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何をしても自分のせいにされる

今の職場から3年経とうとしています。何をしても自分のせいにされ、言った言わないが周りの人と続いて辛いです。とある出来事を一例として話すと、物品を搬入する作業が仕事であるのですが最近、取引先が変わりました。そこは厳しい所なので此方も取引先の指示に従って準備をしている流れです。そこで改めてやり方を教わって一緒に物を作り、搬入をしたらやり方が少し違うと言われて、その事を職場に報告しました。

そしたら「ちゃんとそれ言ったけど」とその時に一緒に作った方から言われ、一緒に作業したし私もちゃんと聞いてたのでそれは聞いてないですと話したら言った言わないの話が始まりました。
結局私が聞いてなかったという感じで話が終わったのですが、ちゃんとやってるのにこういう事が多々あって精神的にキツイです。

すみませんと謝る時はありますが、流石に重要なものまで私のせいにされたら堪らないので違うものは違うと言うと「こっちはちゃんと言ったと思ってるし、すみませんと謝る事も処世術だ」と言われ一人で泣いてしまいました。
確かにすみませんと謝る事も大事ですが、違うものは違うと言わないと何でも自分がやったみたいに認めてる事にならないのでしょうか? 仮に認めて立場が悪くなると思うのですが違うのでしょうか? 自分はやる事をやってるのにこんな事言われたらたまったもんじゃないです。
どうしたら良いですか。

gooドクター

A 回答 (3件)

お気持ちはお察ししますが、ここで最も大切なことは、組織としてミスを少なくすることですよね。



次回からは、何かを教わったら、それをメモし、教えてくれた人の前でメモを見ながら内容を復唱するといいです。「こうこうこういうことですね」と。その段階で、漏れがあれば気づきますので、その漏れをさらにメモし、改めて復唱します。

復唱はどんな仕事においてもプロの基本ですが、万が一、相手から「復唱されるのは面倒」などとプロ意識に欠けることを言われたら、「大切なことなのでお付き合いください」と粘ればいいです。

そうすれば責任の所在が明確になります。仮に今回のようなことがまた起きても、メモを取り出して、「あの時、復唱したのはご存知の通りですが、そうおっしゃっていませんでしたね」と言えます。

ただし、ここで「だから、あんたが悪い」みたいな言い方をしてしまうと相手も引っ込みがつなくなるので、「ああ、ここ、お互いに確認不足でしたね」という方向に持っていくといいです。そうすれば、相手を責めることにはならないし、かといって自分が悪いことにもならないし、それでいて、次回からはそこを気をつけようという気持ちにお互いがなれます。

それで相手がごちゃごちゃ言ったら、できるだけ人に聞こえる場所でやりとりをするようにするといいです。そうすれば、そばで見ている第三者が、誰のミスだったのかをちゃんと理解してくれますので。

とはいえ、どんなお仕事をなさっているのかは知りませんが、とかく下っ端というものは怒られ役ではあります。とりあえず怒られといて、あとで別の理解者を相手に愚痴をこぼすのも手です。
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仕事で必要なのは 正しいことじゃなくて リピート つまり 再注文があることだ。



謝る時は「手違いがあったようですみません 注意いたします」を基本に。
誰の手違いなのか 何を注意するのか 言わないところがミソだ。

「オマエが間違えたのだろう」と言われたら「わかりません 覚えがないです よく確認するようにします」で。

言った言わないは 単なるパワーゲームで 最初から立場の強いものが勝つに決まってるので そういう勝負はしない。
負けて次の利を取ることを目指すべき。

「聞いてません私の取ったメモにはそのような事は書いてないのですが」等言えるよう 箇条書きにメモする習慣を作ろう。

時系列で整理し 物語の変更の流れを明確に記述しよう。

たとえ否定されても 「いついつこのように指示を受けて こう決まったはずでしたが」と 確認をこちらからできるくらい 貴方が場を管理しよう。
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泣いてはいけません。


負けずに言い返さないと、ずーーーーーっっと
今のままですよ。
自分が間違って無いなら大丈夫。
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