きく左右されるのです。
(嫌だったら、独立して一人で、或いは創業することです)

1.システム保守運用は、一生涯、勉強することがなくならないような職業でしょうか。
  そうです。今後とも言語をはじめネトワーク技術、ひいてはコンピュータの仕組...続きを読む

Q個人事業の事業内容は何でも可能なのでしょうか?

こんにちは

個人事業として塾を始めたいと考えております。

塾といっても学習塾ではなく、Net上でブログでいろいろ知識を伝えるといった内容です。

その売り上げの一部でボランティア活動等に参加したいと考えております。

有料ブログという形になりますが、個人事業として開業するのは問題ないでしょうか?

おわかりになる方いらっしゃいましたら、教えていただけませんでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 よく分からないけど、順番を逆にすればいいんじゃないの?
 つまり、「~に関してお困りの方々を支援するボランティア活動」をしてるので、「~でお困りの方へは格安でサポートしています」という感じ。
 種類は公序良俗に反しなければ何でもOKだけど、お金をとる場合、資格が問題になるときがある。そういう時は、組合のような仕組みにするほうがいい場合がある。NPOやLLCあるいは生活協同組合のように、出資金をもらって、構成メンバーになってもらい組織内での無料サービスというカタチ。共産党もこんなのやってたかも。
 それとブログだけど、ネットはあくまで宣伝用の意味合いが強いので、相談タイプだったら、ブログ上では相談受け付け窓口だけにして、あとはメールのやり取りをしたほうが簡単。最初はメールの監視が面倒だけど、いちいちプロテクトを考えなくてもいいので楽。最近は大容量データを送る方法も難しくないので、例えば、レイアウトを考えたレポートみたいなものでも送るのは簡単。
 それでも有料ブログなどがやりたかったら、最近は電子ブックを作って、有料でダウンロードしてもらうサイトがあるので、その電子ブックをレポートにすれば、お金の回収もやってくれるので、システムを作る必要がない。

 よく分からないけど、順番を逆にすればいいんじゃないの?
 つまり、「~に関してお困りの方々を支援するボランティア活動」をしてるので、「~でお困りの方へは格安でサポートしています」という感じ。
 種類は公序良俗に反しなければ何でもOKだけど、お金をとる場合、資格が問題になるときがある。そういう時は、組合のような仕組みにするほうがいい場合がある。NPOやLLCあるいは生活協同組合のように、出資金をもらって、構成メンバーになってもらい組織内での無料サービスというカタチ。共産党もこんなの...続きを読む

Qネットワークの保守と運用の違い

 いつもお世話になっております。
素朴な疑問ですが、ネットワークの保守と運用の、仕事の内容の違いって何でしょうか?

 保守は障害事に、出動して修理するというイメージがあり、大体のイメージは湧くのですが、運用のイメージが湧きません。

 宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

ネットワークの運用をかってしていました。保守は依頼していました。
運用はネットワークが正常に稼動するよう、常時控えていてトラブルに備えてシステムに張り付いてシステムを監視しています。サーバーのログを収集チェックしたり、サバーやネットの監視システムからの警告や障害の発生を監視しています。障害が起きたら直ちに障害箇所を切り分けます。ユーザーからの障害やトラブルを受け付けて、速やかに原因を突き止め、対処します。簡単な障害は復旧させる作業をします。
傷害を切り分け、簡単に対処できない傷害については、保守会社のSEに相談して、対処方針のアドバイスを求めます。保守はリモートでサーバーやネットに接続しますが、リモートで調査できないことは運用に調査を依頼してきます。運用の独力だけで対処できない場合は傷害や故障の状況を伝えて、保守に出動を依頼します。運用は機器が故障したことが判明した時は直ぐ故障装置や部品の発注をかけます。システムの変更か計画は運用が行います。その計画で運用で不明な点は保守にアドバイスを求めます。大きなシステムの変更や導入は保守に依頼します。保守は、運用の依頼を受けて、決められた日時にネットワークやシステムを止めて、大規模なシステムの入れ替えや変更、障害対策、セキュリティ対策、新規ソフトのインストールを行います。保守は緊急の場合は運用の依頼を受けて、平日に作業をしますがシステムを止めたり、サーバーに再起動かけた作業をすることが多いため、緊急性のない作業については夕方か夜あるいは土日に作業します。
保守は、運用に指示され、出動を求められて、障害箇所が切り分けられた後の作業をします。作業後、作業内容を文書化して運用に報告します。運用はその報告を受けて、その後の運用に役立てたり、システムの改善や変更などの計画に生かします。
また月に一度と決められた日に定期保守することをして、運用に結果を報告します。

このような具合に、運用と保守は協力してシステムが正常に稼動するよう分担して作業をします。

ネットワークの運用をかってしていました。保守は依頼していました。
運用はネットワークが正常に稼動するよう、常時控えていてトラブルに備えてシステムに張り付いてシステムを監視しています。サーバーのログを収集チェックしたり、サバーやネットの監視システムからの警告や障害の発生を監視しています。障害が起きたら直ちに障害箇所を切り分けます。ユーザーからの障害やトラブルを受け付けて、速やかに原因を突き止め、対処します。簡単な障害は復旧させる作業をします。
傷害を切り分け、簡単に対処でき...続きを読む

Q個人事業主(屋号・商号・事業内容・届出) について



例があった方が、質問しやすいので記載させてください。

・・・Aさんが、個人事業主になることになりました。

業種はネット通販です。
税務署に届け出も済ませました。自分の名前を取り「Aサービス」と名付けました。
業務内容には「インターネットを使った通信販売業」と書きました。それから3か月経ちました。業績はさっぱりです。思い切って、Aさんは通販をあきらめ、得意なパソコンのスキルを活かし、自宅でパソコン教室を開くことにしました。「パソコンスクール A」と書かれた看板も出しました。パソコン教室は大成功!調子に乗ったAさんは、なんと「クリーニング A」というクリーニング屋まで始めました。彼の名刺には「Aサービス」と書かれています。裏面には「事業内容」として「パソコンスクール」の名前と「クリーニング屋」の名前が入っています・・・

そこで質問なのですが

この場合、Aさんは何も問題ないのでしょうか?

あるとすれば、どの部分でしょうか?

またどのように直せば良いのでしょうか?

詳しい方回答お願いします。

Aベストアンサー

さほど問題は感じません。

私の聞いた話では、個人事業の開業と廃業については届け出義務はあるが、個人事業の内容についての変更があった場合の届出については定義されていなかったと思われます。

個人事業というのは、事業主が事業を始めると意識した時であり、開業届はその開業から速やかに提出する必要があります。ここでいう個人事業というのは、屋号や事業目的の単位ではないということです。

さらに税務署への開業届というのは、事後による届け出なのです。特殊な事業でない限り開業に税務署の許可は不要なのです。したがって、新しい事業を始めるのは、自由なのです。

質問を読む限りでは、Aサービスの屋号の下にパソコンスクールAやクリーニングAというものがあるだけです。

個人事業より面倒な法人を例にしても、法人名が店舗名である必要はありません。(株)ABCというほうじんがXYZサービスという店舗(屋号)で事業を行うのに、登記も不要、税務署への届出も不要なのです。あくまでも支店などとした場合には登記が必要というようなところでしょう。
店舗名と屋号は似たようなものですが、屋号一つに店舗名三つでもよいでしょう。

正しい収入と経費の計上により申告を行えば、何ら問題ありません。
Aサービスで雇用している従業員をクリーニングAで働かせても、Aサービスの売り上げ以上の給与となる給与であっても、合算した売上から合算した経費を引きますので、問題はないでしょう。ただ雇用契約上の仕事内容などで問題にならないようにする必要はあるでしょうがね。

ただ、一般論として、一つの事業が成功して他の事業もということであれば、法人化させることでわかりやすくしたり、分社(法人複数や法人と個人事業など)して管理がされると思いますね。
個人事業のまま、中途半場に屋号や店舗名を分けて事業をするということは、顧客説明が不足がちとなり、トラブルの原因にもなることでしょうね。

事業計画上、複数の店舗名を使うのであれば、それがわかりやすい名刺などを作成すべきでしょう。

ちなみに、私自身個人事業で二つの屋号を使っています。当初税務署に届け出た屋号に一つ追加したようなものですね。税務署への確定申告の際の屋号欄は、届け出後に追加した屋号が中心となったため、そちらでの記載にしています。問題にされたことはありませんね。
別に法人での事業も行っており、法人と個人事業間での取引も発生していますが、法人での税務調査でも確認が入り回答した結果、問題視されませんでしたね。

許認可事業の場合には、他の事業と混在しているような事業形態を着とめない場合があると思います。
特に保健所が関与するような事業であれば衛生面の観点から他の事業を行う場合には、明確な区分が必要とされていることでしょう。金融関係の許認可や国家資格者事務所などの事業では、兼業等を一部認めない法令などもあったと思います。
これらに該当しなければ、Aさんが行っている事業として管理ができていれば、税務署も問題視しないでしょう。ただ、税務署がよいと言っても、一般の商取引で疑義が生じるような取引によるトラブルがないという補償にはならないというだけでしょうね。

さほど問題は感じません。

私の聞いた話では、個人事業の開業と廃業については届け出義務はあるが、個人事業の内容についての変更があった場合の届出については定義されていなかったと思われます。

個人事業というのは、事業主が事業を始めると意識した時であり、開業届はその開業から速やかに提出する必要があります。ここでいう個人事業というのは、屋号や事業目的の単位ではないということです。

さらに税務署への開業届というのは、事後による届け出なのです。特殊な事業でない限り開業に税務署の許可は不...続きを読む

Q50代エンジニアで運用保守をやっている人いますか?

40代50代のネットワークエンジニアで運用保守をやっている人っていますか?



40代50代で保守をやっている人って、設計・開発ができないか、やらない人ですよね。


そういう人っているんですか?

一生運用と保守をやっている人。


もし、開発よりも楽な道なら俺もそれを考えているんですけれども・・。

Aベストアンサー

>40代50代のネットワークエンジニアで運用保守をやっている人っていますか?
昔、やっていました。
未だ、ネットワークの応用が普及していない状態から社内ネットワークの構築に携わった関係で、その後の運用保守を担当していました。

>40代50代で保守をやっている人って、設計・開発ができないか、やらない人ですよね。
サラリーマンの場合は上からの指示で動かなければならないので、そうとばかりは言えないと思います。

>もし、開発よりも楽な道なら俺もそれを考えているんですけれども・・。
運用保守も楽ではないですよ。
トラブルが発生すると食事の時間も取れないことがあります。
現状維持が保守で、運用となるとより良いシステムに改良することも役目になります。
サボっているとお払い箱になりかねません。

QIT事業やIT系SOHO事業家の平均年収

お教え下さい。

公の機関、または民間機関で、IT事業やIT系のSOHO関連の平均年収を調査・発表しているところをご存じないでしょうか?

財務省や統計局のHPもくまなく調べたのですが、どうしても見つかりません。

論文の資料となるので、どうにかしたいのですが力つきてしまいました。

過去の新聞記事等でも、あればかまいませんので教えてください。

また、新聞記事でも検索したのですが、よりヒットしやすい、何か良い方法があれば、こちらもご教授くださいますようお願いいたします。

Aベストアンサー

ここはどうですか?
「平成13年度家内労働等実態調査結果報告」
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2002/11/h1106-1/h1106-1.html

厚生労働省の検索
http://www.mhlw.go.jp/search/index.html
で、「在宅就業」「在宅ワーク」「年収」などで検索してみてはどうでしょう。

あとここも。
電子政府の総合窓口
http://www.e-gov.go.jp/

Q運用・保守について

私はSEを目指して就職活動中の者なのですが、今まで何社か会社説明会に参加させていただきましたが、どこの会社でも企画や設計の話はしてもらえるんですがあまり運用・保守の話はしてもらえません、よろしければ運用・保守についてくわしい仕事内容やその仕事の魅力や喜び大変だったことなど教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

まず、運用・保守はシステムを作る会社の方ではなくユーザ側の情報システム部門が行うことなので、システムを作っている会社の説明会ではやっていないかもしれません。
私は以前は開発と運用保守を受け持つ会社にいたのでたまたま両方経験しました。

運用、保守は地味な仕事です。システムの規模によっても違うでしょうが私のやったことは、朝は交代制で当番は早く出社して稼動状態やハードディスクの容量チェックなどの点検をします。日中はユーザからの問い合わせに対応したりデータ入力を手伝ったりしますが障害がなければわりと暇だったりします。システムの更新や改修があるときは、夜中や休日の対応になることが多いです。障害が発生したとき(どのシステムでも小さな障害はしょっちゅうあると思います)は休日でも呼び出され、原因を追求して対応します。ユーザの上司が納得できる説明をしなければいけません。おかげで障害報告書をす早く技術は身につきました。強力なウィルスが蔓延したときなどはどこも大変になります。

で、面白みの少ないわりに辛いので、好んで運用保守をやりたがる人は少ないかと思います。私もあえてやりたいとは思いません。また、運用・保守は平穏であるべきで障害があったときに忙しくなるのもなので、会社にとっては運用・保守部隊が大活躍していると言うと、「うちのシステムはトラブルが多い」と言っていることになるので、あえて話をしないんだと思います。

まず、運用・保守はシステムを作る会社の方ではなくユーザ側の情報システム部門が行うことなので、システムを作っている会社の説明会ではやっていないかもしれません。
私は以前は開発と運用保守を受け持つ会社にいたのでたまたま両方経験しました。

運用、保守は地味な仕事です。システムの規模によっても違うでしょうが私のやったことは、朝は交代制で当番は早く出社して稼動状態やハードディスクの容量チェックなどの点検をします。日中はユーザからの問い合わせに対応したりデータ入力を手伝ったりします...続きを読む

Q個人事業主(扶養家族)と配偶者特別控除

夫の扶養家族である私が個人事業主となった後、私の年収が130万円未満で引き続き個人事業主であるとします。
この場合、青色申告をする際、38万円を配偶者特別控除として控除し、一方で夫の給料から控除されている38万円を加味しないようにすることができる、ということは他のQ&Aで拝見しました。

それでは、逆に「私が青色申告する際、配偶者特別控除を加味せず、夫の給料をカウントする際に、引き続き配偶者特別控除を加味する」ということは合法なのでしょうか。

夫の給料カウント変更云々は少し面倒だな、と思いまして…

Aベストアンサー

#1です。補足として

>調べていると、以下URL(個人事業主でも扶養に入れるか)
>を発見しました。
>http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/nenkin/20041118m>k21.htm
>これを見る限り、130万円という基準は残るのではないで >しょうか

上記の件は、上記HPにもあるように社会保険での扶養要件です。私が説明しているのは税務上の扶養要件のことです。とくに配偶者特別控除は社会保険ではなんら関係なく、税務上の控除要件に過ぎません。社会保険と税務は切り分けて考える必要があります。


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