先日、友人に「実は去年の暮れに骨にできた癌(良性)を取る手術をした」
と伝えられ、とても驚きました。
特に命に別状はないそうなのですが、とても心配です。
「良性の癌」といわれるものは、ほんとに問題ないのでしょうか?
ちなみに、そのひとは31歳です。

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A 回答 (3件)

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「骨腫瘍」
この中で特に「原因と危険因子」「症状」「治療」「予後と転帰」と関連リンク先を参考にしてください。

ご参考まで。

参考URL:http://leo.city.naze.kagoshima.jp/housecall/cgi- …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
単に癌といっても あまりひとごとではないかもしれないので、
(自分の父親・祖父ともに癌で亡くなっています)
これからのためにも 参考にしたいと思います。

お礼日時:2001/08/29 01:54

「癌」とは一般的に「悪性腫瘍」を示すものであって、良性の場合は「良性腫瘍」と言います。

(どうでもいいことかも知れませんが)

良性のものは、通常、他に転移することなく局所的に細胞の増殖が起こりますが、外科的切除を行うことにより治癒可能で、再発のリスクもかなり低いです。

医師の口から「良性の癌」という言葉が出たのかどうかは分かりませんが、良性であるのであれば、おそらく問題はないでしょう。(100%とは言えませんが)
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この回答へのお礼

回答感謝いたします。
そうですか、安心しました。とりあえずは本人も元気そうですし、
良性・悪性の違いについても知ることができました。
でも、何より健康が一番ですねーー!!

お礼日時:2001/08/29 01:59

 良性の癌は、常に全ての人の身体で生成されています。

遺伝子はちゃんとそれを排除する能力を持っており、それが何らかの理由で排除されなくなった物が悪性癌です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
癌って、いつになったら治るときがくるんでしょうね・・・

お礼日時:2001/08/29 01:55

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Q前立腺癌の転移

前立腺癌は骨に転移すると聞きました。
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>もし骨に転移後→臓器転移という進行も考えられるということでしょうか?
あり得ます。
前立腺癌の手術後、骨転移で再発し、その後に肺転移が出現した場合。
骨転移から肺に転移した可能性が考えられますし、検査で検出できない微小な転移が以前からあったという可能性も考えられます。
これらはどちらとも言えないので、両方ありうると考えるのが妥当だと思います。

>骨転移とリンパ転移は違うというのも聞いたことがあります。リンパ転移→臓器転移と考えるべきでしょうか?
最初にがんができた部位から他部位へ転移する場合、血管を経由して転移する血行性転移とリンパ管を経由して転移するリンパ行性転移があります。骨転移は血行性転移と言われており、リンパ節への転移はリンパ行性転移と言われています。しかしながら、リンパ管は最終的に血管と合流するために、リンパ行性転移がリンパ節以外に転移しないかと言われれれば、Noとなりますが、臓器転移の主たるものではないと思います。やはり臓器転移は血行性転移が主だと言えます。
それゆえに、厳密に言えば間違いかもしれませんが、「リンパ転移→臓器転移と考えるべきでしょうか?」の問いにはNoとなるでしょう。リンパ(行性)転移はリンパ節転移で、臓器転移は血行性転移と考えるのが主だと思います。
分かりにくい文章ですみません。

>もし骨に転移後→臓器転移という進行も考えられるということでしょうか?
あり得ます。
前立腺癌の手術後、骨転移で再発し、その後に肺転移が出現した場合。
骨転移から肺に転移した可能性が考えられますし、検査で検出できない微小な転移が以前からあったという可能性も考えられます。
これらはどちらとも言えないので、両方ありうると考えるのが妥当だと思います。

>骨転移とリンパ転移は違うというのも聞いたことがあります。リンパ転移→臓器転移と考えるべきでしょうか?
最初にがんができた部位から...続きを読む

Q良性腫瘍に癌も含まれることはありますか?

良性腫瘍に癌も含まれることはありますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

良性腫瘍の癌は有り得ないです。
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Q癌の転移・再発について

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Aベストアンサー

癌の転移とは一般的に、原発腫瘍の位置から離れた体の部位に腫瘍が新生することを言います。
リンパ行性転移と血行性転移があります。リンパ節転移では、大腸癌であれば、まず癌の近くの大腸周囲のリンパ節に転移して、次第にリンパ管を通って大動脈周囲のリンパ節へ転移していきます。
血行性転移では血液の流れにのって、がん細胞が全身に運ばれますが、大腸の血流は大部分がまず肝臓へ運ばれるので、がん細胞は肝臓に引っかかり肝臓にしこりを作ります(肝転移)。大腸癌でも直腸癌では、肝臓を経由せずに肺へ直接流れる静脈があるので肺転移が比較的多くなります。それ以降の転移はがん細胞が動脈によって運ばれて全身どこにでも転移することが考えられますが、肝臓、肺以外では脳、骨などに多くみられます。
術後再発という場合、転移再発と局所再発に分けて考えます。
転移はこれまで述べたことですが、手術時点ですでに目では見えないがん細胞が遠隔転移(大腸およびその周囲の所属リンパ節以外の臓器への転移)していたが、CTなど画像で分かる大きさになっていなかった、ということが大部分と考えられます。その他の可能性としては、手術操作の影響でがん細胞が押し出されて血流で他臓器へ飛んでいった、ということが想像されます。
大腸癌の最も多い局所再発は大腸を切って縫い合わせた部分(吻合部再発)、大腸癌のあった周囲の再発です。
そのほか進行大腸癌では癌性腹膜炎という、お腹の中(腹腔)全体にがん細胞が再発する状態が多く見られます。
どのような形の再発であれ、抗癌剤、手術、放射線療法あるいはそれらを組み合わせた治療が行われます。

癌の転移とは一般的に、原発腫瘍の位置から離れた体の部位に腫瘍が新生することを言います。
リンパ行性転移と血行性転移があります。リンパ節転移では、大腸癌であれば、まず癌の近くの大腸周囲のリンパ節に転移して、次第にリンパ管を通って大動脈周囲のリンパ節へ転移していきます。
血行性転移では血液の流れにのって、がん細胞が全身に運ばれますが、大腸の血流は大部分がまず肝臓へ運ばれるので、がん細胞は肝臓に引っかかり肝臓にしこりを作ります(肝転移)。大腸癌でも直腸癌では、肝臓を経由せずに肺...続きを読む

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高校一年生男ですこの歳で肝臓癌や膵臓癌になる確立はどのくらいなのでしょうか?親は癌になったことはありません最近腰の鈍痛が続いているので調べたら出てきたので少し心配です肝臓癌や膵臓癌を心配する必要はあるのでしょうか?

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http://ganjoho.jp/reg_stat/statistics/stat/summary.html
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それよりぎっくり腰とかそういう可能性がありますので、整形外科で見てもらうのはどうでしょう。

Q胸腺癌の肺転移

 胸腺癌(扁平上皮癌)の外科切除後、化学療法は行わず、2年経過しました。その2年後の定期監視のCT検査で、肺の中に5ミリ程度の肺転移が確認され、それ以外にも複数ありそうです。

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 肺に転移すると今後どのような症状がどれぐらいの期間で発生しますか。
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 胸腺癌に確立された標準治療はありませんが、肺転移となると肺癌の治療法や薬の選択肢も増えるのでしょうか。(誤解かも?)

 このような状況でも、今から検討に値する治療法は何かあるのでしょうか。
 どうぞ、ご教授ください。

 
  

Aベストアンサー

#1です
>乳がんから肺・肝臓に転移されたようですが

ごめんなさい 言い回しが変で通じませんでしたね
(私のように「肺・肝臓あたりに転移してから」が普通らしいですが の部分)

乳がんからは『肝臓や肺に転移してから骨転移』が普通だと主治医が言っていました

が 私は肝臓や肺に転移がなくて 骨転移のみです
(腫瘍マーカーが怪しくなってきたので 検査中ですが)


ですので 
『肺に転移すると今後どのような症状がどれぐらいの期間で発生しますか。』には回答するのは無理 神様くらいしか判る人は居ないだろう_ と 書いたつもりでした。

私が今後骨以外に転移しても 「末期だから」ということになって
緩和ケアに入ると思います…
ただ現在は不便なことが多いだけで 痛くないので…
経口抗がん剤でしのいでいますけども。

Q祖父が膵臓癌で亡くなりました 癌と診断されてから25日しか経っていません 末期でしたし膵臓癌は見つか

祖父が膵臓癌で亡くなりました
癌と診断されてから25日しか経っていません
末期でしたし膵臓癌は見つかってからでは遅いと存じていますが25日で亡くなるなんてことはあるのでしょうか

Aベストアンサー

御愁傷様です。

膵臓癌は、沈黙の臓器と言われ、症状に気付いた時には末期で手遅れの場合が多いと聞いています。

25日で逝かれたのは、ご本人にとっては、何ヶ月も管をつけられ、寝込むよりかは良かったのかな、と。
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父親は肺癌で、入院して1週間で亡くなりました。

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お力落としのないようになさってくださいね。

Q大腸癌から肺に癌が転移し医者から多発性転移癌の事 2回 手術しましたが両肺に転移し、しかも肺の中心部

大腸癌から肺に癌が転移し医者から多発性転移癌の事
2回 手術しましたが両肺に転移し、しかも肺の中心部
に癌が多数あるとの事 手術不可能と医者から宣告があり、今の所 抗ガン剤 放射線の治療は受けていません。副作用が怖くて 一歩踏み出せません。
今の所、日常的に痛みも無く 生活をしています。
発症して 2年 経ちます。

Aベストアンサー

私も何時もメキシコの爺ちゃんのご意見を参考にさせて頂いて居ます。
今回メキシコの爺ちゃんの奥様の闘病生活が詳しく分かり、とても参考になりました。抗がん剤は拒否されたのですね。そうして最初45mmの癌が11mmに!
この3年間に何が奥様に起こったのでしょう?

ご質問者の欄に変な質問をして、とても申し訳ありません。しかしそれを聞くことがご質問に取っても良いことだと思います。

私は基本的に副作用や苦痛の生じる癌治療はしない方が良いとの考えです。その副作用や苦痛で寿命がちじまったり癌が大きくなる事があるからです。手術や抗がん剤は避けるべきです。

副作用のないサプリメントや遠赤外線等が良いと思っています。

Q前立腺癌の骨転移と言われて・・・。

父64歳が前立腺癌で骨転移していると言われ、5年生存率が40%以下と言うのを聞き、本人も母も家族全員、落ち込んでいます。毎年検査していて異常が見つからなかったのですが、今回PSAが4.6あったので念のため骨シンチをしてみると脚のつけねの骨の部分に転移していることが発見されました。本人も痛いとかの自覚症状がなく信じられませんが、PSAにでない特異な癌細胞だと言われました。こんな癌細胞ってあるのですか?骨シンチの画像が他の人のと間違っていると思いたいです。先週はじめてホルモン注射をしました。でもそれも3年も効き目がないと言われて・・・。どうにかして延命できないものでしょうか?いい処置法があれば教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
>特異ながん細胞・・・これは往々にしてある事です。

がん細胞というのは、結構癖がありまして、同じ場所に出来るガンがすべて同じではないんです。
残念ながら、比較的珍しい部類の細胞にあたってしまったのです。

転移ガンや予後不良のガンの治療で最後に物をいうのは体力です。
少しでも体力を付けておく事が、今後、強い薬や放射線・・・各種の治療を選択する余地を広げます。

まだ元気なうちだからこそできる事、それは体力を付ける事ではないかと思います。

Q癌の転移について

胆管癌の場合、転移するとしたら場所などはある程度決まっているのでしょうか?
食道や胃に転移する可能性はありますか?

Aベストアンサー

可能性としては浸潤として転移する場合と、リンパ節転移があります。
浸潤は文字通り胆管癌の周辺臓器に浸み込むような転移です。
肝臓、膵臓、十二指腸、胃などが隣接しています。
リンパ節は体中にリンパが張り巡らされていてリンパを介して転移します。
好発部位は肝メタ、肺メタ、脳メタなどが代表的です。

Q母が去年3月に大腸癌(横行結腸部)で手術を行いました。手術により腸を3

母が去年3月に大腸癌(横行結腸部)で手術を行いました。手術により腸を30cm程削除。周りのリンパも腫れていたとのことでリンパも削除したとのことでした。
取り残しの可能性もあるとのことで担当医師から抗がん剤治療を薦められましたが、本人が抗がん剤治療を嫌がり(知人が何人か抗がん剤治療を行い、副作用で苦しんだ上に亡くなったとのことで、抗がん剤治療をかなり恐れています)免疫療法を選択し治療を始めました。
しかし、10月にCT/PETにて膵臓の裏辺りのリンパに3cm程度の腫れが発見されました。
再度、担当医師から抗がん剤治療を薦められましたが、免疫療法の継続を選択。今年3月に腸閉塞を起こして再入院しました。腫瘍の大きさはCT上で見て直径5cm程度に大きくなっていました。
ところが、腸閉塞は直ぐに回復し、食事も出来る様になったとのことでそのまま退院。
しかし、5月末に再度腸閉塞で入院しました。今の腫瘍の大きさは7cm~8cm程度です。
今の所、臓器への転移は見つかっておらずいませんが殆ど食事が出来ない状態。食事できないせいか貧血気味とのこと。自力で歩くことは出来るのですが、日中の殆どは寝てばかりの状態になっています。

家族としてはこんな状態で退院させるべきではないと思い、担当医師に相談しましたが、抗がん剤治療を行わないのであれば入院させておけないとのことで、便秘薬と鉄分補給の薬が処方されただけでした。
殆ど食事が出来ない上に下剤を飲んでいるため日に日に体力を削っている様な状態です。そんな状態でも本人は抗がん剤治療を嫌がっています。
免疫療法を諦め、抗がん剤治療を薦めるしか道が無い様に思っていますが、正直自信が持てません。
担当医師はの話はマイナス要素の話ばかり(リスクの説明ばかりで本当に一緒に闘病しくれる覚悟を持って話されていると感じられない)で、母を説得しきれません。

本当に、抗がん剤治療を薦めるべきでしょうか?

母が去年3月に大腸癌(横行結腸部)で手術を行いました。手術により腸を30cm程削除。周りのリンパも腫れていたとのことでリンパも削除したとのことでした。
取り残しの可能性もあるとのことで担当医師から抗がん剤治療を薦められましたが、本人が抗がん剤治療を嫌がり(知人が何人か抗がん剤治療を行い、副作用で苦しんだ上に亡くなったとのことで、抗がん剤治療をかなり恐れています)免疫療法を選択し治療を始めました。
しかし、10月にCT/PETにて膵臓の裏辺りのリンパに3cm程度の腫れが発見されました。
再度、担...続きを読む

Aベストアンサー

抗がん剤療法は大変ですが医師の勧めるとおり早急に開始した方がよいと思います。免疫療法のよい話ばかりつたわりがちですが臨床的には確立した治療法ではないようです。患者には担当医以外の医師からセカンドオピニオンとして治療法や病状について意見を聞く、診察を受ける権利が認められています。お母様を説得するには他病院の専門医の診察を受けて意見を聞いてみたらどうでしょう。その医師が同じように抗がん剤治療を勧めるのであればお母様も納得するのではないでしょうか。また、下剤でお通じを出しているとのことですが体力が衰えると下剤といえども解毒の為に肝臓の負担になります。下剤の代わりにぬるま湯を浣腸のように注水して固い便を軟らかくして排便してはどうでしょうか。使用するのはお水ですから身体の負担は皆無ですしお腹の中の便がスッキリでますので胃腸管のとおりもよくなり食欲がでてくると思います。お腹がきれいになれば腸内の食物カスの腐敗も減少し血液もきれいになりますから血流もよくなり便秘によるイライラ、ガスによる腹痛やお腹の張りなどが消えて身体が楽になると思います。まず、体力を回復した方がよいですね。この方法は絶対排便力を使いますので興味があれば検索してみて下さい。お大事にして下さい。

抗がん剤療法は大変ですが医師の勧めるとおり早急に開始した方がよいと思います。免疫療法のよい話ばかりつたわりがちですが臨床的には確立した治療法ではないようです。患者には担当医以外の医師からセカンドオピニオンとして治療法や病状について意見を聞く、診察を受ける権利が認められています。お母様を説得するには他病院の専門医の診察を受けて意見を聞いてみたらどうでしょう。その医師が同じように抗がん剤治療を勧めるのであればお母様も納得するのではないでしょうか。また、下剤でお通じを出している...続きを読む


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