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掲示板などを閲覧していて、ディープインパクトがダントツで人気あるようなのですが、実績を見ると2戦しかしていません。にもかかわらず弥生賞では2歳チャンピオンのマイネルレコルトを凌ぐ人気になる勢いのようです。そんな凄いレース内容だったのでしょうか。あと今年の3歳世代は例年と比べてレベルは高いのでしょうか。
弥生賞、皐月賞のみなさんの予想も、出来ればお聞かせ願います。

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A 回答 (7件)

ぼくは今の所、ダービーの最有力馬とみてます。

これは実際にレースを見てみないと本当の強さって実感しないですけど、少なくともTVでみた限りでは、他の馬とのスピード感がまったく違ってました。過去にやはりダービー向きだと思ったサンデー産駒がいました。それはアドマイヤベガでした。この馬が絶対ダービーを勝つだろうと思って、中山の弥生賞を見に行ったことを思い出しました。アドマイヤベガとダブらしているので、弥生賞は2着、皐月賞は人気で切って、ダービーで思いっきり単勝を購入しようと思ってます。
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こんにちは。


トライアルがどんどん消化されていくに従ってクラッシック戦線が楽しみになりますね。
今年の牝馬は最有力候補がいないため、どうしても牡馬に集中しちゃいますよね。
さて3歳牡馬注目のディープインパクトですが人気になる理由はいくつかあります。

(1)サンデー産駒
(2)勝ち方(本気を出してないらしい)
(3)武豊騎乗
(4)馬名
(5)キングカメハメハと同じ馬主、同じ牧場出身
(6)無敗
(7)サンデー産駒最後の年
(8)ブラックタイドの全弟

くらいでしょうか。

私の所感として強いことは強いと思いますが、少頭数で強い相手もいなかったとなればあの2戦だけで判断するのは少し早い気がします。
でも応援したくなりますよね。


本題に戻りますが、牡馬戦線の有力ランクは以下の通りです。
勝手に私が決めたものなのであしからず。

1.ディープインパクト
2.ペールギュント
3.ストーミーカフェ
4.マイネルレコルト
5.アドマイヤジャパン

とにかく弥生賞やスプリングステークス等のトライアルが楽しみですね!
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この回答へのお礼

依然としてクラシック戦線はサンデー産駒ばかりで僕としては少し萎えてしまいます。(サンデー好きでしたらごめんなさい。)
ということで、僕はマイネルレコルト、ヴァーミリアン、ストーミーカフェ辺りにがんばって欲しいです。

お礼日時:2005/02/19 00:52

去年を見る限り、馬場は味方しないと思います。

コスモバルクやダイワメジャーを追いかけていくような「根性」を弥生で少しでも見ることができればいいと思います。
兄のブラックタイドのように、本質的に後ろから追いたてられて初めて末脚を爆発させるような「根性」では本番で届かないと思います。
個人的に典ちゃんに乗ってもらい、豪腕でどこまでも突き抜けていってもらいたいです
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今年はこの馬で決まり!と思わせる勝ち方でしたね。


近年こんなインパクトを与えられたウマはいません。
史上最強馬になる可能性さえあります。
(私が考える史上最強馬は2頭いて、マルゼンスキーとサイレンススズカです)。

というわけで、故障だけが心配。
今から「無事に回って来てくれればいいが」とドキドキです。
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この回答へのお礼

僕にとって近年の史上最強馬といえばアグネスタキオンですね。
しかし最強馬=大好きな馬とならないのが不思議なもんですねえ。

お礼日時:2005/02/19 00:41

ディープインパクトに関しては、結論から言えば、それは弥生賞を見てからじゃないと何も言えないと思います。


個人的な意見ですが、現時点ではダービーの有力候補の一頭ではありますが、皐月賞に関しては、とても最右翼とは言えないと思います。
(中山で大丈夫だろうか?多頭数は?ある程度前につけられるのか?等。それであれば実績のあるストーミーカフェや、マイネルレコルトの方が現時点では有力でしょう)
よく引き合いに出されるコンゴウリキシオーですが、新馬戦でコンゴウリキシオーをちぎったディープインパクトはメッチャ強いと言う発想は、バカボンのパパはパパだからパパなのだと同じ発想で、全く尺度にはならないと思います。
コンゴウリキシオーにとって3戦も前の、しかも新馬戦で負けた相手など、今戦えば全く寄せ付けずに楽勝する可能性も大いにあります。
競走馬にとってそれだけ経験が重要だと言う事です。

ただディープインパクトが素晴らしいのは他の方も言われている通り、その末脚です。
現時点では同世代の中で抜けた末脚の持ち主である事は、疑いようもありません。
33秒台の末脚は、負けたレースでは全く意味がありません(例:ハーツクライの有馬記念など)
ただディープインパクトの場合、その末脚を繰り出して、勝っています。しかもちぎって。
確かに今までの相手は、今後の参考にならないくらい弱い相手だったでしょう。
ある意味、甲子園のスター投手候補生が、地元の弱小チーム相手に、完封したようなものです。
スター候補生が揃う弥生賞、皐月賞では、全く勝負にならない可能性も充分にあります。
ただ時計は嘘を付きません。

私もディープのファンですが、現時点では楽観していません。
逆にクラシックは厳しいと見ています(経験不足が)
ですから、弥生賞を圧勝するような場面を目撃するまでは、まだあまり期待せずにいる方がいいと思いますよ(^^;
(って、全然ディープのファンじゃないって事はないですよね?(^^;)
喜ぶのはそれからでいいじゃないですか!

最後に世代間レベルを現時点でとやかく言うのはおかしいです。
あれはやっぱり後から振り返って、2005クラシック世代は強かった…弱かったというものです。
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この回答へのお礼

わかりました。確かに各世代が混合した競走を見ないとレベルは確かめられませんよね。ありがとうございます。

お礼日時:2005/02/19 00:38

デビュー2戦の内容は、確かに凄いものがあります。

両方とも後続に差をつけての圧勝ですし、それも初戦が33秒1、2戦目が33秒6という抜群の瞬発力を示しています。
ただ、一方で、2戦ともに、スタートでやや出負けするなど、崩れる要素も秘めているように思います(もっとも、出負けしながら、圧勝をしているのですから、能力は高いのでしょうが)。

マイネルレコルトも朝日杯では強い競馬でしたし、決して劣るとは思いません。ただ、ディープインパクトが2000Mのレースで結果を出しているのに対して、マイネルレコルトはマイルまでの経験しかありません。距離適正という意味で、マイネルレコルトも崩れる要素はもっているのではないでしょうか?

世代レベルに関しては、現状で何か言うのは無理でしょう。時計などは、馬場状態や展開に左右される部分が多いので、単純な比較はできません。こちらは、夏競馬以降を見るしかないのでは?
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>そんな凄いレース内容


まず新馬戦は4馬身ちぎる競馬。そのときの2着馬がこないだきさらぎ賞を勝ったコンゴウリキシオーです。
若駒ステークスでは5馬身ちぎる競馬。2戦とも上がり33秒台で、現状では末脚が武器です。
ちなみに主戦騎手の武豊騎手は公式ホームページで
「ブラックタイドの弟ですが、こちらは集中力の高さで兄をしのぐものを持っているようです。まだまだこれからの馬ですが、このまま順調に成長してくれれば、大きな仕事が期待できる馬になりそうです。」
と語っています。
マイネルレコルトは朝日杯を見る限り、はやめに動く競馬になると思います。
ディープインパクトの末脚が不発ならば勝機はあるでしょう。ただ後ろから見られる形になるはずなので、しっかり差される可能性も。
>今年の3歳世代は例年と比べてレベルは高いのでしょうか。
これは現時点では予想どころか予言にしかならないでしょう。
実際今でもキングカメハメハ世代がどれくらいのレベルか定まってるとはいえないでしょうし。
少なくとも今年のレベルは相当部分、ディープインパクトの出来に左右される気がしてます。
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この回答へのお礼

なるほど。それじゃあ人気にもなりますね。先行馬が多いようならディープインパクト、断然有利と言うことですね。

お礼日時:2005/02/19 00:35

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