『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

ギャンブルをやらないので分からないんですが、よくパチンコで「**万」儲けたとか聞きますが、そのお金に税金とかは掛からないんですか?。
通勤時にあるパチンコ店の前を通るのですが、開店前から店の前に並んでいる人が大体同じようなので、趣味と言うより生活がかかっているように見えちゃいます・・・。(大きなお世話だが)
生活のためなら仕事と同じ事になるような・・・。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

milkyjam さん、こんばんは~☆



> そのお金に税金とかは掛からないんですか?。

ある一定の金額を超えると、課税の対象となります。
詳細については、下記のURLを参考にして下さい。

3.コラム 「ギャンブルの税金」
http://www.naniwa-yume.com/ma-001001.htm

競馬、パチンコで儲かったのだけど、申告しなければならないの
http://www02.u-page.so-net.ne.jp/ta2/oohira/teik …


実際にパチプロ・セミプロは、確定申告をしているのでしょうかねぇ?
但しここで気をつけることは、マイホームや不動産等の大きな
買い物をした場合に、税務署に資金の出所を尋ねられて、ほとんどを
「パチンコ収入」で稼ぎましたと言ったら、『脱税』となりますので。。。(笑)

ではでは☆~☆~☆
    • good
    • 4
この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
なるほど、大きいものは買わず現金で貯めれば良いんですね!。

お礼日時:2001/08/23 22:21

通常の収入と同じく、基準を上回れば申告を出す必要があります。

しかし税務署側も調べる術はありませんので、申告を出す方がいないのが現実です。
    • good
    • 0

専門家紹介

青木計成

職業:ファイナンシャルプランナー

トータルライフコンサルタント(生命保険協会認定FP)、相続診断士の青木です。
主な業務は皆様のマイホーム購入のサポートになります。
具体的には、ライフプランニング(人生の資金計画作成)からの住宅購入予算算出、ご予算にあったハウスメーカー、工務店等のご紹介をさせていただいており、その他にも、銀行・司法書士・土地家屋調査士・保険代理店等もご紹介をしております。 ご予算とライフプランの乖離がある場合は、生活費等の見直しを行ったり、収入を増やす方法を実践されるケースもございます。
皆さまの思い描く理想のご家庭を実現すべく、サポートさせて頂きます。

詳しくはこちら

お問い合わせ先

0120-753-648

※お問い合わせの際は、教えて!gooを見たとお伝えいただければスムーズです。

専門家

給与所得以外に収入があり、それにまつわる経費を差し引いた純益が20万円以上であれば、


確定申告をして所得税を支払う必要があります。

たとえパチンコで得た収入と言えども、それは適用されます。つまり、納税の義務が生じます。
しかし、現実には申告する人はいませんし、税務署とてそれを追及することは不可能です。

したがって勝っても安心なわけですが、
現実問題としては失う金のほうが問題になります。
パチンコで失った所得に関して税金の還付が欲しいくらいです。
    • good
    • 4
この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

>パチンコで失った所得に関して税金の還付が欲しいくらいです。

いつも負けてしまう人にはあっても良いかも・・・。
でも、やらなければ負けないのに・・・。なんてね。

お礼日時:2001/08/23 22:24

申告すれば『課税対象』になるみたいです。



でも、申告する人無いでしょうね。。。

参考URL:http://www02.u-page.so-net.ne.jp/ta2/oohira/teik …
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとうございした。
早速ギャンブル好きの同僚に言ってやります!。

お礼日時:2001/08/23 22:19

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q税法(なぜパチンコの勝ち金に課税されないのですか?)

公営ギャンブルなら課税されないと言うのは分るのですが、なぜ私企業であるパチンコ屋さんに運営されているにもかかわらず、パチンコの勝ち金には、税金がかからないのですか?
ラスベガスのギャンブルの勝ち金は、一定額を超えると源泉徴収されます。どうして日本では?

Aベストアンサー

名前のとおり、パチスロをやる者です。

建前上、パチンコは娯楽であって博打ではありません。国家公安委員会の指定機関である保安電子通信技術協会(保通協)を通り(風営法第20条第5項)、各都道府県の公安委員会の認定を受け、更に警察が試験を行います。そうやって通ったものなので、カジノと違って娯楽なのです。

しかし、球を直接換金したら賭博になります。そこで、

店→客   「物」を商品として提供(いわゆる特殊景品)
客→交換所  「物」を売って現金に変える
交換所→店 客から貰った「物」を店に売る

交換所と店が同一だと実質的に違反になるため、交換所と店は別経営でなければならない。

といういわゆる「三点方式」を採用しているわけです。

実質的に賭博じゃないか、とかパチンコ台やパチスロ台は娯楽の範疇を超えているんじゃないか、という声はありますけどね。

御質問の件ですが、源泉徴収をするとすれば、物を売る時しかないでしょう。しかし、これに源泉徴収をかけるとなると、理論上全ての物の販売全てに源泉徴収をかけなければいけなくなります。パチンコだけ特別にすればいいのではないか、という考えもあるでしょうが、前の方の答のとおり、それでは事実上賭博を合法化するのと同じになってしまいますので、これは不可能でしょう。

また、これをやると事務がえらく煩雑になります。これはパチンコ店だけではありません。税務署もそうですし、やる人もそうです。あくまで確定申告は税金の徴税効率を高めるための制度ですので理論上還付の確率が高いパチンコに源泉徴収を課すのは効率的でないと言えるでしょう。

以上の2点から源泉徴収を行うことは日本ではないと考えられます。

競馬や競輪、オート、競艇なら源泉徴収はしやすいかもしれません。これは#4さんが少し書いていますが、一時所得として処理されるため、控除の範囲が狭いからです。ただ、馬券の収入を一時所得とみるには矛盾(制度上の不備?)がある上、これらは国策でもありますから、寺銭を更に取られる印象を与え産業振興にマイナスイメージに繋がるどころか、非合法の賭博行為を助長しかねませんので、これも源泉徴収される可能性はかなり低いと思われます。

基本的なことですが、これらが一定条件を満たせば税金がかかるのは当然です。ただ、確定申告をしている人はほぼないと思いますね。それほど勝っている人はいないでしょうから。

名前のとおり、パチスロをやる者です。

建前上、パチンコは娯楽であって博打ではありません。国家公安委員会の指定機関である保安電子通信技術協会(保通協)を通り(風営法第20条第5項)、各都道府県の公安委員会の認定を受け、更に警察が試験を行います。そうやって通ったものなので、カジノと違って娯楽なのです。

しかし、球を直接換金したら賭博になります。そこで、

店→客   「物」を商品として提供(いわゆる特殊景品)
客→交換所  「物」を売って現金に変える
交換所→店 客から貰った...続きを読む

Qパチンコで収入ある人は、確定申告してるの?

パチンコで収入がある人は確定申告しているのですか?
しているとしたらいくらから必要があるの?
そして収入があったとしても勝ち負けの証明をどのようにしているのでしょうか?
だいいちパチンコをしたという証拠はどうやって証明するのでしょう?

わたしは今のところトータルで負けています。なかなかパチプロなれません^^;
しかし、今後パチプロになれるようなことがあった場合(夢のような話ですが)確定申告ってどうなるのだろうかと疑問に思いました。
勝ち続けていてもいくら金をかけたかなんて本人にしかわかりませんよね?
それに一日一回の勝負で4万ほどの交換をしたとしても
負けてるといえば、負けたことにもなりそうですよね?
1000円でひっかけたとしても4万ぐらいならつぎこんだと嘘もつけるわけで。あと他店にいって負けてるともいえるわけで。
※文書下手なためうまく伝わっているか分かりませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

誌上プロの方は確定申告してる、という話を聞いたことがあります。
パチプロ、スロプロでありながら、攻略誌やマンガで記事も書いてる人たちですね。
まぁ、名前も顔も割れてるし、パチで収入があると公然と言ってるわけなので、
確定申告しないわけには行かないんだろうと思いますけど。

他方、私の周辺にもプロはいますが、確定申告はしてませんね。
無職となってるみたいです。

(ところで、少し話がそれて申し訳ないですが、
  パチプロ、スロプロの場合、アパートを借りるのが大変みたいですよ。
  不動産屋になんといって職業を説明するか、どうやって収入を証明するか。)

Q急に銀行口座の預金が増えたら税務署から調査されますか?

現金を家の金庫で保管していたら、2000万円以上たまってしまいました。
(主人から生活費を現金でもらっていたので)
急に、銀行にこれをあずけると、なにか税務署から問い合わせがきたりしますでしょうか?

Aベストアンサー

注意すべき点がいくつかあります。

(1) あなたが専業主婦、もしくはご主人が配偶者控除を受けられる程度の所得しかないなら、ご主人の名義で貯金すること。

(2) 以前はあなたも所得があったというのなら、その割合に応じて貯金の名義を換えること。

(3) 家計の余りが積もり積もったものであることを証明するため、これまでの家計簿を保存しておくこと。

(4) 将来、土地・建物などの不動産を購入するようなことがあるとしたら、そのとき (3) を税務署に見せること。

以上のことが守られなければ、贈与などと見なされる危険性を否定できません。
銀行に預金しただけでは、税務署にまで知られることは通常ありませんが、高級乗用車や不動産など、登録・登記を伴うものを購入すれば、税務署に知られます。

Qパチンコってどれくらい儲かるものなのでしょうか?

最近、とても気になることがあるのです。
知り合いがパチンコに行くのですが、その生活ぶりを見ていると、
普通に働いて暮らしている私たちの生活は何なんだろう...とふと思ってしまうのです。
我が家は誰もパチンコをしないので、全く分かりません。

その知り合いは4人家族。父親は会社員で、母親は専業主婦。
息子2人/長男:職業不明(聞いても「知り合いの手伝いとか」としか聞いてませんが、働いている感じは全くなしなのです。) 
次男:コンビニで深夜バイト。

この母親が10年以上前からちょくちょくパチンコに行っていたのですが、この7,8年は毎日朝から晩まで・・・
次男の子が学生の頃は「夕食もないし…」と夕方から夜まで出歩いてたので、見かけるたびに「ご飯はある?食べにおいで」と声をかけていたほどで、呆れていました。
それがここ数年はこの母親と長男が毎日のように・・・さらに次男の子まで。

もうだいぶ前に、「ご主人は何も言わないの?」と聞いたら、母親は「旦那の給料より稼いでいるから、文句なんていうわけないよ(笑)」と・・・びっくりした記憶があります。
ご主人は上場会社の統括部長さんなのに、です。
一般的に、『たまには大勝ちするけど、勝ち続けることはないのがパチンコ』と聞くので、そんなことがあるのかなぁと半信半疑でした。

家族そろってよくお金が続くなぁと我が家では呆れていたのですが、やっぱり本当に儲かっているから行くのかなぁとも思い始めました。
そう思いはじめたのが、この長男の車なのです。
まともに働いていない人なのに、最近、輸入車にまで買い換えました。前も3ナンバーの結構いい車に乗っていたのに、わずか4年ほどで・・・

知り合いといえど、直接聞きにくいので皆さんにお聞きしたいのですが、パチンコって、そんなに儲かるものなのですか?
また、周りにこういう人ってよくいるものなのですか?

長文になってしまいましたが、よろしくお願いします。

最近、とても気になることがあるのです。
知り合いがパチンコに行くのですが、その生活ぶりを見ていると、
普通に働いて暮らしている私たちの生活は何なんだろう...とふと思ってしまうのです。
我が家は誰もパチンコをしないので、全く分かりません。

その知り合いは4人家族。父親は会社員で、母親は専業主婦。
息子2人/長男:職業不明(聞いても「知り合いの手伝いとか」としか聞いてませんが、働いている感じは全くなしなのです。) 
次男:コンビニで深夜バイト。

この母親が10年以上前からちょく...続きを読む

Aベストアンサー

私にはパチンコ屋で働いていた、いとこがいます。
 そしてその弟はパチンコ、パチスロにはまってサラ金で借金をして自己破産しています。かくいう私も自己破産一歩手前まで行きました…(汗)
たまたま勝ちが続くこともあるとは思います。
 ただ羽振りのよい暮らしを見て私も…と考えるならばちょっと早計かもしれません。パチンコにはまっている人のほとんどが同時に借金を抱えていてしかもそれが気にならない金銭感覚になっているからです。借金で繕った羽振りの良さという可能性も否定出来ないからです。
 借金グセは簡単には治ることが無くギャンブルとセットになって「負けたら借りればいい」「勝った時に返せばいい」と結局借金は膨らんでいきます。
 ただ輸入車を買ったとのことですが、通常、まとまったキャッシュがあってもタネ銭としてプールするものなのでパチンコ・パチスロで何か大きな買い物が出来るケースはとても少ないと思います。
 やはり確認出来るまで決めつけない方がいいと思います。考えてもみて下さい。パチンコ屋のオーナーの利益、土地代、人件費、光熱費、宣伝広告費などは客の懐から出ているのです。
 そしてなによりこれからパチンコに費やすであろうあなたの人生の時間を計算していただきたいと思います。
 私は目が覚めてからパチンコに費やしていたであろう時間を勉強と仕事にあて9年前に独立した会社(正確には法人化は3年前)の売り上げを8期連続右肩上がりにすることが出来ました。もちろん借金もだいぶ前にすべて返済出来ました。2年前から外車にも乗っています。そして自由な時間も以前に比べて増えました。真っ当に稼いでいるのでなんの引け目もありません。
 やはりお金はたとえ少なくても人に喜んでもらう行いをした対価として得ることに勝るものはないと今では心の底から思っています。

参考URL:http://allabout.co.jp/health/stressmanage/closeup/CU20031009A/

私にはパチンコ屋で働いていた、いとこがいます。
 そしてその弟はパチンコ、パチスロにはまってサラ金で借金をして自己破産しています。かくいう私も自己破産一歩手前まで行きました…(汗)
たまたま勝ちが続くこともあるとは思います。
 ただ羽振りのよい暮らしを見て私も…と考えるならばちょっと早計かもしれません。パチンコにはまっている人のほとんどが同時に借金を抱えていてしかもそれが気にならない金銭感覚になっているからです。借金で繕った羽振りの良さという可能性も否定出来ないからです。
...続きを読む

Q税務署は個人の副業の収入をどうやって調べる?

よく税務署が3~5年後に副業の税金を払えと言ってきて

追徴課税を請求してくると書いてありますが、

一度も税務署にいった事が無い人が

アフィリエイトや、ネット上でのコンテンツの販売で年間200万稼いだとして
(アルバイトなどの企業に勤めて入る収入は簡単にわかるので除外)

それをどうやって税務署が発見できるのでしょうか?

アフィリエイトのASPや、コンテンツ販売サイトから税務署に誰誰が何年にいくら売り上げて

いくら振り込んだという記録を全て税務署に提出しているのでしょうか?

提出していたとしても、税務署が動くのは年間1000万クラスの人間から狙っていくと思います

年間売上げ200万とかの人間だと何万人という人間がいるでしょうし、経費とかでもろもろ引かれて、数十万くらいの追徴課税しか狙えなくて

ノルマ制の税務署の人間はスルーすると思うのですがどうなんでしょうか?


あとASPやコンテンツ販売サイトからの振り込みを、たとえば10の銀行に毎月分けて

振り込んでもらっていた場合、税務署がどの銀行にいついくら振り込まれたかを全て把握するのも現実的に無理ではないかと思います

その個人がどこの銀行の口座をどれだけ持っているかなんて税務署はわからないでしょうし、

1つ1つ銀行に、この個人の通帳の入出金の情報があったら提出して下さいと申請を出すのも相当な労力になると思います。

それをましてや年200万程度の売り上げの人間を対象に行うとは思えません。


知り合いはRMTやパチンコで過去600万稼いでいたが一度も税務署から連絡が来た事が無いと言っていました。

ただし一度でも税務署に申告に行ってしまうと名前などが登録されてしまい申告を続けないと危ないとも言っていました

そういった情報はあまりネットには載っていなくて、税務署に申告しよう!とか申告しないと必ずバレます!などといった
嘘臭い脅し文のようなものは沢山ネット上で見受けられます。

現実的に考えて税務署が狙うのは年500万以上とか、ある程度のボーダーラインを決めてトップランカーから調査して潰していくという方法を取ると思いますが

みなさんはどうお考えでしょうか?

よく税務署が3~5年後に副業の税金を払えと言ってきて

追徴課税を請求してくると書いてありますが、

一度も税務署にいった事が無い人が

アフィリエイトや、ネット上でのコンテンツの販売で年間200万稼いだとして
(アルバイトなどの企業に勤めて入る収入は簡単にわかるので除外)

それをどうやって税務署が発見できるのでしょうか?

アフィリエイトのASPや、コンテンツ販売サイトから税務署に誰誰が何年にいくら売り上げて

いくら振り込んだという記録を全て税務署に提出しているのでしょうか?

提出...続きを読む

Aベストアンサー

NO6です。
「6割所得だとして、120万円の所得です。年にして9万円行かない追徴額ですが とありますが 以外と追徴額って安いんですね」とのこと。
全収入に税金がかかるわけではありませんので、その程度でしょう。

120万円所得だとして、基礎控除が38万円ありますから、課税所得は82万円。
所得税はこの5、21%ですから、47,722円。切り捨てて47,700円です。
住民税が(120万円ー33万円)×10%で87,000円。
まったくの所得控除(社会保険料控除、生命保険料控除、扶養控除など)を考えなくて上記の額ですから、所得控除がなにかあれば、合わせて9万円程度の追徴だという話になります。

それ以上に調査側の目的としては、上記の所得がある者(女性だとします)を妻としてる夫が、配偶者控除を受けてる場合です。
ご存じのように、年間所得が38万円を超えてる者を控除対象配偶者にはできませんので、夫が追徴されることになります。
38万円の否認で、夫の給与が高い場合には、その20%である76、000円の追徴になります。
「捕まえた本人の追徴だけでなく、その人を扶養家族にしてた人からも追徴ができる」という、一粒で二度おいしいキャラメル状態なのです。

ご自分一人でえっほっほと稼いで税金をごまかしてるだけなら良いのですが、夫の控除対象配偶者になってる妻が、年間38万円を超えた所得があるとなると、妻が税金の追徴を受けたというだけには済まずに、夫からも「こら!」と言われてしまいます。
このような扶養親族や配偶者控除を受けられない人を扶養親族にしてた人に対して「ちがってるぞ」というのを扶養是正というのですが、これは税務署から、なんと夫の勤務先に通知されます。
「税務署とのかかわりなど持ちたくない」性質の企業は多く、扶養是正を受けないように「妻や子の収入状態をちゃんと把握して、扶養控除をうけるように」と指示し、扶養是正がされる事自体を「会社があれほど注意してるのに、是正を受けた」として、考査のマイナスにする企業もあるのです。
これは、日々身体と神経をすり減らしてるサラリーマンの夫には大きく響くマイナス考査です。
本来、本人の成績とは無関係なはずなのですが、「会社の指示を守ってない」のがマイナスされてしまうのです。

ということまで知ってる賢い奥様は、税金申告をごまかすというリスクよりも「ちゃんと申告しておく」選択をされるでしょう。

すると、するとですね、その申告内容から税務署は「アフィリエイト収入の支払い先」などの情報を得ることができるというわけです。

また、意外に多いといわれるのが「たれこみ情報」。
どこどこの奥様は、アプリエイトだかアフリカエイトだとかをやってて、儲けていて、扶養家族になんてなれないらしいという情報を「あの奥様、ちょっと嫌いだからぁ、チクッてやろ」という「いやな女」が必ず町内にはいるのです。

なんで、そんなことを税務署が知ってるのだ!?
と驚いていてもしょうがないのです。
隣の奥様が税務署にチクッてるのであります。

世の中なんて、そんなものです。

NO6です。
「6割所得だとして、120万円の所得です。年にして9万円行かない追徴額ですが とありますが 以外と追徴額って安いんですね」とのこと。
全収入に税金がかかるわけではありませんので、その程度でしょう。

120万円所得だとして、基礎控除が38万円ありますから、課税所得は82万円。
所得税はこの5、21%ですから、47,722円。切り捨てて47,700円です。
住民税が(120万円ー33万円)×10%で87,000円。
まったくの所得控除(社会保険料控除、生命保険料控除、扶養...続きを読む


人気Q&Aランキング