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ハイブリッド車のデメリット、メリット教えてください

A 回答 (12件中1~10件)

メリットは、燃費が良い。


デメリットは、二酸化炭素排出量が少ない。植物は、二酸化炭素を吸って光合成して成長するのです。二酸化炭素が大量にないと、アフリカで農作物を増産できなくなり、飢餓が一層深刻になります。我々は、アフリカの人々を救うため、もっと二酸化炭素を排出しなければなりません。「温暖化対策」なんていうのは、全くの愚策です。
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メリット


燃費が良い
環境によい

デメリット
買う時高い
バッテリーに寿命がある
バッテリー交換費用が高い
事故や水没した時感電する
中古市場が安い
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2020年は新型コロナウィルスの件があり、世界的にトヨタ車が売れまくったそうです。

「壊れにくいし、燃費が良い」 というイメージ。 

例えば、燃費だと、18歳の若い大学1年生とかで免許を取ったりして、中古車を買ったりする。

今の時期ですと、新しい会社に入る社会人デビューで車を買ったりすると思いますが、男性の場合ハイブリッドカーを買っておけば、新しい会社で知り合った彼女とかとドライブに行く時に心理的な面でメリットがあると思います。

「ねえ、今度新しくできたテーマパークの○○に連れて行って、私もガソリン代半分出すから」 と彼女、またはガールフレンドが言いやすい。

彼氏がガソリン車で燃費悪い感じだと、彼女的に遊ぶに行こうよと言いにくいケースもあります。

ハイブリッドカーは、燃費が良い、特にドライブとかの遠出では素人が運転しても燃費が良い傾向にあるので、男性は出かけることを前提にした場合、初期費用は高くなると思いますがハイブリッドカーを買ったことで、新しい会社でも「お前の車で行こうぜ」 と遊びとかで誘われやすいきっかけをつくることができる。

後は、”ドライブかー” というイメージにハイブリッドカーがあります。 カーエアコンが苦手という、子供・細見の女性・高齢者や病弱な人にとっては、家庭用インバーターエアコンと一緒ですので、最初にガツンと全力で冷えると次第にパワーダウンしますので、女性が「寒いからエアコン止めて」 とは言わなくなる。

ガソリン車の場合、コンプレッサーがオンとオフしかないですし、アイドリングストップ機構がオンだと交差点で信号赤で停止していると生ぬるい風しか出てきませんが、ハイブリッドカーは電気なのでガソリンエンジン止まっていても冷風が出てきます。

リアシート下にモーター走行、EV走行用バッテリーを搭載しているので、温度管理のセンサーとかも豊富なのでエアコンの効きとかも良い感じあります。

ガソリン車だと、真夏にチョイ乗りで走って、屋根付き月極駐車場に帰った時にボンネット(エンジンフード)を触ると「熱い」 となりますが、ハイブリッドカーはそんな感じではない。

ガソリン車の高級車に乗って街中の渋滞気味道路のオフィス街とか走ると大排気量でエンジン内の温度が高温で、センサー等半導体搭載しているパーツが早く寿命くるのですが、そういう感じもない。

まあ、暑がりの男性だと、ハイブリッドカー一択という感じもあるくらい、熱量が低い。(軽自動車も低い感じはあります)

私の場合は4年前に突発性難聴になり、同じ病気をした人のアドバイスに「音の静かなハイブリッドカーがお勧め」 と言うので真に受け即日福岡トヨタにTバリュー認定中古車で30プリウスを買い付けました。

新型の50プリウスだと新車で納車待ちとかあるみたいでしたので、すぐに乗り換えた方が耳も早く回復すると考えました。

それまではV型エンジンで静かで電気モーターのようにレッドゾーンまで回るとかあり、特に不満ありませんでしたが、30プリウスは静かな感じはありました。

納車引き取りで自宅に帰る時に渋滞気味道路で、停まっている時に突然エンジンがかかり、驚きました。

よくハイブリッドカーは、「ガソリン車と比べると割高であり、元を取るのにたくさん走行する人でないと元が取れない」 と言われたりするのですが、みんながみんなガソリン代で元が取れるとかそういう考えで買っていない感じはあると思います。

私の場合は、「えっ、あんな音が聞こえるの?」 と言われるまで回復できたので、車1台で治ればもう少し高い新車買っても良かったかなと思ったりします。

特に燃費に興味ない感じの私が初めてハイブリッドカーを買ってしまった感じですが、最初はチョイ乗りで燃費14km/Lくらいだったので、そこは少し凹みました。


■参考資料:たぶん誰でも30プリウスで燃費向上運転方法で燃費30km/L出ちゃうのかも



すぐにドライブとかではカタログ燃費とか出るようになりましたが、燃費に興味ない人にとりましては、ガソリン車の方が運転していて楽しいとかあると思います。

例えば、30プリウスはブルーアースのエコタイヤAAAタイヤとか履いていますが、ロールが大きめに出るとかあるので海岸線のカーブの多いドライブですとアクセルコントロールをしないと同乗者が怖いとか酔うとかの気分悪くなるとかもあるみたいです。

クラウンハイブリッドでも、ATでないCVTだと思いますが、ATに乗っていた人から見ればCVTは多少扱いが難しい感じもある。

30プリウスは電子スロットルですので、回転数をスマホとかに表示させたら、「ええ~~っこんなに動くの」 みたいに、運転者が自分の意思で動かした右足と差が出たりするので、初めてだと多少驚く感じもある。

ブレーキは電子ブレーキシステムで、ブレーキ専用のコンピュータ10万超えのもので制御されているので、パッドの減りとかも普通の車と違っている。

ガソリン車に普段乗っている人が、家族の車のガソリン車とかに乗っても大した違いはないので多少運転方法変えるくらいですが、普段ガソリン車に乗っている人が初めてハイブリッドカーに乗り換えると、違和感があるといえばある感じ。

1つ1つのパーツが専用品という感じで壊れるとパーツが高いので修理代も高くなるので、「ハイブリッドカーの中古はやめておけ新車にしておけ」 と言われました。

後はドライバビリティの問題が、「30プリウスはラバーバンドフィール」 と呼ばれ、多少悪い感じもある。

ゴムを踏んでいるように何か手応え感がわかりづらい。

それまでガソリン車のスポーツカーとかに乗っていた人が直感的に操作すると、アシストされる部分が増えるのでわかりづらい。

私の場合は、スマホに、”ハイブリッドアシスタント” というアプリを入れて、田舎道をドライブして、「EV走行のモーター駆動からガソリンエンジン点火した時に回転数が最初どのくらいでつながる」 とかECU(エンジン・コントロール・ユニット) という車載コンピュータが把握している情報を見て運転しながら丸暗記して運転方法をパターン解析したので、そこからは慣れた感じが出ました。

30プリウスはダッシュボードに水温計もないですし、電圧計もないですし、タコメーターもないので、それまでガソリン車に乗っていた人は、「何を見て運転すれば良いの?」 と迷う感じがありました。

ただ4年乗っていますが、故障と故障は、ブレーキくらいでした。


■参考資料:30プリウスの電子ブレーキ警告灯3つ点灯しディーラーで無償交換修理した事例
https://blog.goo.ne.jp/timerunner/e/6592258f76fe …


最近は家族で福岡市内から太宰府市の霊園に彼岸で墓参りしましたが、燃費は30km/Lチョイ下回りました。


■参考資料:彼岸に太宰府メモリアルパークに30プリウスで墓参りした燃費
https://blog.goo.ne.jp/timerunner/e/9508cd55dfe5 …


往きは28km/Lくらいだったのが最後に山に上るとどんどん燃費下がりまくりでした。

でも、帰りは山を下りるスタートだったので、燃費が39km/Lと出て、トータルで燃費はこうなるという感じで、山を上ると少し燃費がわかりづらい感じがあります。

私はハイブリッドカーは燃費も良いとかあるのですが、1番は音が静かなので、彼氏が隣の助手席に座った彼女とかと会話がしやすい静かな環境が良いのかなあ~ と思います。

ただそういうのにご興味ない人もいらっしゃいますので、そんな場合は好きな車のガソリン車を買うとかがお勧めかなあ~ と思います。

音が静かな車を選ぶ人というのは、住宅街で夜中とか早朝に出かけてもあまり近所の人が迷惑と感じないとか、音系トラブルが車には多いので、そこを外さないというメリットがあります。

少しくらい価格が高くてもそこを外さなけば良いかなあ~ と思います。

アパートでもどこでも赤ちゃんのいるご家庭とかありますし、静かな車だと深夜に彼女とかを住宅街まで家の前まで送ってもまずうるさいとか感じる人がいない。

例えば、彼女とか、仕事で連れとかを送っていくのに軽自動車だとエアコン入れているとブ~~~~~~ンとファンの音がうるさいとかあるので、そういうのと無縁という感じがメリットかなあ~ と思います。

車を買う時って、①好きな車を買う、②同乗者のことを考える、③仕事などで通勤で軽自動車でないと駐車スペースがない。

など人それぞれだと思いますが、①の自分の好きな車を買うのが1番満足度は高いと思います。
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だいたいこの種の話題では「ガソリン代で元を取れるか」ということを皆気にするようですが。

それについては、一概には言えないが取れないことが多いです。

同じ車種でもハイブリッドの価格はガソリン車にくらべだいたい30〜50万円程度高く、燃費の差で元を取るには結構な距離走る必要があります。

たとえば大きめの車でガソリン車が燃費10km/l でハイブリッドが15km/l、年間1万km走行、ガソリン価格150円/lとおくと、差額は年間5万円です。燃費の良いコンパクトカーなら(ガソリン代自体が減るので)差額はもっと小さくなります。

一方で、燃料タンクが同じなら航続距離がずっと長くなります。長旅のときは特にありがたいです。

停車時・低速走行時の静粛性の高さ、発進時の力強さもメリットです。上級車に乗っているのと同じです。

最近のハイブリッドは大抵エアコン(冷房)が電動でエンジン停止でも効くので、車内で仮眠とるような局面で都合が良いです。エンジンはバッテリー残量が減ったときだけ間欠的に回ります。

また、車種によっては大容量コンセントを装備できて、キャンプや災害のときに重宝します。ガソリン車では100W前後までのところ、ハイブリッド車では1500Wが相場です。


デメリットは、暖房の効きの悪さです。車の暖房は一般に、エンジンの排熱を利用します。具体的には冷却水の温水を使いますが、ハイブリッド車はエンジン止まっている時間が長いので、なかなか冷却水が温まりません。暖房つけると冷却水を温めるだけのためにエンジン空回しするので燃費が激しく悪化します。
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トヨタ系ハイブリットは


年間3万キロのるようならメリットは丈夫さ
普通のATなら10万キロぐらいでミッションが痛むが
ハイブリットはモーターの反力で変速しているので痛まない
回生ブレーキがあるので、ブレーキパットとかが
普通は5万キロ交換が15万キロ以上持つ
いま、アクアで20万キロ乗っているけど
ここまでくると、ガソリンのリッター10キロ
ハイブリットの20キロで比較すると
差額が140万円ぐらいになってくるので
十分元は取っている
駆動バッテリー、ハイブリットシステムは無交換

逆にここまで乗らないとハイブリットのメリットは享受できないので
5万キロで乗り換えようと思っているのなら不要

あと、燃費と冬季の暖房はトレードオフなので
暖房はほぼ効かないと思ってほしいのが最大のデメリット
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トヨタ車はトルクが大きいので踏み間違いで事故る。


メリットは燃費が良いので儲けたような気になる事。
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メリットとしてはステータスですね


ハイブリッドだから燃費が良い、環境に良い、
あとモーターのアシストがあるから加速がいい

デメリットは車両価格が高い、バッテリー交換に備える分維持費が高いです。
(ガス代で元は取れないレベルで)
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トヨタ方式では、モーターだけで走れるので、電気自動車の未来感覚が味わえる。

当然、燃費は良く、ヤリスは、実燃費30kmオーバー。買取り、下取り価格も高い。デメリットは、価格が20万円以上高いので、燃費の差で、ガソリン車より、得になることがない。ただし、二酸化炭素排出量は、少ないので、温暖化防止には、なります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2021/03/20 18:31

デメリット?は、購入する時


ガソリン車よりは高い。

メリットは、ガソリン代は
減った事。
燃費良くなったこと。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2021/03/20 18:31

乗ってみての結論は、ない。

嫁さんのスズキのなんちゃってハイブリッドは、俺の輸入車のガソリン車の燃費に負ける。遠出なら街なかのプリウスに並ぶ。これはびっくりした。で、ユーロ安なのか、国産同格より安かった。ハイオクもそれほど負担に感じない。
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