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そういうことではないのでしょうか?
良くわかりません。

何故FXで使われているロウソク足が江戸時代に生まれたのでしょうか?

gooドクター

A 回答 (8件)

さすがにPCはないけれど、江戸時代って特に後期には世界でも最も進歩した数学が庶民の間にも普及していたんですよ。

一度「和算」で調べてみては。
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江戸時代は、市場経済が発達した時代。


さまざまな物品が大阪などに集約され、値動きの相場が誕生した。
そこから値動きを分析し、予想を立てるための参考図表としてロウソク足チャートが考案された。

ロウソク足チャート自体は、パソコンは必要ない。手計算も必要ない。
ただ毎日の最高値と最低値を記録し続け図表化するだけの話だ。

その分かりやすさ、簡便性、有効性は、今では世界的に標準化されていることで証明されている。
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大阪では、世界で最初に先物取引が


行われていました。

お米の先物取引ですね。

ローソク足は、それで生まれたのでしょう。

そもそもですが、パソコンが登場する
以前から、兜町ではローソク足が
使われていましたヨ。
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ローソク足とは、その日の取引の最高値と最安値の線を引き、開始値(始値)と終値を太線で表したものです。

やろうとするなら手で簡単に書けます。
それを後に、株価やFXの値動きをPCなどで表示しているだけです。

間違えてもPCが勝手にローソク足を作ったりしたわけではありません。
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紀伊国屋文左衛門のみかん船の逸話のように、物価の値動きが激しい時代でした。


材木の相場など火事のたびに高騰。
現代の先物取引に近い形がありました。
違うのは、現物を確保して現地から消費する土地まで動かしてた点。
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ローソク足はFXの為に開発されたものではありません。

たまたま質問者さんがFXで初めて知ったというだけのこと。紙と鉛筆があればローソク足はわかるのでハイテクではありません。パソコンもタブレットも必須ではありません。あればあったで省力化できるというだけのこと。ローソク足は、株式・貴金属・農産物などあらゆる市場取引に適用できる技術なのです。江戸時代には米の取引市場があり、米価は市場価格で決まっていました。つまり一定価格ではなく毎日変動するんです。それでローソク足が発明されることになりました。まあ古典的な技術です。
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ローソクは FX や先物に限定されるものじゃないんだけどね....



値動きを記録するものだから, まあ普通は紙に書くんでしょうね. 木片に書いてはいけない, という決まりはないだろうけど.
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ローソク足というのは先物取引で使われる物であって、江戸時代には米などの先物取引が行われていましたので。

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この回答へのお礼

パソコンとかはないですよね。
紙にグラフを記入していたということですか?

お礼日時:2021/03/24 23:17

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