教えて!gooにおける不適切な投稿への対応について

次高校1年生になります。
将来IT関係の仕事に就きたいと思っています。
文章力、英語力、プログラミング力の他に身につけていた方が良い物ってありますか?

gooドクター

A 回答 (6件)

ずばり回答は、好奇心です。



IT技術(プログラミングやネットワーク等)の流れは本当に早いです。そしてITの世界では、常に勉強している人、ではなく、気づいていたらプログラミングをしていた、そんな人が強い世界です。

ここで自発的に質問している、チョココロネ。さん。そういう意味ではとても将来有望でしょう。もう答えは、出ています。

そう常に探求する力を身に着けて下さい。こうやってどんどんネットを活用して質問したり、書店にいって興味ある分野の本をどんどんあさり、またネットで調査・質問、これの繰り返しです。

その過程において、より深く知るには、数学の知識が必要であったり、また、まだ日本ではあまり広まっていない知識を獲得するには、英語などの語学力が必要だったりします。

つまり、将来のためにあらかじめ身につけておく、というよりも、何かを成し遂げるために、その過程で技術を身に着けていくべき、と考えてみて下さい。

文章力、英語力、プログラミング力ももちろん重要ですが、ひょっとしたらチョココロネ。さんが社会の一線で働いている頃には、もう翻訳ツールがかなり進歩し、また広まっていて、英文法を勉強するのは一部のマニアなんて世の中になっている可能性も大です。

だから常に物事を探求していく力です。そこで一つ質問ですが、IT分野の一体どこに興味があるのでしょうか? より具体的に考えてみて下さい。そのためには、どこの大学の研究室がよさそうだとか、まずはそこからです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

なるほど。よく考えてみます。

お礼日時:2021/04/11 12:14

IT関係にも色々ありますが、AI(人工知能関連)に進まれたいのであれば、


数学(線形代数、統計学等)の勉強は必要になります。

高校1年生で、将来まで見据えられて素晴らしいですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

なるほど。ありがとうございます!

お礼日時:2021/04/10 10:07

>IT関係の仕事


なーんていうのが広すぎて回答できませんね。

私(元システム屋)に相談にくる連中は「ITの仕事やりたいです」「プログラミングしたいです」なんて言ってるけど、話をしてみると「ゲームを作りたい」って奴ばかり。

私は趣味でマイコンをやっていたら、情報システム長からご指名がかかって情報システムに携わってきました。プログラミングはやってましたが、一応、メーカのセミナーで勉強しなおしました。 
でもね、それからが大変で 物流の仕組み、営業の仕組みや会計や人事関係の法律や生産技術やら、いろいろ勉強しました。現場の人ともよく打ち合わせをして最適なシステムにするようにしてきました。
まぁ 幅広い知識は付けておいた方がいいですね。
(もともとは機械工学で趣味で電子工作をやり、マイコンもやっていてそれで「今でいうならパソコン」を自作していました。)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

なるほど。

お礼日時:2021/04/06 17:48

PC、スマホ、通信機器などIT技術一般。



プログラミングに絞る必要はない。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

なるほど。

お礼日時:2021/04/06 16:54

科学技術全般の動向を常に注意して把握しておくべきです。

百年前の日本は、やっと電気機関車の列車が走り始め、家々に裸電球と言う画期的な照明が普及しただけで、石油/石炭と言う資源が非常に貴重でした。時計と言えばゼンマイの歯車の針のアナログ懐中時計で計算は算盤と計算尺しかありませんでした。
今は、時計が自分でソーラーでエネルギーを補充して自分で正確に時刻合わせる電波ソーラーのデジタルが当たり前です。計算と情報処理はコンピューターとインターネットが常識で照明はLEDです。誰もがスマホや携帯を持っていて、世界中と通話して情報を遣り取りして金融決済をするなんて百年前は誰も想像できなかったのです。
これからの百年で、どんなに社会が激変するのか全く予測できません。今の我々の誰もが予測不可能なとんでもない未来かも知れません。

 宇宙では、何に遮られる事も吸収される事も無く、太陽の光が100%、365日24時間、太陽電池パネルに降り注ぎます。地球-月のラグランジュ点L4,L5や地球周回軌道上に宇宙太陽光発電所を建設して、太陽電池で作ったクリーンで無尽蔵で安価な電力をマイクロ波に変換して、地球に送信し、地球でこのマイクロ波を受信して電力に戻して利用します。

 この電力で地球の水を電気分解し、水素と酸素を作り、この水素で水素自動車(燃料電池自動車)のマイカー/タクシー/トラック/バスを走らせます。排出するのは水だけです。二酸化炭素などは全く排出しません。宇宙に降り注ぐ太陽の光で全ての自動車が走る「水素社会」が到来します。
https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_an …

 宇宙太陽光発電所を建設する為の人と資材の輸送は、下記のブログで説明している「宇宙塔マスドライバー」が最適です。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …

 月や火星には豊富な水があります。
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO44158040U …
https://www.cnn.co.jp/fringe/35146771.html
https://astropics.bookbright.co.jp/korolev-crater
この水とこれを太陽電池の電力で電気分解して得られる酸素と我々や家畜などが吐き出す二酸化炭素で食料生産プラントで月や火星やラグランジュ点のスペースコロニーで365日24時間体制で米/小麦/大麦/大豆/コーン/野菜/果物/海藻などを栽培して、牛/豚/鶏/魚介類などを飼育/養殖すれば、地球と同様の豊かな食生活が可能です。

 2045年には、コンピューターの知能が全人類の知能の総力を超える「シンギュラリティ/技術的特異点」を迎え、超知能/超知性の人工知能AIが誕生すると考えられています。
 人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットにワイヤレスで接続し、超知能/超知性の人工知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理するでしょう。
テレビ電話で貴方Aが日本語でアメリカの人Bに質問すると瞬時に流暢な英語に翻訳されBに聞こえ、Bの英語の答えは瞬時に流暢な日本語に翻訳されAに聞こえる。この瞬時の翻訳は全世界の全ての言語間で相互に可能になるでしょう。
 超知能/超知性の人工知能AIに政治/経済/教育/医療/福祉など森羅万象について最適の施策を考えてもらい、人間は素直にその施策を実行して行くしか戦争を回避する手段は無いのかも知れません。

ケプラーは1609年と1619年の著書でケプラーの第1,2,3法則を発表し、ニュートンが1687年の著書で万有引力の法則を発表する切っ掛けになり、1887年のマイケルソン・モーリーの実験は、1905年にアインシュタインが特殊相対性理論を1915-1916年に一般相対性理論を発表する切っ掛けになりました。
宇宙の加速膨張が観測され、ダークエネルギーやダークマターが提唱され、超弦理論や11次元のM理論などが議論されています。これらは、次の物理学の一大飛躍の切っ掛けとなる予感がします。
1900年にプランクが量子論を1905年にアインシユタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれたのと同様に、2021-2030年に掛けて生み出される物理学は、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」を創始するかも知れません。
それは、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2021年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない全く新しい物理理論と技術を生み出すかも知れません。
全く新しい時空のイメージと次元理論を生み出し、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も離れた遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させる技術を生み出すかも知れません。
そうなれば、はくちょう座の方向の約600光年の彼方にある太陽に良く似た恒星ケプラー22のハビタブルゾーンを公転している岩石惑星ケプラー22bに移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオチャイナ/ネオロシアなどが建国されるかも知れません。

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

真空を「無(む)」だと言う人がいるが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はある。従って、真空は、「無(む)」ではない。

時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しない。この一方だけでは「存在」は成立しない。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立する。
宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在し、「空間」が存在しているからだ。

時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのだ。
ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧く。
「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来る。
それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも?
多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼ぶ。
母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になる。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無い。

創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とある。「はじめに」とは、時間を指す言葉だ。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在し、これらが存在できる「空間」がある事を意味する。つまり、神が天地創造を開始した時には、既に時間は存在して時間が流れており、空間も既に存在していたと述べている。神は、時間も空間も神自身もやみも淵も創ってはいない。これらは既に存在していたのだ。
では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていません。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると、宇宙と神は同じです。
「次高校1年生になります。 将来IT関係の」の回答画像2
    • good
    • 0
この回答へのお礼

がんばります

要するに神様は偉大って事ですね!ありがとうございます

お礼日時:2021/04/06 16:55

コミュニケーション力とか。

    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとう

なるほど。

お礼日時:2021/04/06 16:22

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

gooドクター

このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング