旧約聖書に、「すべての人の職分を知らしめるために人の手に示されたもの」と書いてありますが、コレは手相の事ですか?ブッダは占いは人の心を散らすと諭したらしいですが、アリストテレスも手相を研究したとかしてないとか、、。信じるか信じないか、事実かそうでないか、ただしく手相を解読するにはいかな方法が適切ですか?
 又、両手を失った人は手に職をつけれないという事でしょうか?今や手がなくても仕事をすると言うのは当然なのですが、そういうことからすると手を失った人でも正しい職分にありつけるような配慮がされているのですか?
 僕は手相のことはあったらいいなと思います。信じてるわけではないですが、もちろん読めたら信じないわけにはいかないです。ご意見宜しくお願いします。

A 回答 (1件)

>ただしく手相を解読するにはいかな方法が適切ですか?


科学的アプローチ。
充分に統計を取り、実験を重ねることです。

>又、両手を失った人は手に職をつけれないという事でしょうか?・・・
>・・・・配慮がされているのですか?
 旧約聖書の時代には、配慮はされていません。現代の様子は、知ることができなかったから。

聖書や手相に頼らないようになってゆかれることを願ってやみません。
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この回答へのお礼

御礼が遅くなってしまってすみません!
>聖書や手相に頼らないようになってゆかれることを願ってやみません。
い、いや、別にそういうわけじゃないんだけれど、手のひらを見ると地図が描いてあったりすれば、ねぇ、いってみたくなるんじゃないですか!僕だけの地図。別に僕には当然見えてません。みえたらおもしろいなぁと、、、。 心配かけてすみません。

お礼日時:2001/09/27 17:30

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