インターネットについての基本的な質問です。

インターネットでサイトを見る場合、海外の時でも国内の時となぜ同じ通信料なのでしょうか。
電話回線を利用する場合、ユーザーが国内のプロバイダーまでの電話料金を支払うのは分かります。
しかしそのプロバイダーは海外のプロバイダーまでどのようにして通信をしているのでしょうか。国際電話の回線を使っているのでしょうか。そうだとしたら国内のプロバイダーには国際電話の料金がかからないのでしょうか。

教えて下さい、お願いします。

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A 回答 (3件)

 あなたが契約しているプロバイダーは、さらに上位のプロバイダーに接続されていて、さらにその上位のプロバイダーは・・・と言う具合にネットワークのネットワークが形成されています。

上位のプロバイダーには海外に直接接続しているプロバイダーもありますので、それらの経費も含めて「会費」を支払っているのです。
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インターネットのプロバイダは、より上位の回線に接続することで


他の地域との通信を可能にしています。
(大きな会社の場合、自前で回線を設置していることもある)
そして上位の通信回線は、さらに別の回線につながっている...
という繰り返しによって、インターネットは全世界に接続している
わけです。

プロバイダが上位の回線に接続する時に当然回線の使用料が発生しますが、
その回線の使用料は一定の金額です。
回線の使用者がどこからデータを引っ張ってきても、回線の使用料は
変化しません。

yuk2さんの言うように、海外と国内でインターネットの通信料金が違う
としたら、こんなに爆発的にインターネットは普及しませんよ。

インターネットが普及する前、パソコン通信の時代には確かに海外に接続
すると別料金が発生していましたが、利用者はそんなにいなかったような
気がします。どう考えてもインターネットの方がお得かつ便利ですよね。
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プロバイダは、すぐ隣に取ってきてとお願いするだけです。


お願いされたお隣さんは、更にその隣のお隣さんにお願いします。

インターネットは、持ちつ持たれつで成り立っています。
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Aベストアンサー

万博公園で切符を買い直す必要はありませんし、駅を出る必要もありません。
千里中央で彩都西までの切符が買えます。

万博公園では降りたホームの向かいに彩都西行きのモノレールが止まっています。
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Aベストアンサー

まずは光回線の詳細を管理人さんに聞きましょう。
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NIFTYでの例;
http://www.nifty.com/setsuzoku/hikarione/service/tel.htm

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ケースバイケースですが…

目的からいうと、水勾配として勾配を取るのであればスラブ表面できちんと勾配を確保しておくのが常識的です。
勾配が急であればなおさらです。
勾配の取り方として、スラブ自体を傾ける方法と、スラブは水平で天端フカシで勾配を確保する方法とありますが、勾配が1/50だと10mで200mmのフカシが必要になってしまうので、荷重(スラブ自重)やコスト面から全体を床板を傾ける方法をとる場合が多いでしょう。

モルタルで勾配をとるにしても、下地が水平だと上記のフカシが大きくなるので、面倒ですね。また、水勾配という意味から、モルタルに水が浸み込んだ場合、躯体が水平だと水は流れませんが、躯体勾配が取れていれば徐々に流れることを期待できます。
もっとも、これは屋根などの勾配を主に考えていますので、土間コンなどで躯体面に多少水が残っても(表面水が排水されていれば)問題ないような場合は、施工が楽なほうを選択する可能性も大きいです。

施工としては躯体が水平の方がはるかに簡単でしょう。レベルをとるにしても水平でよいですし、ふかしが大きい場合のフカシ配筋などもいりませんから。
勾配を正確に出すにしても、モルタルで後から行う方が正確ですし、床がきちんとある状態での施工なので楽です。

仮に躯体勾配1/100と言っても、躯体面が正確に1/100できれいに仕上がるかというと、なかなか難しいです。
構造にもよりますが、RC造の場合は、それでも上の理由などで躯体勾配をとる場合が多いのではないでしょうか。
一方で、鉄骨造の場合はスラブを傾けることが相当に大変になる場合があるので(受け梁のレベルを調整しなくてはならない)、逆に、水平に打つ場合や両方の複合で確保する場合もあると思います。(ごく単純な勾配なら傾けますが)

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また、対象が排水溝といったように、一部分であればモルタルのみの勾配で対応することも多いと思いますので、対象面積なども考慮のうえで判断されることになるのではないでしょうか?

ケースバイケースですが…

目的からいうと、水勾配として勾配を取るのであればスラブ表面できちんと勾配を確保しておくのが常識的です。
勾配が急であればなおさらです。
勾配の取り方として、スラブ自体を傾ける方法と、スラブは水平で天端フカシで勾配を確保する方法とありますが、勾配が1/50だと10mで200mmのフカシが必要になってしまうので、荷重(スラブ自重)やコスト面から全体を床板を傾ける方法をとる場合が多いでしょう。

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Q海外への電話料金最近は、海外への電話も色々な方法が選べている様ですね。知人との会話で『LINE

海外への電話料金

最近は、海外への電話も色々な方法が選べている様ですね。
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Aベストアンサー

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と言うのがありまして
ここで使われている「応力勾配」と言うのは具体的に応力のどこの勾配のことを指しているのでしょうか?
単純に応力度歪度曲線の勾配のことでしょうか?
しかし、それだとヤング係数?になってしまい??です。
また、ここで言う「応力勾配を持つ部材」とは逆の
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1次元弾性論だけで考えれば、
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>ここで使われている「応力勾配」と言うのは具体的に応力のどこの勾配のことを指しているのでしょうか?単純に応力度歪度曲線の勾配のことでしょうか?
応力度歪曲線とはなんですか?応力-歪曲線の事ですか?応力勾配とは応力の変化率です。切り欠きがある平板の引っ張りの場合、切り欠き周囲に応力集中が起こります。この部分は応力勾配が大(急)といえるでしょう。

また、ここで言う「応力勾配を持つ部材」とは逆の「応力勾配を持たない部材」と言うのはどんなものなのでしょうか?
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例えば「3寸勾配と6寸勾配」では、急勾配(6寸勾配)の方が換気能力は良いですか?

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Aベストアンサー

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すみませんが、差で考えてはダメですよ。

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ですから、√6/√3=2.449/1.732=1.41倍と成ります。
それぞれの能力の比較をしているのですから、高さの差を直接入力しても意味はありませんよ。

以上です。

Q電話回線とインターネット回線?

こんにちは。
ちょっと分からないことがあるので質問させてください。

ADSLとISDN:
既存の「電話回線」を利用した、ネット接続サービス名。
IP電話:
「インターネット回線」を利用した電話。

では、インターネット回線と電話回線は別モノなんですか?
すみませんがよろしくお願いします。両者の違いが分かるようにお願いします。

Aベストアンサー

細かい事まで書くと非常にややこしくて長文になるので、
簡単に説明します。

■ADSLとISDN
どちらもインターネット通信を行うための通信方法の名前で、一般電話回線を使用します。
ネット接続サービス名というよりは「ネット通信方法の規格名」といったほうが適切でしょう。

■IP電話
いわゆる「インターネット電話」です。
一部例外を除けばNTTの交換機を経由せず、インターネット回線を使って通話します。
質問者様のご説明通り、NTT回線の代わりにインターネット回線を利用する電話です。

IP電話で通話の原理。
1.相手先にダイヤル→相手に繋がります。
2.お互いの通話(人間)の声を、IP電話用機器でインターネットと同じ信号(機械が理解出来る信号)に変換。
3.その信号をADSL等の「インターネット用回線」を経由。
4.再度、人間の声に変換されてからお互いの相手と話せるわけです。

NTT電話回線で通話の原理。
1.相手先にダイヤル→相手に繋がります。
2.お互いの声は特殊な変換をされることなく「NTT回線」を経由して通話可能。(厳密にはごく簡単な変換はされるが、IP電話並みの大幅な変換ではない)

■インターネット回線と電話回線の違い。
インターネット回線と電話回線は別モノです。

ただし、通信ケーブル(NTTの普通の電話線)自体は、1本の通信ケーブル内に両方が共存している状態です。
電話専用とか、インターネット専用のケーブルがあるわけではありません。

わかりやすく例えると、水と油は分離して、絶対に混ざらないですよね。

・通信ケーブル→ホース
・電話回線→水
・インターネット回線→油だとすると、

ホースに水と油を同時に流します。
水と油は、常にホースの中で分離して混ざらない。
混ざらないと言う事は、お互いが干渉とか混信をせずに、別々に通信が可能である。

インターネット回線と電話回線も、上記と同じような原理で1本のケーブル内で通信を行っているわけです。
要するに、「回線」は別物ですが、「ケーブル」は共存のため1本です。

細かい事まで書くと非常にややこしくて長文になるので、
簡単に説明します。

■ADSLとISDN
どちらもインターネット通信を行うための通信方法の名前で、一般電話回線を使用します。
ネット接続サービス名というよりは「ネット通信方法の規格名」といったほうが適切でしょう。

■IP電話
いわゆる「インターネット電話」です。
一部例外を除けばNTTの交換機を経由せず、インターネット回線を使って通話します。
質問者様のご説明通り、NTT回線の代わりにインターネット回線を利用する電話です。

IP電話...続きを読む


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