教えて!gooにおける不適切な投稿への対応について

「四泊五日の外泊の忙しさを聊ってゐました。」の 「聊って」の読みを教えて下さい。
たのしむ、たよる、等の読みがあるようですが、送り仮名に合いませんし、前後の意味が変です。
よろしくお願い致します。

gooドクター

A 回答 (5件)

>戦時中に、三島由紀夫が友人にあてた手紙です。


それが、どこに載っていたか知りたいのです。多分、「三島由紀夫全集」にでも載っているのでしょう。それを読めば、「聊ってゐました。」に読み仮名がついているはずです。(まさかついていない?)そういう点では出版社は親切です。あなたがその手紙を所有している訳ではないでしょうね。
    • good
    • 0

この仮名遣いからすると、戦前に書かれた文章です。

この時代には、ややこしい字にはほとんど「読み仮名」がついていました。質問者はこの文をどこから引用しましたか。そこに答があるはずです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

戦時中に、三島由紀夫が友人にあてた手紙です。音訳ボランティアをしているのですが、辞書にある訓読みをあてても意味が繋がらず、質問させていただきました。
ご回答有難うございました。

お礼日時:2021/03/19 21:04

これ難問ですね。


訓義
[1] たのしむ。
[2] たのむ、たよる。
[3] ねがう、いささか、しばらく、かりそめ。
[4] 耳がなる。
○形だけで言うと、「願っていた」しかし内容的にはつながらない気がします。
○「楽しんでいた」内容的にはこれですが、形がちがう。
○「無聊」を託(かこ)つという言い方があり、何もすることがなくて退屈することですが、「託っていた」も意味的に少し違う気がする。
参りました。お手上げ。
 これを解決した人は天晴れ(アッパレ)です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

戦時中に、三島由紀夫が友人にあてた手紙です。音訳ボランティアをしているのですが、辞書にある訓読みをあてても意味が繋がらず、質問させていただきました。
ご回答有難うございました。

お礼日時:2021/03/19 21:05

訓読み〜いささ(か)、たよ(る)、たの(しむ)、ねが(う)


願っていました。でしょうか。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

戦時中に、三島由紀夫が友人にあてた手紙です。音訳ボランティアをしているのですが、辞書にある訓読みをあてても意味が繋がらず、質問させていただきました。
ご回答有難うございました。「願っていました」と読んで漢字の説明をします。

お礼日時:2021/03/19 21:05

聊る(たよる)


ですから

聊って<-たよって
になりますね
    • good
    • 0
この回答へのお礼

戦時中に、三島由紀夫が友人にあてた手紙です。音訳ボランティアをしているのですが、辞書にある訓読みをあてても意味が繋がらず、質問させていただきました。
ご回答有難うございました。

お礼日時:2021/03/19 21:05

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

gooドクター

このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング