こんにちは。
世界には様々な政治体系をとる国が存在しますが、そもそも共産主義と社会主義の違いは何ですか?また、共産主義国にはどのような国があるのか、それを扱ったサイトでも結構ですので教えて頂ければ幸いです。

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A 回答 (6件)

> そもそも共産主義と社会主義の違いは何ですか?



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【 共産主義 】とは。

   私有財産は廃止し、財産や生産や配分手段を、社会の共有とすることで、
   貧富の差をなくそうとする、思想や運動やその実施。
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【 社会主義 】とは。

   私有財産を制限し、生産や配分手段を、社会の共有とすることで、
   経済的平等を優先させる、思想や運動やその実施。
-------------------

> 共産主義国にはどのような国があるのか、それを扱ったサイト

上で説明したような、全ての用件を満たす(純粋な意味での)共産主義国は、
一応調べてみたのですが、どうも存在しないようです。(正直良く判りません)

下の国々が、現在「純粋な共産主義国」とは、言えない理由です。
-------------------

【 中  国  】← 相当以前から「一国二制度」が、認められていますので。
【 北 朝 鮮  】← 昨年8月「私有財産権保護の法律」が、出来たそうです。
【 キューバ  】← カストロは、「共産主義には賛同しない」と語ったとか。
【 ベトナム  】← ドイモイ後、中国同様「社会主義市場経済」に移行です。
【 ミャンマー 】← 移動は制限されてますが、一応「市場経済」らしいです。

-------------------

OKWeb「 資本主義とは 」
http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1164684

この上↑にも「共産主義・社会主義」の説明が出ています。参考にして下さい。
「社会主義自由経済」は、「社会主義市場経済」の方が、正しかったのかも。。
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他の方がふれているように学術的には共産主義と社会主義のちがいについては定義されているようです。

しかし実際にそれらに当てはまる国はどれかというと難しくなります。
社会主義国については実際過去にも現在でも社会主義を標榜する国々はアジア・アフリカを中心に数多くあります。(例・リビア、スリランカ、ビルマ、シリアetc。)。
 一方共産主義国としてはNO.4の方がいっているように「共産主義を目指していると宣言した国」あるいは憲法上でも規定し、共産党(党名としては労働党、人民革命党等も)が主体的に政権をとっている国とすれば、中国、北朝鮮、キューバ、ベトナム、ラオスの5カ国になると思います。
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 共産主義国家は中国、北朝鮮、キューバ、ベトナム。


 ただしベトナムはかなり怪しい、現状を知らないのでなんとも言えませんが体制上は共産主義国家です。
 政治体制のみを問題にするなら、社会主義と共産主義は区別する必要はありません。共産主義を目指していると宣言した国が共産主義国家です。まあ、共産主義とか社会主義とか本の中の空想で、本から飛び出したとたんにファシズムになってしまいますので、共産理論に興味がないのであれば、小難しいことは無視して、あらゆる産業を国家の命令により統制しようとする国家とぐらい認識しておけばよいでしょう。
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マルクスによれば、社会主義とは資本主義の最終段階から共産主義の移行段階にしかすぎません。


いまだかつてマルクスが考えた共産主義を実現した国は存在しません。マルクスのいう共産主義国家といま現存する共産主義国家は異質のものです。
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簡単に言いますと、社会主義は共産主義の前段階で、社会主義では生産手段(工場など)は国有化しますが、所得は能力(働き)に応じて分配します。



ですが、共産主義では、所得は能力ではなく、必要(病人など)に応じて分配されます。能力(働き)に応じて所得が支払われないなら、みんな仕事サボるやん!という話になりそうですが、共産主義では、仕事は人間とって喜びであり、サボらないという考えを前提にしています。
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↓が参考になりそうです。



http://adolf45d.xdap.jp/thinsocial.html

私は、社会主義は政治面での捉え方、
共産主義は経済面での捉え方、と思ってまし
た。

参考URL:http://adolf45d.xdap.jp/thinsocial.html
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Q韓国軍の評価は、ネットとかでたまに見るように、アジア第2位の軍事力を持った国でしょうか?また、その韓

韓国軍の評価は、ネットとかでたまに見るように、アジア第2位の軍事力を持った国でしょうか?また、その韓国軍に対する米軍の評価は良いものなのでしょうか?(評価については、確かな根拠を出していただければ幸いです)

何日か前、自衛隊所属の友人と一緒にいた在日米軍人(たしかカナダ系、日本語上手い)と飲んだ時の話です。
カナダ系の人とも仲良くなって、楽しく会話した時でした。最近会ったニュースで、大規模な米韓合同軍事演習があったのを思い出し、その事について2人に聞いてみました。

カナダ系「僕はそれに参加してないからよくわからないけど、韓国にとってはいいんじゃないかな?」

私「韓国だけ?アメリカにとっては良くないってこと?」

カナダ系「いや、国としてはいいと思うよ。日本や韓国はアメリカにとって大切なパートナーだからね。でも、…。」(そのあとは、まとめると、彼が所属してた隊や他の隊も韓国軍に対する印象は良くなかったとの事でした。)

何故か聞いてみると
・英語が理解できるヤツが少なく、連携した行動が取ることができない。中には「お前の発音が悪い」と言われキレられる。(まぁ、英語力が低いのはコッチも同じかな〜と思います。)
・勝手に判断して訓練を進める事もたまにあるため、混乱する事も珍しくない。
・黒人や東南系、メキシコ系、日系に対する態度は酷い。白人に対してもチラホラ…
・身だしなみが酷く、寝坊して集合に遅れる者も多い(特に上官が酷い)。
・そもそも統率力が低い。
・喧嘩が多く、それに何故か巻き込まれる。
など。

また、彼が在韓米軍として働いていた時は、在韓米軍人の殆どが「もう帰りたい」と口を漏らしていたとことです。(韓国での生活でも色々と大変みたいです。)

まぁ、100%信じてる訳じゃないですけど…。ちなみに、自衛隊に対する評価は高かったです。(特に統率力と食事)

韓国軍の評価は、ネットとかでたまに見るように、アジア第2位の軍事力を持った国でしょうか?また、その韓国軍に対する米軍の評価は良いものなのでしょうか?(評価については、確かな根拠を出していただければ幸いです)

何日か前、自衛隊所属の友人と一緒にいた在日米軍人(たしかカナダ系、日本語上手い)と飲んだ時の話です。
カナダ系の人とも仲良くなって、楽しく会話した時でした。最近会ったニュースで、大規模な米韓合同軍事演習があったのを思い出し、その事について2人に聞いてみました。

カナ...続きを読む

Aベストアンサー

こちらがアジアの軍事力比較です。
http://blog.livedoor.jp/aokichanyon444/archives/55361863.html
必ずしも2位というわけではありませんが、眉唾的な北朝鮮のデータを除けばそこそこの地位にあると思います。
米軍評価ですが、まず韓国にも「思いやり予算」がありますがその額はおよそ900億円です。一方日本は1860億円であり、韓国の2倍となっています。
韓国と違って日本は地政的にも南北に長くて防衛・守備範囲がとてつもなく広いという事情もありますが、在日米軍は在韓米軍よりも恵まれているといっていいでしょうね。
それと大きな違いは、韓国には元々徴兵制があって「自分の国は自分で守る」という感覚があります。そういう視点は当然在韓米軍に対する接し方にも現れるでしょうから、逆に韓国軍に対する評価が低くなる可能性は大いにありそうです。
日本は、初動は自衛隊で対処できますが、二次三次攻撃に対する防衛となったら手が出ませんから、米軍を頼る感覚はもっと高いです。
そこが規律や協力度合いとなって出るのかと思います。

Q共産主義国家の崩壊は、共産主義の誤り? それとも共産主義に名を借りた独裁国家の崩壊? どっち?

共産主義国家の崩壊は、共産主義の誤り? それとも共産主義に名を借りた独裁国家の崩壊? どっち?


質問詳細
ソ連、東欧の共産・社会主義諸国、その他アジアでの共産主義社会
・共産主義政治体制の崩壊、衰退は、いかのどちらが原因でしょうか?
意見A「”共産主義”という政治体制・思想が誤っているので、これらの国家が崩壊、衰退するのは当然」
意見B「崩壊した共産主義国家・社会主義国家は、共産主義をカタる独裁者による国家であった。
 独裁国家が民主主義によって打倒されたのであって、決して共産主義が誤っているわけではない。
共産主義国家の崩壊=共産主義の誤り、というのは資本家にとって都合のいいイメージ戦略に過ぎない」



質問詳細
20世紀終盤に、ソビエト連邦、及びその周辺の東欧共産・社会主義諸国などが
つぎつぎと崩壊していきました。
また、中国も未だ中国共産党一党支配ながら、資本主義経済の導入に舵を切りました。
キューバにはアメリカ大統領が訪問し、北朝鮮は誰にも相手にされなくなってしまったので
「話のタネにミサイル発射する」という究極の”構ってちゃん状態”です。


これらの事実をもってして、以下のように論評する意見は多いです。
「共産主義とは秘密警察が個人を監視し、職場、学校、家庭内ですら互いを密告しあう狂った恐怖政治の体制である」
「”皆が平等に幸せになる政治体制”を標榜しながら、実際には一党独裁の政党幹部のみが
快楽を享受し、一般国民は彼ら党幹部を養うために貧困にあえいでいる」
「政党のトップは誰にも犯されない強大な権利を持ち、気に食わない奴は誰彼かまわず粛清する」
「民主的な選挙は行われない。公の場で政党、国家を批判することは許されない。TVカメラの前では国家および政治指導者の礼讃を強要される」

結論「だから共産主義はダメなんだ」

この意見を聞くと、ある種の人々はこう反論します。
「ソビエト、東欧の共産主義国家、社会主義国家は、それぞれの国家指導者が”共産主義に名を借りた独裁政治”を行っていた。
よってこれらの国家を共産主義国家、社会主義国家、と色分けする事自体が誤りである。
国民、もしくは外圧からの民主主義の潮流によって、独裁者が追放され、国民が独裁国家から解放されたのであって、
決して共産主義、社会主義が誤っているわけではない。
では
”なぜ共産国家は崩壊したのか? それは共産主義が誤った政治体制・思想であるからだ。
 共産主義国家が崩壊した事が何よりの事実だ”
という論評がはびこるのかというと、それは共産主義と相対する政治体制・思想である資本主義体制を
推し進める人たちによって、そのほうが都合よくイメージを刷り込みやすいからである。
では資本主義は絶対に正しい政治体制・経済体制なのか? 否である。
資本主義体制、とは
”金持ちがより金持ちになり、貧乏人はいつまでも貧乏人のまま”
”儲ける者は働かず、働く者は儲けない”
という世界である。今の日本に当てはめれば、
”親が社長なら子も社長。正社員はなんとか身分安定だが、明日は分からない。そしてハケンは一生ハケンのまま”
ってことだ。こんな社会が人間社会として許されるか? 否である”

さあ、果たして、共産主義国家、社会主義国家の崩壊は、
共産主義そのものの誤り
なのでしょうか? それとも
共産主義に名を借りた独裁国家の崩壊
なのでしょうか?

共産主義国家の崩壊は、共産主義の誤り? それとも共産主義に名を借りた独裁国家の崩壊? どっち?


質問詳細
ソ連、東欧の共産・社会主義諸国、その他アジアでの共産主義社会
・共産主義政治体制の崩壊、衰退は、いかのどちらが原因でしょうか?
意見A「”共産主義”という政治体制・思想が誤っているので、これらの国家が崩壊、衰退するのは当然」
意見B「崩壊した共産主義国家・社会主義国家は、共産主義をカタる独裁者による国家であった。
 独裁国家が民主主義によって打倒されたのであって、決し...続きを読む

Aベストアンサー

ピーター・ドラッカーの「経済人の終わり」ですでにマルクス主義の理念そのものが無理があると書かれています。
1939年の本です。本筋はナチス批判ですが、その前に共産主義と資本主義を一刀両断してます。

マルクス主義では、労働者が平等なものであるという前提が必要です。
しかし技能労働者といって、ひとりで何人分もの働きをするものがいます。
こういう人たちは、どうしても有利にならざるを得ません。
その中でも最上位の人たちをテクノクラートと呼びます。
結果として、テクノクラートによる支配が行われてしまうので、共産主義の理念が狂ってしまうことになるのです。
19世紀後半以降、資本主義はこの技能労働者を必要とするようになりました。
資本主義の遅れたロシアで革命がおこったのは、技能労働者があまりいないから、まさに遅れていたからです。
遅れていた国だから、ロシアでのみ革命が起きたのです。
あの時代、共産主義はすでに時代遅れになりつつありました。

またマルクス経済学はその理論の中であまりに首尾一貫性が強すぎて、矛盾を一歩でも付け加えると破綻してしまうようになりました。
しかし実際には、限界革命のような新しい経済理論が発見されてます。
しかしマルクス経済学の無矛盾性を維持するためには、このような発見を無視するしかありませんでした。

しいていえば、マルクスの最初の着想点「資本主義には自滅する要素がある」「歴史は経済という上部構造で動いている」
という着眼点がいまだに有効だと思いますけど、マルクス理論の主要なテーマはすでに完全破綻しているといっていいかと思います。

ピーター・ドラッカーの「経済人の終わり」ですでにマルクス主義の理念そのものが無理があると書かれています。
1939年の本です。本筋はナチス批判ですが、その前に共産主義と資本主義を一刀両断してます。

マルクス主義では、労働者が平等なものであるという前提が必要です。
しかし技能労働者といって、ひとりで何人分もの働きをするものがいます。
こういう人たちは、どうしても有利にならざるを得ません。
その中でも最上位の人たちをテクノクラートと呼びます。
結果として、テクノクラートによる支配が...続きを読む

Q統治力と軍事力について

こんどWORLD HISTORYの授業で10分スピーチをする事になったのですが。
私はローマ帝国の統治力と軍事力について話そうと思ってるんですが。
個人の意見で 
”国を治めるには統治力より軍事力がなければならない”ということを
言いたいんですが、その証拠になる資料を探しています。
いくら統治力があったとしても軍事力がなければ外からの攻撃を防ぐ事は出来ない
もし軍事力があったのなら その力で国を弾圧する事だってできるのだから
軍事力の方が国をコントロールするのに必要・・みたいな事を書きたいのです。
あ あとネロは暴君だと聞きましたがあの人もやはり高い軍事力をもっていたのでしょうか。ローマ帝国の皇帝はAUGUSTUSとネロ・・その他の皇帝の軍事力の資料が必要なのですが そのことについて詳しいサイトを知ってる方がいたら教えていただけないでしょうか お願いしますっ

Aベストアンサー

tsurugiさんの話そうとしていることについてですが、「統治力」「軍事力」というのはどのようなことを指しているのでしょうか。

話の流れから考えますと、一個人の能力で考えておられるのかなとも思えますし、国家としてのシステムや能力のことを考えておられるのかなとも思えます。いずれにしろ、スピーチを始める前に、ご自分でその言葉をどのように定義するか、良く考えてください。

私の思う所では「統治力」とは個人の能力であり、「軍事力」とは国家の能力です。とするならば、いかなる場合であれ個人よりも国家の能力の方が優越しますからtsurugiさんの意見は常に正しいです。(でもとりたてて新しい見解でもないのであんまり意味はないと思えます。)もし、「統治力」を国家のシステムであると考えるのであれば、その中には当然「軍事力」が含まれていますから、これまた無意味なことになってしまいます。

また、後半の部分の質問である「ネロ・・その他の皇帝の軍事力」とは一体何を指しているのか意味不明です。まさか、シミュレーションゲームで数値で表されるようなものとして考えておられるのではないでしょうね。それとも例えばネロ直属の親衛隊の兵力とかを考えておられるのでしょうか。これにしても、その国家の体制次第で(ローマの場合ならば時代次第で)皇帝の命令権の到達範囲が違いますからなんとも言えません。ネロの頃であれば、まだ皇帝(というより第一市民)の命令を全軍隊が聞くはずですからローマ軍すべてということになるでしょう。うーん、それともローマ軍全ての数を知りたいのですか?

あまり参考にはならなかったとは思いますが、結局自分が何を知りたいのか明確にすれば、おのずと答えは見つけられると思います。

tsurugiさんの話そうとしていることについてですが、「統治力」「軍事力」というのはどのようなことを指しているのでしょうか。

話の流れから考えますと、一個人の能力で考えておられるのかなとも思えますし、国家としてのシステムや能力のことを考えておられるのかなとも思えます。いずれにしろ、スピーチを始める前に、ご自分でその言葉をどのように定義するか、良く考えてください。

私の思う所では「統治力」とは個人の能力であり、「軍事力」とは国家の能力です。とするならば、いかなる場合であれ個人...続きを読む

Q「フィリピン」について教えてください 共産主義国? それとも資本主義国?

「フィリピン」について教えてください.. 共産主義国? それとも資本主義国? 質問されて答えたのは..共和国としか...どちらでしょうか? 教えてください 宜しくお願いします!

Aベストアンサー

どこをどう捉えれば、フィリピンが共産主義と言う考えが出てくるのか分かりませんが???
共和国を名乗っているから共産主義だと思ったのですか?
資本主義体制の国で共和国を名乗っている国はほかにもたくさんあります。
一度簡単でもいいからフィリピンの歴史を調べてみてください。
あの国は元はアメリカの植民地だった国ですから、未だにアメリカの強い影響下にあります。
そのため、極一部の大金持ちと大多数の貧乏人しかいない国です。
それが資本主義の一つの完成形ですから。

アメリカの傘下にある国が、共産主義であるわけ無いでしょ?

Q世界の支配的な言語になるため必要なのは軍事力ですか

現在、英語が世界の支配的な言語になっている理由は、
アメリカの軍事力が秀でているからでしょうか。
ある国の言語が世界の支配的な言語になるために必要なのは、
その国の軍事力なのでしょうか。

Aベストアンサー

英語が(アメリカ語ではありません)今のような支配的言語になったのは、産業革命時代、イギリスの技術と文明が最も優れていたからです。軍事力故ではありません。アメリカはその鬼っ子に過ぎません。
世界の覇権を握るのはあくまで技術と文明の高さであって、軍事力ではありません。第二次世界大戦時はドイツの軍事力が世界一でしたが、ドイツ語は世界共通語にはなれませんでした。今でも日本語よりマイナーです。(ドイツ語人口が少ないという意味で)
言語人口としては中国語が多いですが、世界共通語には絶対なりません。中国の技術と文明があまりにも低いからです。いくら中国語を覚えても、商売は出来ますが、技術や文明に関われません。
近い将来、英語が母国語の国より、技術、文明が高い国が出たら、その国の言語が世界共通言語になるでしょう。しかし今のところその候補は見あたりませんね。少なくとも後100年は無理でしょうね。20年前、バブルがはじけず、あのまま高度成長が続いていたら、日本と日本語がそうなれる可能性がかなりありましたが、駄目でした。技術と文明の程度が英語圏より高くなかったからでしょう。

英語が(アメリカ語ではありません)今のような支配的言語になったのは、産業革命時代、イギリスの技術と文明が最も優れていたからです。軍事力故ではありません。アメリカはその鬼っ子に過ぎません。
世界の覇権を握るのはあくまで技術と文明の高さであって、軍事力ではありません。第二次世界大戦時はドイツの軍事力が世界一でしたが、ドイツ語は世界共通語にはなれませんでした。今でも日本語よりマイナーです。(ドイツ語人口が少ないという意味で)
言語人口としては中国語が多いですが、世界共通語には絶対...続きを読む

Q共産主義国と資本主義国の違い

経済に対する考え方としては、共産主義(社会主義)と資本主義が
対義語だと思いますが、具体的に、共産(社会)主義国と民主主義国で
どういう点が違うのでしょうか?

富を共有するのが共産(社会)主義だから、民主主義国よりも税金が
高い、というのが一番の大きな違いでしょうか?

Aベストアンサー

すこし混乱されているようです。
共産主義と資本主義を対比されているのですか?共産主義と民主主義を対比されているのですか?

共産主義国というのは、通常民主主義をうたっています。選挙で選ばれた議員で構成された議会もありますしね。
プロレタリアート独裁、といいますが、数から言えばプロレタリアートが圧倒的多数なので、少数の資本家が牛耳る資本主義よりよっぽど民主的だ、とマルクスは考えていたと聞いています。
ただ、実際には、共産党以外は政党として認められていないか、認められていてもあまりぶっ飛んだ主張をもつ政党は認められていないので、「それって、本当に民主主義?」ということになるのです。

共産主義というのは、単純に言えば、プロレタリアート(労働者階級)がプロレタリアートのために働こうね、という主義です。だから生産手段(資本、不動産、生産設備など)は、プロレタリアートで共有しています。何をどれだけ作るかは、プロレタリアートが自身が決めるわけです。
でも、プロレタリアートに属する一人一人が、そんなこと決められるでしょうか?だから、実際には強力な中央集権政府が必要なのです。「神の見えざる手」を代行しようというのですから、それはそれは大変なことになるはずです。誰にも文句を言わせずビシバシ統制する政府になります。
蛇足ながら、結局、資本家はいなくなったけど、かわりにノーメンクラトゥラが人民を牛耳っている、ということになってしまったわけです。きっと、マルクスも草葉の陰で泣いていることでしょう。

ご質問にもどって、共産主義と民主主義でどう違うか。私は、複数政党議会があるかどうかが主要な違いだと思います。
上にも書いたとおり、東側諸国が全て"共産党"一党しかなかったわけではありませんので、複数政党議会といっても政府の方針に公然と反対の主張ができる党派を許す複数政党議会です。

ただ、共産主義と民主主義では全く異なる概念ですから、民主主義でなければ共産主義であるとはいえません。大政翼賛会やバース党が牛耳っていれば民主主義ではありえないのですか、共産主義でもないのです。

すこし混乱されているようです。
共産主義と資本主義を対比されているのですか?共産主義と民主主義を対比されているのですか?

共産主義国というのは、通常民主主義をうたっています。選挙で選ばれた議員で構成された議会もありますしね。
プロレタリアート独裁、といいますが、数から言えばプロレタリアートが圧倒的多数なので、少数の資本家が牛耳る資本主義よりよっぽど民主的だ、とマルクスは考えていたと聞いています。
ただ、実際には、共産党以外は政党として認められていないか、認められていてもあまり...続きを読む

Q軍事力の必要性について

よく外交するには軍事力が必要だと聞きます。
でも、ピンとこないのです。
 例えば、日本と中国が外交交渉をする際に、軍事力をもっている方が有利であり、日本は軍事力を実質的に(憲法9条の関係で使えない)持っていないのでアメリカの軍事力に頼らざるをえないと言われます。
 でも、この例でいうと中国が軍事力を持っているからといって本当に使うかというと、日本に軍事力を行使するのは現実的でないと思うので、交渉上でそこまで意味があるのかなと疑問なのですがいかがでしょうか?

 

 

Aベストアンサー

>>でも、この例でいうと中国が軍事力を持っているからといって本当に使うかというと、日本に軍事力を行使するのは現実的でないと思うので、交渉上でそこまで意味があるのかなと疑問なのですがいかがでしょうか?

「現実的でない」というのは、まだ日米安保があり、中国が下手に日本に対して手を出すと、痛いしっぺ返しが米軍から来るかもしれない、という米軍の軍事力の裏づけがあるから、日本に手を出さないだけです。

第2次大戦後、ベトナムやフィリピン、チベットやモンゴルに対して、中国がどう振舞って、数十万人、あるいは、それ以上を虐殺してきた歴史を考えれば、もし、米軍が日本からいなくなる、あるいは、いるとしても、財政難で動けないとなれば、日本は中国にあっという間に、侵略されて御仕舞いになる可能性もあります。

現在、米国のオバマ大統領は、「米国は世界警察ではない」と宣言し、さらにクリミア問題では、「紛争解決に向けて、軍事力を行使しない」なんて、まるで日本の憲法9条を米国が採用したような言い方さえしました。
しかも、EU諸国と一緒になって、ロシアへの経済制裁などの口撃を続けています。これは、ロシアを中国側に近づけることになりますし、それにイスラム勢力が加担したら、米国は、中国+ロシア+イスラム諸国を敵にまわすことになります。
こうなれば、ただでさえ、米国国債を中国に握られているわけですから、米国が日本を切り捨てる判断をする可能性さえあります。

質問者さんが、銃口を突きつけられても、相手の要求を拒否できる勇気があるなら、そういう主張も納得できますけどね。

まあ、中国は、政権が変われば、先代は、皆殺しっていう、日本とは違う考え方もあります。
銃口に抵抗しても、しなくても、撃たれておしまいってこともあるでしょうね。

>>でも、この例でいうと中国が軍事力を持っているからといって本当に使うかというと、日本に軍事力を行使するのは現実的でないと思うので、交渉上でそこまで意味があるのかなと疑問なのですがいかがでしょうか?

「現実的でない」というのは、まだ日米安保があり、中国が下手に日本に対して手を出すと、痛いしっぺ返しが米軍から来るかもしれない、という米軍の軍事力の裏づけがあるから、日本に手を出さないだけです。

第2次大戦後、ベトナムやフィリピン、チベットやモンゴルに対して、中国がどう振舞って、...続きを読む

Q【政治と経済と賄賂】政治は民主主義。経済は資本主義。政治家は政治と経済の橋渡しをするのが仕事。

【政治と経済と賄賂】政治は民主主義。経済は資本主義。

政治家は政治と経済の橋渡しをするのが仕事。

言い換えると、

政治家は民主主義と資本主義の橋渡しをするのが仕事ということになる。

で、

政治家は資本主義の大資本家の言うことを聞いて政治をやる方が、資本がない貧乏人の意見を聞いて弱者を助ける政治をやるより国のGDPは高くなり、大資本家の言うことを聞いてる方が国は成長してみんなハッピーになる。

要するに政治家は賄賂をたくさんくれる人の意見を優先して政策でやっていくと自ずと国は成長する。

逆に貧乏人の意見を聞いて政策を打ち出して実行しても国になんらメリットがない。

だから、賄賂をたくさんくれる人の意見を優先して聞くことは政治家にとってもこの国に対してもメリットだと思いました。

どう思いますか?

賄賂が一種の大資本家のバロメーターだったので日本は著しい経済成長が出来ていたのでは?

それを平等主義やら言って弱者救済政策を打ち出し、弱者の何の金にもならない意見を聞き、成長率が落ちた。

違いますか?

政治家は賄賂を貰ってなんぼだと思う。賄賂を貰うことによって賄賂を渡す資本主義に競争原理が働き賄賂の額が上がっていって、最後に払えた大資本家の意見を政治に取り入れるのがこの国の最もスマート(賢い)政治だと思います。

【政治と経済と賄賂】政治は民主主義。経済は資本主義。

政治家は政治と経済の橋渡しをするのが仕事。

言い換えると、

政治家は民主主義と資本主義の橋渡しをするのが仕事ということになる。

で、

政治家は資本主義の大資本家の言うことを聞いて政治をやる方が、資本がない貧乏人の意見を聞いて弱者を助ける政治をやるより国のGDPは高くなり、大資本家の言うことを聞いてる方が国は成長してみんなハッピーになる。

要するに政治家は賄賂をたくさんくれる人の意見を優先して政策でやっていくと自...続きを読む

Aベストアンサー

賄賂ではなく票でしょう。
票をもらって政治家でいる限りにおいては、賄賂以上の利権や私欲を満たすことが出来ます。
賄賂でどうのこうのやっていた時代は、田中角栄や中曽根、竹下などの金権政治だった時代です。
大資本家ということならば、今は経団連です。自民党や政府と一蓮托生の仲ですから、お互いの利益を貪る政策を実行します。

Q拉致問題の解決は軍事力無くしてあり得ないと思うんだが・・

残念な事に世界では外交だけでは解決できない問題があるのだと思います。
国と国との問題解決は外交力と軍事力の両面が必要なのだと思います。
理想的には、話し合いで、とは言いますが、どこの国も話し合いに行き詰まると軍事力に訴えるのが現実です。

拉致問題のような国家犯罪は軍事マターだと多くの国民が感じているのではないでしょうか?
相手のトップの犯罪なんだから。
軍事力による経済封鎖、スパイを養成して相手国に送り込んで体制崩壊を含む破壊活動。

旧軍隊があった頃には決して起こらなかった問題だと思うし、起こっても軍隊が即解決したでしょう。

政府は六カ国協議とか中国の協力で、とか表向き言いますが、全面解決とは体制崩壊なんだから
出来ようはずはありません。

偉い人はそれをよくわかっていて、現憲法では限界がある、残念ながら諦めてください・・
と思っているのではないかと思います。

結局のところ、横田さん達、拉致被害者は憲法九条の被害者って事なんでしょうか。
軍事力を使えばそれによる犠牲者も出るでしょう、拉致犠牲者と解決にかかる犠牲者を秤にかけて・・・どっちかに あきらめてほしい、というのも なんか変ですよね。

拉致問題に妥協ってあるのでしょうか?
なんかやりきれない思いがします・・皆さんどう思いますか

残念な事に世界では外交だけでは解決できない問題があるのだと思います。
国と国との問題解決は外交力と軍事力の両面が必要なのだと思います。
理想的には、話し合いで、とは言いますが、どこの国も話し合いに行き詰まると軍事力に訴えるのが現実です。

拉致問題のような国家犯罪は軍事マターだと多くの国民が感じているのではないでしょうか?
相手のトップの犯罪なんだから。
軍事力による経済封鎖、スパイを養成して相手国に送り込んで体制崩壊を含む破壊活動。

旧軍隊があった頃には決して起こらな...続きを読む

Aベストアンサー

 ご返事ありがとうございます。

 言葉足らずのようですから、もう一度書き込みます。

私自身、他国の諜報活動には注視しております。国家防衛には、警察力と軍事力は必要不可欠です。交流が盛んになれば当然機密漏えいも盛んになり、軍事技術転用可能な精密機器が流失しています。今朝のニュースでも流れましたね。そのためにも、国の機能を集約する国家防衛組織が重要だと考えています。

 私の持論をどこまで公開した方がいいのか、迷っていますが、もう少し補足致します。軍事力というのはどこまで強化すれば足りるというものではないと考えています。軍組織の暴発の危険性を想い浮かべるだけで私は空恐ろしくなります。それよりも国家全体のバランスを重視した上で経費と収支の枠組みで捉える方が賢明なのだろうと思います。日本の軍事力は(米国の現物提供によってではありますが)世界標準と比較しても高いレベルにある事は、専門家の一致した意見ですね。

国家の枠組みは、西側がいいか東側がいいかの話ではない。その中間が丁度良いのではないか。日本には幸い平和国憲法がある。これを最大の武器に利用するべきだ。180度改正などしたら、アジア地域のバランスが崩れ、コントロール出来なくなる。むしろ、対外的にはどの国に対しても侵略の意図はないと理解させるのが効果的でスムーズな流れを産むと予測する。国家間の仲介役を果たせる国は、世界中を見渡せば日本しかないのではないでしょうか。スイスもありますが、世界の手本となるべき工業力と資本力、経済力、軍事力、警察力、教育レベル、生活や環境、外交力など全てを網羅した場合、世界標準でも日本の方が上だと考えるのは当然でしょう。

 軍備力で核武装論議があるわけですが、核を搭載出来る弾道ミサイルのみを極秘に装備する。わざと少し情報をもらし、国際問題にした上で弾道ミサイルではなく、人工衛星用ロケットだと図面と問題のミサイルもどきを公開すればいい。そして発射しなければ他国中枢部は日本に心理的脅威を覚える。不足する軍備力は補足するだけで十分で当たらないパトリオットなどを輸入・ライセンス生産しても経費と効用で意味がないのではないか。お互いが発射出来ない状況をつくる事が重要でしょう。

 少し前、アメリカが主力にすえた国家戦略の手法が 『 ソフト・パワー戦略 』だったわけですが、東ドイツを崩壊させ東側と共産国家を一気に呑み込んで名実共に世界の覇権国家にのし上がったわけですが、近頃は武力行使路線と金融を重視して生産重視を怠ったために、財政と経済が破綻する一歩手前に陥っていると分析しています。

 北朝鮮拉致問題解決には、経済パワーで呑み込み国家元首を懐柔する或は地理的に日本の発展政策が素晴らしい理想国家だと思わせてしまう方が手っ取り早くて経済的なのではないのか。その後は自然に崩壊するでしょう。北朝鮮組織は、日本の国内に確実に存在しています。公的機関を装っている場合もある。これも潰さなければならない。それまでは、人的交流は控え波打ち際で防ぐ。( 港湾・空港・海上・金融・暴力・武器他 )無論、KGB・CIA・モサド・MI6・P2( まだあったが今余裕がない 。)も標的としてマークする。そのためには、決して日本を裏切らないリーダーを求める必要がある。それを支える組織を私達が求めているのではないでしょうか。

 あえて国連のリーダーにならず、世界のリーダーになる事で諸問題は解決すると考えます。

 私自身、うまくまとめるには時間のかかる性格で、時間もなくなりましたので文脈を見直しておりません。また、多く書けばいいものでもないのではないかなど、回答にならないでしょうがとりあえずこんな感じです。


               敬具    鶏屋toriya 

 ご返事ありがとうございます。

 言葉足らずのようですから、もう一度書き込みます。

私自身、他国の諜報活動には注視しております。国家防衛には、警察力と軍事力は必要不可欠です。交流が盛んになれば当然機密漏えいも盛んになり、軍事技術転用可能な精密機器が流失しています。今朝のニュースでも流れましたね。そのためにも、国の機能を集約する国家防衛組織が重要だと考えています。

 私の持論をどこまで公開した方がいいのか、迷っていますが、もう少し補足致します。軍事力というのはどこまで...続きを読む

Q「建前上は、資本主義で民主主義だが、政治腐敗と言論統制が酷い国」といったら、どこの国でしょうか?

特に酷いと言われている国を教えてください。<(_ _)>

また、その国がどうしてその様な現状になってしまったのか、という分析があればお聞かせください。<(_ _)>

Aベストアンサー

「腐敗の酷い民主・資本主義国家」という事ならば、下記のウェブサイトが役に立つかと思います。

○2005年度の腐敗認識指数ランキング(英文)
http://www.ti-j.org/corrupt/06/CPI2006TableSourcesEnglish281006.pdf

汚職撲滅を目的に設立されたNGOトランスペランシー・インターナショナル(Transparency International)が調査を行い、発表した世界各国の腐敗度のランキングです。
 このリストの下位を見てみると分かると思いますが、チャド(共和制)、バングラデシュ(議会共和制)、ハイチ(共和制)、ナイジェリア(連邦共和制)、コート・ジ・ボワール(共和制)、アンゴラ(多政党民主制)、パキスタン(準大統領制)など、「民衆のための政治」を建前とする国家が名を連ねています。
 その陰鬱な経済的状況からか、人々が生きていく術として汚職というものが必然的となり、横行するようになったと言えるでしょう。

これに加えて言論の自由が存在しない国となると、これまたNGOである国境なき記者団(Reporters sans fronti?res)の2006年度世界報道自由ランキングが使えるかと思います。

○ウィキペディア項目-国境なき記者団+世界報道自由ランキングhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%A2%83%E3%81%AA%E3%81%8D%E8%A8%98%E8%80%85%E5%9B%A3

必然的に、独裁国家や軍事国家などの国々が下位にランキングされます。パッと見たところ、民主制・共和制のいずれかの建前をもつ国家で、なおかつ上記の腐敗度ランキングと照らし合わせてみると、イラク(議会共和制)、ロシア(準大統領制連邦共和制)、コンゴ民主共和国(移行政府)、赤道ギニア(共和制)、バングラデシュ(議会共和制)などが常に下位におかれています。

ちなみに、他の回答者の方々の指摘する韓国は158位中40位との事です。他国からはシンガポール、台湾とともに新興の産業国("Asian Tiger")と呼ばれているほどですから、実際問題としてはそんなに酷くは無いのかもしれません。確かに財閥と政府の癒着関係は、大戦以前の日本と同じく、存在すると言えます。
 もっとも、韓国とは日本では何かと注目される隣国なわけですから、日本における様々な情報源から受けた印象と思い込みが混雑し、世界に関する我々の理解を不必要に複雑なものにしているのかもしれません。

さらに余談ですが、上記のランキングによると日本はチリと同位の23位のようです。上々の成績かと思いますが、さまざまな汚職事件がいまだ表面化している訳ですから、ほぼ皆無であるとは言えないのが痛いですね。

「腐敗の酷い民主・資本主義国家」という事ならば、下記のウェブサイトが役に立つかと思います。

○2005年度の腐敗認識指数ランキング(英文)
http://www.ti-j.org/corrupt/06/CPI2006TableSourcesEnglish281006.pdf

汚職撲滅を目的に設立されたNGOトランスペランシー・インターナショナル(Transparency International)が調査を行い、発表した世界各国の腐敗度のランキングです。
 このリストの下位を見てみると分かると思いますが、チャド(共和制)、バングラデシュ(議会共和制)、ハイチ(共...続きを読む


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