飲食店でたまたま読んだ本を探しています

*口下手な女の子のくまと何でもしてあげるくまの男の子が出てくる。
*男の子のくまが「じゃぁ君の前からいなくなってあげる」と言う

もう一冊の本は
*シロという犬と飼い主の女の子の話
*飼い主の女の子が死んでしまう
*シロは女の子を捜しに行こうとする

作者は同じ方でした。もう一度読みたいので本の題名と作家さんの名前を教えてください。

A 回答 (8件)

「菊田まりこ」さんの


「君のためにできるコト」>クマのはなし
「いつでも会える」>いぬのはなし
ではないかと
作者さんで検索した本屋の情報はっときます。
見てみてください。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handl …

「いつでも会える」は泣けてくるので人前では読めない一冊です。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handl …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
私も飲食店の待ち時間だったにも関わらず号泣してしまいました。

お礼日時:2005/02/20 10:26

前者の方もわかりました(#^.^#)。



『君のためにできること』菊田まりこ (Gakken)

http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=1160
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「君のためにできること」でした。

お礼日時:2005/02/20 10:32

後者の1冊がわかりました(#^.^#)。



『いつでも会える』菊田まりこ(Gakken)

シロという犬が主人公の童話。
飼い主のみきちゃんを失ったシロの悲しみがとても伝わってきます。

http://gerty.oheya.jp/book01.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
私自身犬を飼っているので重ねてしまいました。

お礼日時:2005/02/20 10:30

2つめの本は「いつでも会える」だと思います。


菊田まり子さんという方の絵本です。

1つ目は、ちょっとわかりません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
確かに「いつでも会える」でした。

お礼日時:2005/02/20 10:24

1ですすみません。


二つ目のタイトル「でもあえる」でなく「いつでも会える」です。すみません。

ちなみに他は
「100万匹目の羊」坂崎千春・著もおすすめします
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「100万匹目の羊」の探して読んでみたいと思います。

お礼日時:2005/02/20 10:22

菊田まりこさんの「君のためにできるコト」と「いつでも会える」です。



参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4052010 …
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菊田まりこさんの本ですね、上は「君のためにできるコト」「いつでも会える」(学研)ですね。

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多分「菊田 まりこ 」さんで



一つ目は「君のためにできるコト」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4052010 …
二つ目は「でも会える」だと思います。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4052010 …
違ったとしてもかなり良いので見てみてくださいー!
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この回答へのお礼

ありがとうございます。この本でした。
今度買いに行こうかと思います。

お礼日時:2005/02/20 10:20

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