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昭和60年にトヨタ クレスタ(EFI)購入、4年目頃、エンジンマークが点灯、エンスト状態(しばらくするとエンジンがかかりそのままディーラーへ)、ディーラーで整備、点検修理しましたが、原因は言わず、私も聞きませんでした(修理代請求されず、故障個所も記載されず、結局そのまま乗りました、ネットがあれば状況も変わったかもしれませんが)。更に5年後また同じ症状が出ましたが診断機でも不明と言われ結局、廃車しました‥今でも惜しい事したと思います・・診断機でも不明な故障などはどうしたらいいのでしょうか・・・
追記:当時、ディーラーの整備能力に疑いなどなく、ディーラーは最高と思っていた感はあります(勝手な思い込みですが)

gooドクター

A 回答 (6件)

センサー類の半ボケの場合、診断機で検出されないこともあります。


そうなると目星をつけて総当りで測定なり交換して試すしかありません。

抵抗を測定するにしてもいちいち取り外して測定するわけだから労力の割に何の成果も得られないことも考えられます。

私も一時車の調子が悪くなりましたがセンサーのハンダにクラックが入っておかしくなる、との情報を得て自分で取り外して測定してみました。
でもそれっぽい数値は出ても公表値と微妙に違っていました。
そこで念の為、ハンダをハンダゴテでつなぎ直してみたところ見事に直ったことがあります。

なのでディーラーでは普通やってくれないでしょう
情報を得られたのはネットのお陰ですが自分でやらないといけないのは今も昔も同じです。

なので廃車にして正解です。
寧ろ不具合出て5年も乗るのは遅いくらいです。
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ディーラーの整備の能力は、1流かもしれないが、1流とは言えません。


と言うか面倒な修理はしない(避ける)のです、修理と言うよりもパーツ交換屋です。
コンピューター診断機で出た不良個所のパーツ交換屋です。

新車を売るのがディーラーです、原因不明で修理をしないのはディーラーの本来の姿です。

修理をするなら、自動車整備・自動車修理屋ですよ。

昔と違い、今の車はメチャ複雑です、分解して故障個所を整備するのは膨大な人工費(工賃)が掛かります。

パーツ交換で手早く済まさないと、他の客の整備に門題が生じます。
ディーラーは、
新車を売るのが、新車を納車整備が、新車の初期不良を直すのが仕事。
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クレスタには乗ったことがないので、よくはわかりませんが、



ISCV(アイドル・スピード・コントロール・バルブ)が悪いのかもしれません。(ひょっとしたらその年代の車には装着されていないのかもしれませんが) 空気の流れのような調整しています。

エンストにもいろいろあるかと思うのですが、私の家族の車が最近新車買って早19年となりました。

それで車検に出すということで見積もりに行ったのですが、早く到着したので近くでタバコ休憩を取り、タバコ1本吸って「さあ、行くか」 と出発しました。

そうしたら一旦停止で、「あれれ、エンジン止まった?」 ということがあり、普段エンストしないので、「何だろう」 と思い、また次の角で一旦停止でエンストしました。

それで見積もりでは、「少しLLC漏れがわずかに発見されたのですが、長く乗るのであればここでタイミングベルトも一緒に交換した方が良いです」 と言われ、他に悪くはないみたいでした。

そんな感じだったのですが、「さっきね、そこでい一旦停止したらエンストがあり、しかも1回だけでなく2回立て続けに起きた。 普段私がチョクチョク買い物で乗るのですが、エンストは普段ないので気になる」 と相談したら、そしたら「ISCVだと思います。 アイドリングを調整していて、冷えていたりした時に急にエンストし、でも再始動できるパターンでしょ?」 と言われました。

それでISCV洗浄とか、プラグ交換とか悪そうな箇所を交換したりしてもらうことにしました。

その車検後に普通に見えたのですが、家族が乗って某ショッピングセンター内のお客様駐車場の出入り口の1番混み合う場所で突然エンストしてしまい、大渋滞となった感じでした。

キャリーカーを呼んで荷台に載せて車検受けた修理工場に運び、調べたところISCVが悪いとのことで交換しました。

ISCVってチョイ乗りとかの人は早く異常出るとかカーボン系が詰まるとかあり、新車からの走行距離数がまだ5万km手前でしたので、念の為に洗浄しておけば良いかなあ~ と私は考えたのですが、そこが洗浄して一気に悪くなった感じでした。

修理工場の人の話では、ISCVの値段とか調べたら、2種類存在してたぶん対策品に変わったと考えられるとの話でした。

リコールまではいかないけれど、そこそこ故障とかがあるとパーツの対策品が出回るとかあるという話でした。

その後ディーラーの方にも電話していろいろ話をしたのですが、特にISCVが悪い車種というのはないということでした。 街中の混み合う道路をチョイ乗りし続け、カーボンが溜まったということで、それを私がディーラーで買って最初からDIY交換した方が安く修理できたという話のようでした。

そんな感じでガソリン車というのは、都市部の混み合う道路を片道1kmとかのスーパーまで買い物に行くとかの超ショートトリップを繰り返すとかをした時にカーボンが溜まるとかで、運転者の走らせ方が違うので、「えっ、そんな距離でダメになったりするの?」 と私は驚いた感じでした。

自動車は新車買ってメーカー保証5年とかありますので、それで4年目のは無償修理されたのではないでしょうか。

その年代あたりのトヨタ車は、電子燃料噴射装置とか装着されていて、10万kmいかないくらいで燃料噴射装置が詰まった~ とかディーラーに修理に出したら、「直らない」 とか言われ、仕方ないのでホームセンターでインジェクタークリーナー入れて走ったら、改善したとか記憶があります。

バブル時期の頃とかは、「寿命ですわ」 みたいに買い換えた方が良いというニュアンスでよく言っていました。

リコールとか、無償交換はそもそもディーラーでは納品書出していないと思います。 「そんな故障は無かった」 という感じにして、メーカーに請求すると思います。

>当時、ディーラーの整備能力に疑いなどなく、ディーラーは最高と思っていた感はあります(勝手な思い込みですが)

思い込みというか、ディーラーのメカニックスタッフさんだと、「こういう故障はメーカーに請求できる」 みたいな情報が豊富ですので、メーカー保証が適用される可能性ある故障は、ディーラーに入庫するのが定番ですよ。

■参考資料:30プリウスの電子ブレーキ警告灯とか3つ点灯し、ディーラーで無償交換した事例
https://blog.goo.ne.jp/timerunner/e/6592258f76fe …

「こういう症状の故障」 みたいものを問い合わせると「こういうパーツ交換で直せる」 とか端末みたいなものでわかるみたいですよ。

たぶんメーカーからの支援情報があるのだと思います。 「エラーコードの記録のあったパーツを交換してうちに請求しなさい」 みたいな感じではないでしょうか。

私の場合は、冠水した時にそういう症状が出る可能性があるということで訊かれたので、「冠水したないです。 そもそも屋根付きのデカい月極駐車場があり、自宅前のそこで保管していますが、ゲリラ豪雨の際は地下のタンクに排水が一時貯蔵されるので駐車場の床面に水が溜まらない設計です」 とか答えだけで、即修理が決まったみたいでした。

修理はパーツを発注すると2日後の夕方に届くので、届き次第そこから8時間くらいかけて交換し、その翌日に引き渡せますというエキスプレス対応でした。 それがもっとも最短らしい。

朝一で引き取りに行くと、「今テスト走行しています」 と言われ、待っていると戻って来られたメカニックスタッフさんが、どのパーツを交換したのかたぶん車が綺麗なので見てもわからないと思うので説明します」 と言われ、パーツ交換で改善できない場合は、ブレーキ専用コンピュータ毎交換することになります」 と説明ありました。

もしもディーラーでない修理工場に行っていたら、コンピュータ交換まで含めれば20万円とかの請求になっていたのかなあ~ という感じでした。

ディーラーはレバレートという作業工賃単価が高いです。 修理工場が1時間5千円だとすれば、ディーラーは8千円くらい。

でも、「こういう故障はあのパーツ交換で」 とかの情報はメチャ早いとかあります。

故障診断機は、通信エラーが起きたとかの記録がされたのが参照できるくらいですので、1度エラーコード記録されても、消去して乗ればしばらく症状出ないとかもあります。

結局新車から9年乗られ、「もう買い替えては」 となっただけのような気がします。
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1:インジェクターの不具合は一般的に起こりえない


2:そもそもそのクレスタにはエアフロは付いていない、D制御なので。
 故にエアフロは故障しない、当たり前ですが。
3:O2センサーは空燃比を計測出来ない。
  それは14.7よりリッチ又はリーンかのみを見る。
  その計測結果に応じて開弁時間の補正を行うと言うよりは、
  リッチとリーンを繰り返すように増減を繰り返すだけ。

さて、診断機でわかることはセンサーの明確な故障のみです。
ですのでセンサーの故障でなかったのでしょう(おそらく)。
おそらくというのは、故障していると断言出来る程でなく、若干数値がずれているだけだと、診断機では故障検知出来ないためです。
素の数値をじっと眺めていると若干の異常に気付く場合はありますが。
しかしそれではユーザーさんが気付くような不具合は出ません。
『更に5年後また同じ症状』
ユーザーさんから見て同じ症状でも原因が全く違う場合が多くあります。
また、その5年前は修理してないかもしれませんから、
5年後に症状が顕著になった可能性もあります。
このとき最も考慮すべき事は、その5年間の半年毎の(当時の)法定点検を欠かさず受けていたかどうかと、
その折の整備予算です。
結局9年お乗りになっての敗者ですから、当時としては長寿にお使いになったと思います。
何ら悔いることはありません。
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この回答へのお礼

返信ありがとうございます、別人に聞いたら、「診断機で出ない場合、可能性の高い部品から交換(当然自費)する、これでも不可の場合有」と言われました、ディーラー整備士がきちんと説明してたら納得したかもしれませんが・・ただこのような危険車(走行中にエンストする)を修理せずユーザーに渡すのも無責任と言われました‥その後、ホンダに変えシビック、フィット各15年で廃車、モビリオ16年目と納得しています(いつ壊れても)・・やはり今も残念感はあります・・・

お礼日時:2021/03/10 18:26

ディ-ラ-を信用してはいけません!



俺もリコ-ルの修理に出しましたが、担当が所長でした。

リコ-ル内容はブレーキパイプの交換でしたが、ナットの締めが緩くブレーキオイルが漏れていました。

三度目に違う営業所に行ったら原因が直ぐに分かりました。

始末書を要求しましたが、書いてくれませんでした。

書いてくれたのは三菱のフォーマットが無いのか、上層部に知られたくないのか白紙の紙に手書きで顛末書を書いてきました。

保険屋に聞いたらリコ-ル車に分かって乗っていたら保険は降りないそうです。

納得しますか?

ブレーキが効かない時に事故死亡したら、それこそ死人に口なしです。
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この回答へのお礼

返信ありがとうございます、>ディ-ラ-を信用してはいけません・・実際この様な危険車(走行中にエンストする)を修理せずユーザーに渡すのも無責任と思うので、車検等は町の整備工場に変えました(ここもいい加減でしたが)ディーラー万能主義も止めないけませんねえ・・

お礼日時:2021/03/10 18:28

エンジンと使用状況が不明なので一般論として。


恐らくインジェクション(燃料噴射装置)関係の不調でしょう。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%87%83%E6%96%99 …

実際にエンジン内に噴射される燃料の量はインジェクターの1分当たり噴射量と開弁時間、及び燃料圧力レギュレータによって決定された燃料圧力によって制御されている。基本的な噴射時間はエアフロメーターで計測された吸入空気量により決定されるが、そのままではラフなアクセル操作などにより急激に燃調が濃くなった際にエンジンが不調となったり、排気ガスの濃度が増すため、排気管内に設けられたO2センサーで空燃比を計測し、その計測結果に応じて開弁時間の補正を行うことで高性能と排出ガスの低エミッション化を両立している。
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