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2021年11月以降に発売される新車には、75歳以上が運転できる自動ブレーキ等が装備されている必要があるようです。

直近の情報で1500ccクラスで、ホンダのフリードが2022/9に発売される情報しか検索で出てきません。

検討しているのは、2022/1に車検を迎える車の買い換えで、1500cc以下で後席がフラットになる車両です。

現在のフリードは後席がほぼフラットになりますが、2021/11の規格に対応しているのでしょうか?
また、他に道東の車が有ましたらアドバイスをお願いします。

gooドクター

A 回答 (9件)

>現行フリードが認証を受けていないとなると、


>4年後に75歳以上の高齢者が運転できない?
>車は10年前後乗りますので、その途中で年齢が
>達したからこの車には乗れませんと言われても・・・・

そこがまだはっきりしていませんね。(検索してみましたが)

「衝突被害軽減ブレーキ」を装備した自動車に
限定した運転免許証を新設する動き

これの詳細がはっきりしていないのに、22年から実施とか言う動きなので、高齢者の多いスズキ、ダイハツの認証車が多いのかなと。

これに伴う補助金が今年度施行されているので、これへのスピード対応なのかなとも。

各社の装置の性能ですでに基準に達しているなら、その装置搭載車は即座に認証を受けると思うのですが、なぜ現時点ホンダが3車種なのかも良くわからないですね。


>>現在の日本では納車に3ヶ月前後を念頭に
>>入れて動かないといけないので・・
>・これはこれで、想定外の問題ですね。

件の詳細の発表タイミングによっては理不尽な出費をする羽目になりますからね。

急発進抑制のように後付けできませんし、現時点購入時に搭載されていないとどうにもならない。

今年の秋に現行の認証があれば、即契約という流れでしょう。
それでギリギリ納車が車検切れに間に合うかどうかですね。
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この回答へのお礼

有り難うございます。
mocmocさんは、博学ですね、車も大工仕事も・・他もあるのでしょうね。
お陰で助かっていますが(^^)

>これに伴う補助金が今年度施行されているので、これへのスピード対応なのかなとも。
・補助金はメーカーに対しての補助金かな?

>なぜ現時点ホンダが3車種なのかも良くわからないですね。
・これはどういう事なんでしょうかね~。
 普通に考えて、前倒しで用意しないと販売に影響しますよね。

>発表タイミングによっては理不尽な出費をする羽目になりますからね。
・そうなんです、1年くらいを下記の様なしのぎを考えていました。
 レンタカーで凌ぐか
 安い中古を買って凌ぐか
 2台有る内の軽の方を新たな中古にするか
 (軽を2022/5月車検でやめるつもりだった)
 コンパクトカーをやめて、認証の軽にするか
 (フラットの長さが短いんですよねネックは。)
後席がフラットになる車が出てくれば、トヨタでも日産でも三菱でも良いのですが。
 
> 急発進抑制のように後付けできませんし、現時点購入時に搭載されていないとどうにもならない。
・いきなり(2,3年の猶予で)言われても・・・
 買い換えになるので大きな出費ですね。

>今年の秋に現行の認証があれば、即契約という流れでしょう。
・認証があれば、有り難いですが・・
 期待したようなことになって欲しいですね。

お礼日時:2021/03/22 12:13

マツダ2はいかがでしょうか?他社と比べてマツダ車は安全性が高いと聞きましたし、人間の特性に基づいてアクセルとブレーキの位置を調節しています。



https://www.mazda.co.jp/cars/mazda2/safety/
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この回答へのお礼

ありがとございます。
昨年までは、ヤリスとマズダ2が第1候補でした。
マズダ②の唖然性も、スタイルも悪くなかったように思いました。
ヤリスもスタイルは悪くなかったし新発売でしたので、これも安全性はあるだろうと。

しかし、災害時に避難所へ入りきれないことが判りましたので、
車の後席がフラットになる車に候補を変更した次第です。

お礼日時:2021/03/24 03:20

>現在のフリードは後席がほぼフラットになりますが、


>2021/11の規格に対応しているのでしょうか?

「2021/11の規格」というのが「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)」の事ですから
No.3の方の回答にあるように
「新型車について、国産車に対して21年11月1日」

>ホンダのフリードが2022/9に発売される情報

は「該当していなければ販売できない(認可されない)」わけです。
そうではなく
「国産継続モデルは25年12月」
なので、現時点で現行フリードが認証を受けていないのは確かです。
現在ホンダで認証取れてるのは
「インサイト、CR-V、N-BOX / 同Custom」だけです。
(トヨタは約15車種)

ということで
>2022/1に車検を迎える車の買い換えで、

それまでに各社「継続販売車両に搭載してくるか」となるので、
ある意味「運(メーカー判断)」です。
「22/9に新型になるのに、今年も出る追加はない」というのは流れではありますが、「まだ一年以上ある」として75歳以上向けに積んでくるのか?

現状、現行
ホンダ・フリードはフラット風で165~190cm
※スズキ・ソリオは139cm
※ダイハツ・トール(トヨタ・ルーミー)はフラット風で154cm
(※はAEBS認定取得車)

>今発売されている車で、「衝突回避補助ブレーキ」が
>反映されている車があるのか等知りたいところです。

単純な「衝突軽減ブレーキ」ではなく、性能にハードルがありますので
国土交通省
「衝突被害軽減ブレーキの性能評価認定結果」
https://www.mlit.go.jp/jidosha/AEBS.html#honda
(ファイルは現時点で「令和3年3月1日時点」)

ただ、現実的に満たしているかは、各社の衝突軽減ブレーキ性能の詳細を、国の条件に適合しているかで判断は出来ると思います。
でもAEBS評価取得していないと限定免許で乗れないというなら、どちらにしても買い替え時付近の認証車の確認と、ディーラーなどに対応予定を聞くしかないですね。
しかし現在の日本では納車に3ヶ月前後を念頭に入れて動かないといけないので、車検切れとの兼ね合いでいつ動くかが難しいですね。
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この回答へのお礼

有り難うございます。

>「国産継続モデルは25年12月」
なので、現時点で現行フリードが認証を受けていないのは確かです。
・これが認証を受けていないとなると、4年後に75歳以上の高齢者が運転できないと言う事でしょうか?
(2022/1迄に認証を受けなかった場合の車を購入すると)

>どちらにしても買い替え時付近の認証車の確認と、ディーラーなどに対応予定を聞くしかないですね。
・確かに、ディーラーに確認するしかないと思います。

>現在の日本では納車に3ヶ月前後を念頭に入れて動かないといけないので・・
・これはこれで、想定外の問題ですね。

車は10年前後乗りますので、
その途中で年齢が達したからこの車には乗れませんと言われても・・・・。

お礼日時:2021/03/21 18:12

失礼しました。


フリードの発売時期を見間違えていました。
新型が22年9月に発売予定ならば
~2021年11月以降に発売される新型の国産車に関して、基準を満たした性能を持つ衝突被害軽減ブレーキの装着が義務化される~
ことからも搭載されていないと販売できません。
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この回答へのお礼

有り難うございます。

2022/9月発売は対応していると・・・しかし、車検切れが2122/1なんですね。

と言うことで、2021のフリード+が私の言っている対象かどうかです。

仮に75歳になったときに継続して乗れるかどうか・・・・。

お礼日時:2021/03/21 17:55

衝突軽減ブレーキ搭載義務について調べましたか?


ネット検索するだけでも有益な情報が得られますよ。
私が検索したところ
「2021年11月以降に発売される新型の国産車に関して、基準を満たした性能を持つ衝突被害軽減ブレーキの装着が義務化される。
 義務化の時点で販売されているクルマ(=継続生産車)は2025年12月以降、同タイミングの軽トラックはさらに後倒しで2027年9月以降に義務化が課せられる。」
との記述が見つかりました。

これからしても22年9月発売のフリードに衝突軽減ブレーキは搭載されない公算が大です。

現在のホンダはエンジン搭載車両(HV含む)への開発原資を絞り込んでおり現状維持のような車両しか発売されていないことから
開発の主体を次世代車両(電気自動車?)にしてしまったようです。

衝突軽減ブレーキを含む事故抑止機能が装備されようが
75歳以上が安心して運転できる車は無いと断言します。
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おそらく、現在のサポカー補助金対象のクルマは大丈夫でしょう(後付を除く)。




http://www.cev-pc.or.jp/support-car/support-car. …
「サポカー(安全運転サポート車)とは、衝突被害軽減ブレーキやペダル踏み間違い急発進抑制装置などに代表される先進安全技術を搭載した車のことであり、」
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この回答へのお礼

有り難うございます。

とりあえず、今のフリード+は75歳以上の高齢者が乗れると言う事で安心しました。

お礼日時:2021/03/21 17:51

ホンダセンシングとは?


11の機能と搭載車を解説&評判・口コミも
https://car-moby.jp/article/automobile/honda/hon …


段階的に義務付け
https://www.netdenjd.com/articles/-/225086
新型車について、国産車に対して21年11月1日、
輸入車へは24年6月ごろから
緊急自動ブレーキの搭載を義務化する。
国産継続モデルは25年12月、
輸入継続モデルは26年6月ごろから適用し、
切り替えまで一定の猶予を持たせる。
継続生産車のうち、
軽トラックへの搭載義務化は27年9月から始める。
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この回答へのお礼

有り難うございます。

義務づけの詳細がわかりやすいです。

これに対応した車が何時発売されるのかが知りたいところです。
それと、今発売されている車で、「衝突回避補助ブレーキ」が反映されている車があるのか等知りたいところです。

お礼日時:2021/03/21 10:24

まぁ、ホンダはやめたほうが良い。

トヨタにしましょう。
そして、75歳以上ルールみたいのはあっても無くても事故は減りません。
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この回答へのお礼

有り難うございます。

>ホンダはやめたほうが良い。トヨタにしましょう。
・ホンダを考えたのは、功績がフラットになる1500くらいの車でヒットしたからなのです。
 トヨタ車にも功績がフラットになる車があれば、検討したいですね。

>75歳以上ルールみたいのはあっても無くても事故は減りません。
・それでも、軽減機能があれば救われることもあるかも知れないと思っています。

お礼日時:2021/03/21 09:13

自動ブレーキではなく衝突回避補助ブレーキです。

脚が不自由でしたら運転はお止めください。
メーカーの紛らわしい広告に惑わされないでくださいませ。
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この回答へのお礼

有り難うございます。

>自動ブレーキ
と言っている私もちょっといい加減な書き方でしたね。

>脚が不自由でしたら運転はお止めください。
・手足は問題ありません(ちょっと書きづらい表現ですが)

>メーカーの紛らわしい広告に惑わされないでくださいませ。
・注意したいと思います。

75歳以上の高齢者が運転できる車という意味でお聞きしたかったことです。
(2021/11以降発売される車に対応車両が出てくるとのことで)

お礼日時:2021/03/21 09:09

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