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卵焼きの日本と西洋の違いについて。だしもなにもいれずにただ焼いた卵焼きは日本では普通ですが、西洋になると牛乳や生クリームが必ず入ります。西洋でなにもいれない卵焼きが普及しなかった理由はあるのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • プレーンオムレツを検索すると生クリームを入れるものが一般的とあるのですが、いれずに焼いて、スクランブルエッグなどバラバラにしないで、形を整えて食卓に出す。というのも外国の一般家庭ではポピュラーなのでしょうか?

      補足日時:2021/03/23 07:40

A 回答 (3件)

日本にも出汁も何もいれない味なし卵焼きなんて存在しないと思うし、


欧米の基本の卵焼きは塩コショウだけのプレーンオムレツだから牛乳、生クリーム入れません。
ラテン系のトルティージャには牛乳、生クリームは入りません。南米はラテン系ヒスパニックなんだし。

何も入れない卵焼きが普及しなかったというより、卵の希少性からかさ増しに牛乳や生クリーム入れるようになっただけ。
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昨日、ただ焼いた卵焼きを作りました、だしを入れた事はほとんどないです、面倒くて。



オムライスの卵を巻いたという感覚なので、ケチャップ添えれば卵焼きに味つけは要らないです、昔は砂糖加えていましたが、最近の卵は鶏の餌の変化なのか甘く感じるので、何も入れません。

外国人はそのように手の込んだ物ばかり作って食するから、ダイナマイトみたいな体型なのだと思います。

生クリーム入りのおかずは嫌ですね~太りますもの!

日本人はカロリーを気にする健康思考の国ではありませんか、健康思考の象徴が、今回コロナウイルスの感染者数や死亡者数が世界と比較して日本が少ない事に、ハッキリと表れていますものね。
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塩コショウだけのプレーンオムレツは一般的ですが、塩コショウも除外、というご質問ですか?

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