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もしもこの広い宇宙の中で、地球人よりもさらに発展している地球外生命体がいるとしたら、どのような発展の仕方をしていると思いますか? 全くの想像で構いません。
例えば光の速さで移動が出来るとか重力を操ることができるとか…?

gooドクター

A 回答 (13件中1~10件)

この地球に来ていないかな。


マヤ・インカ・エジプトなどで
宇宙人を思わせる遺跡・遺物あるよね。
エーリッヒデニケンの説も有名。

それから私はUFOをみたことあります。

私が山の麓に来たのを見届けて
その瞬間に夜空に飛び立ち、
夜空をジグザグに飛んで10分停止分裂合体を行い
大型の発光体となって
夜空に超速で消えた。

天文学者の間でも、
遠い宇宙には人類よりも高度な文明人あり。

もしかしたら神となって地球に飛来。
バイオテクノロジを駆使して
地球生物進化に関与。
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地球人よりもさらに発展している地球外生命体はいるでしょう。

ワープ航法や重力制御の技術を持っている可能性もあります。銀河間航行して多数の銀河をネットワークした巨大宇宙文化圏/宇宙文明を築いているでしょう。

物理学は一大飛躍を成し遂げる可能性があります。
ケプラーは1609年と1619年の著書でケプラーの第1,2,3法則を発表し、ニュートンが1687年の著書で万有引力の法則を発表する切っ掛けになり、1887年のマイケルソン・モーリーの実験は、1905年にアインシュタインが特殊相対性理論を1915-1916年に一般相対性理論を発表する切っ掛けになりましたた。
宇宙の加速膨張が観測され、ダークエネルギーやダークマターが提唱され、超弦理論や11次元のM理論などが議論されています。これらは、次の物理学の一大飛躍の切っ掛けとなる予感がします。
1900年にプランクが量子論を1905年にアインシユタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれたのと同様に、2021-2030年に掛けて生み出される物理学は、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」を創始するかも知れません。
それは、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2021年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない全く新しい物理理論と技術を生み出すかも知れません。
全く新しい時空のイメージと次元理論を生み出し、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も離れた遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させる技術を生み出すかも知れません。
そうなれば、はくちょう座の方向の約600光年の彼方にある太陽に良く似た恒星ケプラー22のハビタブルゾーンを公転している岩石惑星ケプラー22bに移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオチャイナ/ネオロシアなどが建国されるかも知れません。

宇宙人を「この宇宙に存在している知的生命体」とすると地球に住む人類も該当します。人類がいるのに人類の他には、この宇宙に宇宙人はいないと言う方が無理があります。天の川銀河(銀河系)には約1000億個の恒星があると考えられています。その中に地球人と言う知的生命体が発生していると言う実績/事実があります。我々が存在している天の川銀河を含む局部銀河群の中で最大なのがアンドロメダ銀河で、アンドロメダ銀河は、天の川銀河の約2倍の恒星があると考えられています。天の川銀河でも最低1個の知的生命体を産んだ星(地球)があるのだから、その約2倍の恒星を持つアンドロメダ銀河には最低でも2個の知的生命を産んだ星がある可能性があります。

知的生命体は人型で無いかも知れません。
wikipedia日本語版の記事「ケイ素生命」の様に、炭素/水素/窒素/酸素を主体とした炭素型の地球の生命体とは異なり、ケイ素を主体とした生命体の可能性もある。例えば、核分裂物質が豊富な環境でケイ素生命体が誕生し、体内に核分裂物質を取り込み核分裂エネルギーで生命活動を維持するのかも知れません。
または、太陽の光を浴びて光合成の様にして生命活動に必要な物質やエネルギーを得るのかも知れません。
そうであれば地球の生命体の様に他の生命体を捕え/殺し/食べ/消化し/吸収し 生命活動を維持するエネルギーを得る必要は無いので、食べる「口(くち)」は無く、自己の体内から電磁波を発信し、外部の電磁波を受信し外部の情報を知覚し、他の個体とコミュニケーションするなら、目も耳も喋る「口(くち)」も無く、呼吸が不要なら鼻も無く、手足も無く、触手の様な体の器官で物を掴み、銀河間航行する宇宙船を組み立て、宇宙狭しと駆け巡り、壮大な宇宙文明を築いているのかも知れません。

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

真空を「無(む)」だと言う人がいますが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はあります。従って、真空は、「無(む)」ではありません。

時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しません。この一方だけでは「存在」は成立しないのです。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立します。
宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在していて、「空間」が存在しているからなのです。
時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのです。
ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧きます。
「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来ます。
それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも知れません。
こうした多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼びます。
母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になります。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無いのです。

2045年にコンピューターの知能は,全世界の人間が束になって挑んても敵わなくなる,全人類の知能の総力を超える「技術的特異点/シンギュラリティ」に達すると考えられています。人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットにワイヤレスで接続し、超知能/超知性の人工知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理するでしょう。
テレビ電話で貴方Aが日本語でアメリカの人Bに質問すると瞬時に流暢な英語に翻訳されBに聞こえ、Bの英語の答えは瞬時に流暢な日本語に翻訳されAに聞こえてくる。この瞬時の翻訳は全世界の全ての言語間で相互に可能になるでしょう。
超知能/超知性の人工知能AIと連動した人型ロボットが、一般家庭で炊事/洗濯/掃除/育児/介護/買い出し/ゴミ出しなどを熟し、医療/法曹/建築/土木/生産/流通など全業種の全職場で働くでしょう。人間には、研究開発や芸術などの限られた仕事しか残らないでしょう。
超知能/超知性の人工知能AIに政治/経済/教育/医療/福祉など森羅万象について最適の施策を考えてもらい、人間は素直にその施策を実行して行くしか戦争を回避する手段は無いのかも知れません。
地球の隅々に広がり地球から溢れた人類は、無限のキャパシティを持つ最後のフロンティアである「宇宙」に向かうでしょう。それは「好奇心と拡散性」が人類の「性(さが)」だからです。

創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とあります。「はじめに」とは、時間を指す言葉です。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在しており、これらが存在できる「空間」がある事を意味しています。つまり、神が天地創造を開始した時には、既に時間は存在して時間が流れており、空間も既に存在していたと述べているのです。神は、時間も空間も神自身もやみも淵も創ってはいないのです。これらは既に存在していたのです。
では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていません。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると、宇宙と神が同じである事が解ります。
下記のブログを是非、御覧下さい。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …
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重力が軽い星に目覚めて


重力の影響をうけないで文明が発展したとしたら
( ̄~ ̄;)

地球外の何かしらの法則に辿り着けるのかも知れないですね

光の速さを越える技術とかね
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この宇宙のどんなものだろうと物理法則からは逃れられないから


>光の速さで移動が出来る
などというのは絶対不可能。

そんなことをされたら我々まで破滅してしまう。
観測者から見て光速で移動する質量をもつ物体は無限大の質量をもつものとして振舞う。
そしてその質量に応じて周囲に無限大の重力を及ぼす。
重力の到達範囲は距離の逆二乗則に従うといえ無限遠である。
そして分子が無限大なのだから、どんなに距離つまり分母が増大しようと重力は無限大を保つ。
つまり我々はその物体と無限大重力で引き合い、無限大の加速度をもって無限小の時間で衝突する、という事態になる。

前文が長くなったが、質問の回答は「想像不可能」。
我々人類の形状でさえ必然でなく偶然なのである。
突然変異と自然淘汰~46億年のあいだの地質活動や太陽系天体からの影響、太陽系近傍天体の影響、銀河内の位置の変動~それらの繰り返しの結果が現在の人類である。

たとえ地球とそっくりの星があったとして、人類そっくりの知的生命体が深化する保証は全くない。
むしろそうなる確率は数兆分の一以下だろう。
夥しい「もしもあの時」の一つでも起こらなければ人類への道はない。

したがって、言えるとすれば
「ほぼ100%の確率で、我々とは姿も価値観も全く違う知的生命体になっている」
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この回答へのお礼

別の法則を持つ宇宙は存在するかもしれませんね。

お礼日時:2021/03/09 15:21

多分、環境汚染と資源枯渇で絶滅寸前でしょう。

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太陽系を含む銀河系が一つの箱庭みたいなものだとしたら、とてつもなく大きな生命がまるで水槽の中の金魚を見るような目で地球人類を見ているのかもしれません。

ですから文明は地球とそれほど変わらないのではないかと思います。
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ビットで生態系を維持できる

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例えばですが、その答えの考え方の一つの参考として、地球にいる種々様々な生物の生態を調べて見れば良いかもです。

特にどの様な方法で生き続けているか・・
どの様な方法で身を守っているのか・・
そのやり方ですね、何かを殺してるか
何かを作ってるのかなどなどなどなど・・

宇宙には銀河系の様な星の固まりが何百何千位に存るので全部の星の数は多分、何兆何十兆個、又はそれ以上あるかわかりませんね・・

なので進化とその進歩の仕方も何千種類もあると思いますし、その程度が今現在どの様なのかもピンキリで、君の言う様に光速度移動可能とか重力操作可能な所もあるしそれ以上の体を持たなかったり宇宙のどこにでも瞬間移動(テレポート)可能とか既にタイムマシンを利用してるとかなどなど色々でしょうが、それがどの様な程度であれ、その生存方法は最初に話した地球のそれと大差ないと思っています。

今度産まれて来る星は地球の様な人も国も争いばかりの、そして悲惨な犯罪ばかりの、愚かで悲しい星ではないもっとレベルの高い星に産まれて来たいですね・・
そう思いませんか・・
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ドラえもんの世界に似て居る様な感じではないでしょうか?。

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SF大好きですが、はっきり言えば「分かりません」



ただ条件を「自分の星から出て、地球にやってこれるレベル」とするなら、当然に「宇宙間航行ができる能力」があるわけで、物理学・数学・工業レベルで地球人とは雲泥の差があるでしょう。

現在の地球内でも文明と接触していない原住民族とジェット機を持っている現代人の差はかなり大きいですから、それぐらいかそれ以上の差があるといえます。

>どのような発展の仕方をしていると思いますか?
分かりません。
たとえばジェームズ・P・ホーガンというSF作家は「ガニメデの優しい巨人 」という小説で、地球生命の苛烈な競争社会とは違う形での生存適応で進化した知的生命体を描いています。

また「生命」が必ずしも有機体である必要はないかもしれませんし、水や酸素を必要としない生命体もありえるかもしれません。

もし水と酸素を必要としない生命体が存在するなら、その生命体が発生した惑星の環境は地球とは全く異なるわけで、たとえば木星とか金星のような場所でも生命体が誕生するかもしれないわけです。
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