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CR機は315分の1の大当たり確率くらいのが多いようですが、 なぜ良く大当たりする台とぜんぜん当たらないのがあるのですか。 数学の確率論からいえばありえない話で、そこには意図的に当たるようにないし当たらないようにしかけがあるわけでしょう。でなかったら、昨日は「爆発台で今日はダメ台」という現象はおきないはず。そこで質問ですが、店側はどんな「調整」をするのでしょうか。「釘しか調整しない」なら、回転数の差がでてくるくらいで、大当たり確率は理論上かわらないはずです。ちなみに私は「海物語3・3R」を打っています。

A 回答 (9件)

<補足>では、具体的に。


 釘じゃなく電圧ならではの症状
数時間打ってもぜんぜん回らなかった台が突然良く回りだしその後、優秀台に。
良く回り終日爆発の期待のあった台が突然ハンドルがスカスカになったり、
バネが弱く玉が飛ばなくなり、その後、大ハマリへ。

これではプログラムの消化に変化がでてきます。

ひとつ未解明なのはTTakさんのおっしゃる「2通り・・・」。これって
ロムの入れ替え(外部入力によるPC操作)だと思うのですが、この時
”電圧の変化”と微妙に同調しているような気もします。
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この回答へのお礼

いろいろと貴重なコメントありがとうございました。

お礼日時:2001/08/27 14:30

今はほとんどの店が釘など触らなく、電圧で調整しています。


入賞時の”毎回抽選”というのも無く、
すべてプログラムどうり”だそうです。

先にもありましたが、サービスタイム前後の
客を付ける時、付いた時の出玉の調整は電圧で出来ます。
遠隔やロムの入れ替えは、けっこう大変です。。。
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この回答へのお礼

電圧で大当たり確率を調整ってことですね ・・・そうなんですか。

お礼日時:2001/08/27 14:27

>せいぜいできるのは、データをせっせととって、いつ頃いい「波」がくるかの勘を鍛えるしかない、といったところでしょうか。



違います。
他の方もおっしゃているようにあくまで確率のバラツキなのであって、「波」を読むことは不可能です。
結果論でいろいろ言うことはできますが、あくまでも結果を見て言うだけであって、台の内部では1/315の独立試行・完全確率方式で抽選されているだけです。
遊技者にできるのは「釘」を読んで割数以上に回る台を探し、その台で粘ることです。特に低交換率の店では、持ち玉でいつまで粘れるかが最も重要です。
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大当たり確率は「計算上」なだけであって、毎日常に同じ結果が得られるとは限りません。


何故なら1/315というのは「315回に一回当たる」のではなくて「毎回1/315で抽選」されているからです。

これだと1000回転回っても、運の悪い人は一回も当たりをひくことは出来ません。
しかし、極端な話、もの凄い強運な人がいれば回るたびに『大当たり』を引けます。

ですので『この台は昨日は爆裂だったのに・・』では無くて『昨日は運がよかったのに・・』
と言うのが理論上では正しいと思います。
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この回答へのお礼

いろいろと皆さんの返事を総合すると、パチンコ(CR機)は「運」しかないといったところでしょうか。せいぜいできるのは、データをせっせととって、いつ頃いい「波」がくるかの勘を鍛えるしかない、といったところでしょうか。

お礼日時:2001/08/22 19:52

裏基盤は今や当たり前の様使われているみたいです。


カバン屋も巧妙になったと聞きます。
やはりシマごとの連動で、当たる時はノーマルであろうが
平気で当たります。
裏基盤には大まかには2種類あり、大当たりの連動と蓮チャンが
あるといわれています。
カメラでお客を見て、大当たりさせることは無いようですが。???
あまり熱くならないように。
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聞き流してもらえれば、、、。

裏の話しですが、、、。

私の友人がテニスのコーチをしていて、そのクラスの中にパチンコ店の店長婦人がいるそうです。で、その友人が言うのには、その店では遠隔操作をして玉の出入りの管理をしているとのことです。

また、他の事情通の人から、時間によって当たりを拾う、拾わないのタイマープログラムがあって、拾わない時間だといくら大当たりの瞬間にチャッカーを通過しても、当たらないと聞いたことがあります。

そーいえば、サービスタイムになったとたん当たる店とか、会社が終わって皆がホールに行く時間の少し前になって、フィバーが続出し(出ているように見せ掛けて)、サラリーマンが遊技し始めるととたんに出なくなる店とかありますよね。

そんな店はそーなのかなって個人的に思ってます。
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補足します。


大当たりの発生頻度、ならびに低高確率の突入については、プログラムおよび店側の一切の意志は働いていないと認識しています。つまり、無作為であるということです。なお、大当たり確率が設定方式(確か3段階)の台もありますので、これは除きます。
よって、店側は釘の調整のみです。つまり、試行回数を操作するわけです。同じ台で昨日と今日の回転数が同じにも関わらず大当たり回数が大幅に異なるのは、前の回答の後者で述べた確率のいたずらです。さらに、確率変動などのように大当たりの発生に複数の抽選方法がある場合は、発生確率の1/315なる値は短期的(2,3日・数千回)程度では現れませんし比較できません。たぶん数ヶ月(十数万回)のオーダーではないでしょうか(もっと多いかもしれません)。
交換率と釘の関係を指摘されていますが、その点についてはmaizuruさんの睨んだ通りです。低価交換の店では、客同士の勝ち負けを五分五分にして、店側交換マージンで儲けることができます。つまり出す出さないはあまり関係なく客がたくさん入るほど儲かるのです。一方、高価交換の店は、純粋に客の打ち込みを多くしなければならないので、出さないようにします。ですが交換率がいいので、出た場合は大きいというメリットが客を呼ぶのです。しかし店側の経営は、玉の出入りを逐一知ることができるシステムを整えなければ難しいでしょう。また、試行回数を減らすためにスタートチェッカーの入賞個数を少なくすると、回転数が減って客離れが進んだりするので、入賞個数はなるべく多くして、大当たり時の入役(10個)に時間がかかるようにしたり、他の役への入賞を少なくしたりと苦労も多いようです。
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こんにちは。


今のCR機は大当たり確率は固定ですよね。
「大工の源さん」などフルスペック機には大当たり確率を3段階に調節可能でしたけどね。

ところで、質問に対するお答えですが、店側は「調整」をしていないことを前提としてお答えしたいと思います。裏の世界もあるとは思いますが、そうでないところが大半であることを私は信じています。
まず、大当たり確率315分の1というのは、毎回315分の1の確率で大当たりを引く抽選をやっているのであって、315回回せば当たるというものではありません。どのように大当たりを引くかというのは台ごとにかなりの偏りがあることが逆に当たり前なのです。
簡単な例を挙げると、コインを投げて表が出るか裏が出るかということについて統計をとってもいいと思います。表、裏ともに出る確率が2分の1だとしても、交互に表、裏が出続けることはまずありません。表あるいは裏が連続、3連続、それ以上続けて出ることもめずらしくありません。
ということは、昨日は爆発して今日はダメなんて当たり前なんです。
もっと考えると、1000円30回転回る台であっても、300回転回すのに10000円かかりますよね。実際は1000円20回転とかがいいところであれば、パチンコで儲かる可能性はかなり低いでしょう。
それから言えば、パチンコ屋は調整などほとんどしなくても儲かるようになっているのではないかと思ってます。
でもやめられないんですよね~今日もいくぞ!!
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この回答へのお礼

私がよく行く店で一ヶ月くらい前にある台は40回大当たりで、翌日は数回のみでした。 こんな現象は、「店側ないし機械にないぞうされている大当たりプログラムのある一定の意思が働いた結果」と思わないと ・・・と思うわけです。店が調整するのは釘のみということのようですから、プログラムが犯人ということになるんでしょうか。なら、確率が同じでプログラムも同じとしたら、2円のところと等価のところでは、前者は「倍もうけてる」ことにも理論上はなるんでしょうか(釘調整は同一として)。 早速の返事ありがとうございました。週末はこんなことを考えながら打ちます。

お礼日時:2001/08/22 15:43

一般論です。


> なぜ良く大当たりする台とぜんぜん当たらないのがあるのですか
おおかた2つのことが考えられます。

一つは、大当たりが発生しやすい(高確立の)抽選パターンとしにくい(低確立の)抽選パターンを用意して、そのいずれかをさらに抽選で決定している場合です。この場合、高確立か低確立かについて外観上(電飾や出目など)の変化が一切なければ、ゲームをしている人には連チャンやハマりとして意識されます。1/315という確立は高確立と低確立および双方を選択する確立も含めてトータルで発表された値ということです。

一方、純粋に1/315の抽選を行っていても、315回の試行で5回大当たりを引く確立が存在することもあり得るわけで、maizuruさんのおっしゃる
> 数学の確率論からいえばありえない話で・・・
ということはありません。例えば、コインを投げて表が出る確率は1/2です。従って、4回投げて4回とも表だったらちょっと驚きます。しかし、20回コインを投げて4回連続して表が出る確率は約50%もあるわけで、我々の認識している確率と実際の事象の発生頻度は異なります。つまり、ある事象(大当たり)は長い試行回数の中でまんべんなく発生するのではなく、偏って発生することの方が多いのです。これを確率通りでないと錯覚するのは人間の心理上仕方のないことで「クラスターの錯覚」と呼ばれます。
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この回答へのお礼

書きませんでしたが、高・低確率の抽選パターンがあるんだと思います。が、ある一定の期間でみれば(例えば、同じ台の一ヶ月間)、そのトータルでの大当たり確率は315分の1に近いのでしょう。 これに、釘調整や確変の要素が入り ・・・だと思います。 抽選パターンはオリジナルに組み込まれたプログラムに
よるんでしょうね。だとしたら、イベントとかいってそのパターンを店は調整しているんでしょうか(明日はイベントだから「高確率」パターンにするとか)。 それとも、それは不可なんで、せいぜい釘を調整して回転数が上がるようにしているんでしょうか。その辺が知りたいんですが。

お礼日時:2001/08/22 15:29

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