ひまわり証券のデイトレ口座って手数料が0円なのですが、この場合の利益は何処から発生するのでしょうか?昔から「タダほど高い…」と言われますのでかえって疑心暗鬼になってしまいます。

このカラクリについてご回答いただけますでしょうか?

また、もし宜しければ他に手数料の安いオススメの会社がありましたら伏せて教えていただければ幸いです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

手数料などはここで調べてください。



業者選びは
・資本金が多いこと、最低5000万
・電話勧誘しないこと(今後禁止されます)
・設立して3年以上、推奨5年以上

あとは証券会社ならある程度安心です。
為替専門は資本金や設立年数に注意してください。
あとはホームページデザインがかっこいいからつて信用してはいけません。

この法律で国内業者数千社あるのに数社まで絞られる。
と聞いています。

どうしてかというと、FXは先物の分類だしハイリスクなのでネットで調べても、
詐欺、やめておけ、だまされている。
とかいっぱい出てきますよね。

一番怖いのは入金して半年、1年後儲けたとしていざ引き出そうとしたら
なんだかんだで引き出せない。実は業者は取引してないで客はタダのゲームを
やっているだけだった。ということです。

私が海外業者使っているのは信頼性です
日本語も使えるし、国内業者は海外の代理なので倒産リスクも減ります。

fxcm(US)
forex(US)
がもし倒産したら日本業者は50%-70%倒産でしょうね。

ひまわりはデイトレのほうは好みですけど、会社自体は大丈夫だと思いますよ。
絶対とは言いませんが。
そもそもそういうリスクは覚悟してやってくださいね。

参考URL:http://www.fxlabo.com/content/online/online_inde …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

重ね重ね有難うございます。いずれにせよ簡単にはお金は入ってこないんですね。

真剣に調査しようと思っています。

お礼日時:2005/02/24 13:54

スプレッドで儲けています。



私は海外業者使っています。
このほうがいろいろ便利なので。
fxcm(US)
forex(US)
を使っています。以前E-TRADEでやってたんですけど、システム不安定&スプレッド広い&手数料高いなど
いろいろあったので。
海外は手数料0が常識です。
英語できなくても日本語サポートしてくれる会社もあります。

確か去年末 102.8/102.9 USD/JPY
2pipsのときもありましたよ。取引少なくて。
ただ海外の場合トラブル起きたらおしまいです。
金はまず戻ってこないでしょう。

私は取引会社にシステムの安定性と企業の信用性を選び
チャートや情報はその辺の日本凝視屋でデモ口座を作り続けみています。

ひまわりのデイトレは確か強制決済されるんじゃ?
これはいいときもあるし悪いときもありますよ。
レートにかかわらず決済されますから・・・

あとは日本業者でも手数料0出てきましたけど。
そんなのに釣られずに企業の信頼性が大事です。
法改正で今年夏に業者の一掃されますよ。(とても重要、計画倒産するところもありますから)
資本金1000万円なんてところは駄目ですね。
確か5000万以下はできなくなると聞いています。

デモをやって儲かって浮かれてリアルで大失敗なんてこともありますから注意してくださいね。
デモだったら0になっても「あーあ」ですむけど・・・
    • good
    • 0
この回答へのお礼

有難うございました。参考になりました。特に資本金1000万の話は知りませんでしたので助かりました。でも海外の会社でもリスクもモロともせずに凄いですね。

まだ、まだアマちゃんなのかも知れません。鴨がネギしょってノコノコ出て行かないようにデモで夏くらいまでガンバッテみようかな?

また日本の取引会社で信用でいる会社の情報があったら教えて下さい。

お礼日時:2005/02/22 18:15

#1さんも書かれていますが、手数料が0でも、スプレッドがあると思います。

このスプレッドがFX会社の利益になります。

スプレッドとは、例えば ドル円 105.75-79 となっていた場合、1万ドルで400円の差がでます。
この価格の時、売り買いを同時にすれば、105.79で買って、105.75で売ることになります。

乱高下が激しい時は、スプレッドの幅が大きくなります。
105.75-82 とか。

こうして、FX会社は手数料を稼いだり、それ以上の値幅で動きが出た場合、損失を少なくなるように、しています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。手数料以外にも調べないといけない事があるんですね。始める前から苦悶してしまいそうです。

参考になりました。有難うございました。

お礼日時:2005/02/21 15:43

為替取引について会計勘目上「手数料」と分類されるコストは、現在どの会社も徴求していないと思います。

手数料である場合には手数料に消費税が乗っかっているはずです。
一般的に「手数料」と言われるものは、自社の提示する売値/買値にプラスして徴求するコストのことです。
例えば中古車屋さんに行くと「売値」と「買値」があります。例えば販売価格120万円、買い取り価格70万円であったとき、中古車屋さんは中古車のオークション市場に行けば同程度のものを100万円程度で売却することができて、且つ90万円程度で買うことができます。
このオークション市場と店頭表示価格の差額分である、売り買い20万円という部分のことを「手数料」と表現したりします。
しかし「オークション市場価格」というのも曖昧なものでどれに絶対性があるというものでもありませんから、コアになる提示価格自体を、買取72万円/売り102万円、としているかもしれません。
どのような方法かということを一概に決め付けることはできませんが、常識的に考えて、取引を受けると確率的に損をする又は利益にはならないようなレートでは取引に応じないと思います。
このことは、特定のどの会社という問題ではなく、どこのどういった業者であっても奉仕団体で無い限り必ず発生する問題であって、実質コストがどうかということは、あちこちの業者に口座を開いてみて確認するしかないでしょう。
ひまわり証券はお勧めとも言いませんし特に悪質な欺瞞をする会社でも無いと思います。手数料0円と謳っている以上は、日ばかりではない取引と比較して、それなりにはコストが安くなっていると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

有難うございます。何となくですが見えました。

商品先物取引の仲介業者などはオンライン取引の場合シンプルに「手数料=収益」なのですが為替の場合はちょっと事情が違うのですね。

競争なので何処がいいとは言い切れない部分もありばすが「ババ」を引かないように研究します。

お礼日時:2005/02/21 15:49

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング

おすすめ情報