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イラストレーター等納期のある色々な仕事ですが、依頼を承認するなら責任を持って仕事に取り組み納期までに間に合わせないと会社や顧客から信用を失うものでしょうか?
ケースとしては以下のような感じです。
1,自分のスケジュール管理が間に合わず納期に間に合わなかった
2,依頼を承認はしたけど依頼内容や催促等の発言が不快だったから取り組まなかった。
3,五万円等それなりの金額を支払ってもらったにも関わらず絵が下手な人でも描けるような棒人間イラストを納品した

※私が不祥事を起こしたわけではありません。

A 回答 (9件)

まず、3については、依頼主が値段相応でないと感じたのなら、次からの仕事に影響してくると思います。



1と2については、場合によっては「信用を失う」や「次から仕事がこない」というようなことだけでは済まない可能性も出てきます。

1の場合、早めに納期が無理そうだということを依頼元に伝えて、依頼主が代替手段をとる時間を取れるようにすると平和でしょうね。

2の場合も早期に契約解除の申し出などをしているならまだマシですが、期日になった時に「やってません」というような感じではこじれる可能性は高いように思います。
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自分がそうであるように相手には相手の都合がある。


だから納期というものがある。

納期を破るとは相手の都合を台無しにする、つまり損害を与えるということである。
自分に損をさせる人間に好意を抱く人間はいない。
信頼もである。

新人漫画家が締め切りを守らず原稿を落としたら、まず連載打ち切りになる。
下手すれば契約解除になる。
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契約内容や職種などに拠るかもしれませんが、正当な理由と判断されるものであり、顧客におきな損失や負担を強いることとなるタイミングより前に納期が遅れる旨を伝えることができれば、信用を失わない、信用を失っても軽微なもので済むことはあるでしょう。



1から3のすべて、私は正当な理由があるとは思えません。
2の催促等の発言が不快などの理由であれば、その時点で契約や注文を解約や取り消しへ向けた対応をするべきことをせずに放置すれば、当然しny脳を失うことでしょう。
3のいわゆる手抜き仕事などをすれば、業界でうわさが広がり、その顧客からの信用だけでなく、他の客や客となっておかしくない相手からの信用を失うことへつながることでしょう。

私自身事業を経営していますが、当然自身の誤りやミス、その他いろいろな事情により納期が間に合わないなんてことは、少なからず発生します。
早い段階で、相手が納得するであろう理由を中心に説明報告をし、納期の変更や調整をお願いしますね。
事業を20年近くしていますが、違約金や賠償請求などを求められたことはありませんし、基本的にお客さんは減らず増える一方です。
当然、期待に応えられずに離れて行かれた客もいますが、私からすれば、依頼金額と見合う仕事をしており、過度な期待や当方への評価が著しく低く値引き交渉を強制するような相手であり、継続取引したい客ではないという認識です。当然そのような客であっても、悪い評判を広げられることもあります。それで実にならなかった仕事もあったかもしれませんが、それをカバーするだけの評判と客数があるので、身にならなかった仕事も軽微だと思っています。
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当然すべて損害賠償の対象になる案件ですね。


2,3は場合によっては業務妨害罪、詐欺罪になど刑事案件ですね。
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> 依頼を承認するなら責任を持って仕事に取り組み納期までに間に合わせないと会社や顧客から信用を失うものでしょうか?


当然です。
イベントのポスターで、イベントが終わってから納品しても何の役にも立ちません。
納期に間に合わなければ二度と依頼は来ません。
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> …等納期のある色々な仕事ですが、


納期の無い仕事はありません。仕事には、全てに納期があります。
そもそも、納期が無ければ仕事とは言えません。

> 依頼を承認するなら責任を持って…納期までに
仕事に取り組むのは作業者の責任ですが、
納期を守れなかった責任は、承認者が負う事になります。
但し、作業者はそれを免責される、と言う事にはなりません。

> 納期までに間に合わせないと
納期は、守るために有ります。
これが守られなければ、信用を失い仕事をも失うのは当たり前です。

> 1,
事前報告を怠った、という責任があります。

> 2,
単なる、個人感情による職務放棄です。

3,
納入品質の規定がないという、契約上の欠点です。

> ※私が不祥事を起こしたわけではありません。
貴女の立場が不明ですが、
単に、貴女の見解、でしかありません。
当然、責任回避な言い方は、誰にも同じで、参考にはなりません。
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この回答へのお礼

私はただの第三者でございます。

お礼日時:2021/04/06 17:35

全てに於いてそのままやれば信用を失うでしょうし、悪評も立つでしょう。


一方、どのケースに於いても適切に処理すれば、穏便に終わらせる事も可能ではあります。

いずれにしても挙げられた3つのケースが同一人物によるものであれば、
その人はフリーランスは辞めておいたほうが良いかと思われます。向いてない。
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>依頼を承認するなら責任を持って仕事に取り組み納期までに


>間に合わせないと会社や顧客から信用を失うものでしょうか?
当たり前です。2度と依頼されないでしょう。

>依頼内容や催促等の発言が不快だったから
これでも受注分だけは必死でやって納めるのがプロです、
次回の依頼を断ると惜しがられて評判になり、他の会社からも
声がかかるものです。
今回のケースは悪い評判になり、仕事をなくしていきます。
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売買契約が結ばれている場合は信用を失うと思います。

(契約不履行)

契約の不履行とは、正当な理由なしに契約内容を当事者が実行しないことを意味します。 民法では、契約の不履行とほぼ同じ意味で「債務不履行」という用語が用いられています。
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