オンライン健康相談、gooドクター

こんにちは
私は
「進化論」とは「長い時間をかけてと淘汰されていくこと」が
「進化論」と思っています。
 
キリンの首が長いのは「淘汰」されてのではなくて、突然変異
で長くなった説!?
だとすれば!
今の動物は「進化」でできた動物の他、「突然変異」
でできた動物が存在する。

 以上理論的に矛盾していますか?

参考URL
https://ameblo.jp/1-drop-in-the-tub/entry-123890 …
「異なる進化の過程」―この言葉そのものがキリンは進化では説明できないことを意味している

http://www.kamihikouki.jp/hiyoko/pdf/hiyoko12.pdf
キリン類は化石動物を含めると 18 ものグループ(属)が知られているようで、枝分かれをした角を持
つシカのような動物から、姿は様々です。中でも「シバテリウム」・・・

質問者からの補足コメント

  • うれしい

    皆様ありがとうございます。
    よそ以上のレスです。
    よく読みたいので しばらくお待ちください。

      補足日時:2021/04/10 05:40
  • うれしい

    No.10回答者: 科学の真実さんご回答ありがとうございます。
    今少し読みましたが! 良い内容ですので、暇暇じっくる読ませていただきます。
    しばらくお待ちください。
    以下余談です。
     科学の真実さん宇宙に興味があられるますね^^
    私は、今は素粒子に興味があります。素粒子論では
    第六感の世界あることを科学が証明していくれる日がまじかに迫っている
    感がします。 11次元までの世界ですね・・・

      補足日時:2021/04/11 06:50
gooドクター

A 回答 (10件)

① 「長い時間をかけて淘汰されていくこと」が「進化論」と思っています。


② キリンの首が長いのは「淘汰」されてのではなくて、突然変異で長くなった説
③ 今の動物は、「進化」でできた動物、「突然変異」でできた動物が存在する。
④ 以上理論的に矛盾していますか?

どうも、内容がすっきりしません。
① 淘汰されるというからには、いろいろある中から、滅ぶもの、続くものがあるということでしょう。 その「いろいろある」のは「最初からいろいろ」というよりは、「あたらしく別に変わったのが出現し」ということが、文章上省略されているだけではないでしょうか。
② 突然変異の意味も、検討が必要そうです。ネコやイヌでも、いろんなのがいます。「種」という区分などはこっちへ置いておいて、毛並みや模様?をネコでみると、同じ両親から、いろんなのが生まれます。突然変異でしょうか、潜在的可能性の中から一種の模様だけが顕在化したのでしょうか。 人間でも、運動能力、聴覚視覚嗅覚、音感、記憶力、想像力、論理的検証能力、背丈、顔貌、髪質、指や耳、いろいろあります。 何が突然変異で、何が突然変異ではないのかの区分は難しいです。 最近は、遺伝子診断とか、個別化医療personalized medicine、テーラーメード医療tailor-made medicineとか言われるのは、個々人が持つ生まれ付きの生物としての質が異なるからです。 単純に逆転させれば、一見同じようにみえ同じ種だというようにまとめている生物の中には膨大な違いが内蔵されていても、その違いは骨や解剖的検討では出てこないというとですし、親子で異なるのですから、親と子では突然変異は毎回起こるコトだということでしょう。
③ 天候や自然災害、病気の流行、戦役、侵略、いろいろの競争で、敗退、没落、衰退、死亡、子孫が途絶えるのがでるのは、ごく普通におきます。天候、自然環境、経済環境、組織や人的ネットワークの違い、所有資産などに恵まれて、繁栄を続け生き残ることも、世の中では普通です。人間でもそうなら、クマやタヌキ、鶴、象、虎、ウマ、カバ、キリンでも似たことが起きて当然です。「(突然変異&淘汰)が続き群れの特徴になる=(進化)と称する」のだと思います。
④ 「進化には、突然変異を含まない」と誤解しなければ良いだけでしょう。

鳥類と恐竜とは姿がずいぶん違うようです。 イルカやクジラは、陸上哺乳類よりは、カジキやサメに似てます。 象に近縁なジュゴン(カイギュウ目ジュゴン科)、クマに近縁なアザラシ(食肉目イヌ亜目-アザラシ科)、イタチに近縁なラッコ(食肉目イヌ亜目-イタチ科)というのも、進化の結果なのでしょう。

キリンは、どうにも不都合な寄せ集めのように思います。 心臓と脳の水平位置が変化し過ぎです。脳血流を安定させるのが大変です。地面に近い水を飲むのにも障害が多過ぎです。パンダやシロクマ、コアラのような生態で生き残るなんて、ニッチだという以外では淘汰絶滅以外はないように思います。 たまたま偶然が重なって生き残っているだけだと思います。
https://nature-and-science.jp/giraffe/#page-1
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この回答へのお礼

ご回答くださいまして、ありがとうございました。
きりんさんは不思議な動物だと最近分かりました。

テレビでアフリカの動物保護員がキリンの詰めを
着る際は倒して後は短時間で切らないと、血圧が上がり過ぎて
死ぬ みたいなことを言っていました。確かに
キリンの血圧は 背が高い分 すごい勢いで心臓が血を押さないと
 高いところまで血が上がらない~ 
血圧はhttps://www.google.com/search?q=%E3%82%AD%E3%83% …
 200以上ある 他の動物はどれぐらいか定かではないのですが
 高いと思います。

以下了解です。
たまたま偶然が重なって生き残っているだけだと思います。

お礼日時:2021/04/17 03:53

進化/退化とは、人間が進化の頂点で最も進化した優れた生物であるとする傲慢な見方です。

人間は体毛を失ったので体温の調節が出来ず、極めて限られた温度範囲の場所にしか生息できません。この欠点を衣服を着る事で補っています。また、直立二足歩行するので腰痛や重い頭を支えるので首や肩の筋肉も傷め易く、首が痛い/肩凝りに悩まされます。産道も狭くなり出産が大変です。ライオン/トラ/オオカミ/熊/ワニ/アナコンダなどに食べられます。武器を持って集団で対処する事で身を守っています。
「進化/退化」と呼ぶよりも「分化」と呼ぶべきでしょう。
生物が分化して様々の種が発生したのは、DNAをコピーする際に親と完全に同じにコピーされずに極僅かのコピーミスが発生し、この親と異なるDNAを持つ子やその子孫がまたコピーミスを発生し、このコピーミスが何世代もの間、蓄積されると元の先祖とは大幅に異なる生物になって行く事とウイルス進化説で指摘されている様にウイルスに感染する事で別の生物の遺伝情報が水平伝搬してその生物の遺伝子(DNA)に組み込まれる「突然変異」が何世代にも亘って蓄積される事が原因と考えられます。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A4 …
 この突然変異の殆どは生物の生存に利益にも不利にもならないものが大多数でしょうが、稀に有利に働けば子孫は生き延び、不利に働けば子孫は死に絶えます。これが「自然淘汰」と呼ばれる考え方です。
 DNAのコピーミスやウイルスによる他の生物の遺伝情報の水平伝搬に依る「突然変異の蓄積」と「自然淘汰」が生物の分化の原因と私は考えます。

知的生命体は人型で無いか?
wikipedia日本語版の記事「ケイ素生命」の様に、ケイ素を主体とした生命体の可能性もあります。例えば、核分裂物質が豊富な環境でケイ素生命体が誕生し、体内に核分裂物質を取り込み核分裂エネルギーで生命活動を維持するのかも?
または、太陽の光を浴びて光合成の様にして生命活動に必要な物質やエネルギーを得るのかも?
そうであれば地球の生命体の様に他の生命体を捕え/殺し/食べ/消化し/吸収し 生命活動を維持するエネルギーを得る必要は無いので、食べる「口(くち)」は無く、自己の体内から電磁波を発信し、外部の電磁波を受信し外部の情報を知覚し、他の個体とコミュニケーションするなら、目も耳も喋る「口(くち)」も無く、呼吸が不要なら鼻も無く、手足も無く、触手の様な体の器官で物を掴み、銀河間航行する宇宙船を組み立て、宇宙狭しと駆け巡り、壮大な宇宙文明を築いているのかも?

宇宙人を「この宇宙に存在している知的生命体」とすると地球に住む人類も該当する。人類がいるのに人類の他には、この宇宙に宇宙人はいないと言う方が無理がある。天の川銀河(銀河系)には約1000億個の恒星があるらしい。その中に地球人と言う知的生命体が発生していると言う実績/事実がある。アンドロメダ銀河は、天の川銀河の約2倍の恒星があるらしい。天の川銀河でも最低1個の知的生命体を産んだ星(地球)があるのだから、その約2倍の恒星を持つアンドロメダ銀河には最低でも2個の知的生命を産んだ星がある可能性がある。
銀河系には少なくとも36の知的文明があるかも?
https://www.businessinsider.jp/post-214824

2045年にコンピューターの知能は,全世界の人間が束になって挑んても敵わなくなる,全人類の知能の総力を超える「技術的特異点/シンギュラリティ」に達するらしい。人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットにワイヤレスで接続し、超知能/超知性の人工知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理する。
超知能/超知性の人工知能AIと連動した人型ロボットが、一般家庭で炊事/洗濯/掃除/育児/介護/買い出し/ゴミ出しなどを熟し、医療/法曹/建築/土木/生産/流通など全業種の全職場で働く。人間には、研究開発や芸術などの限られた仕事しか残らない。
超知能/超知性の人工知能AIに政治/経済/教育/医療/福祉など森羅万象について最適の施策を考えてもらい、人間は素直にその施策を実行して行くしか戦争を回避する手段は無いのかも?
地球の隅々に広がり地球から溢れた人類は、無限のキャパシティを持つ最後のフロンティアである「宇宙」に向かうでしょう。それは「好奇心と拡散性」が人類の「性(さが)」だからです。

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

真空を「無(む)」だと言う人がいますが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はあります。従って、真空は、「無(む)」ではありません。

時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しません。この一方だけでは「存在」は成立しないのです。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立します。
宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在していて、「空間」が存在しているからなのです。

時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのです。
ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧きます。
「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来ます。
それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも知れません。
こうした多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼びます。
母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になります。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無いのです。

ケプラーは1609年と1619年の著書でケプラーの第1,2,3法則を発表し、ニュートンが1687年の著書で万有引力の法則を発表する切っ掛けになり、1887年のマイケルソン・モーリーの実験は、1905年にアインシュタインが特殊相対性理論を1915-1916年に一般相対性理論を発表する切っ掛けになりました。
宇宙の加速膨張が観測され、ダークエネルギーやダークマターが提唱され、超弦理論や11次元のM理論などが議論されています。これらは、次の物理学の一大飛躍の切っ掛けとなる予感がします。
1900年にプランクが量子論を1905年にアインシユタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれたのと同様に、2021-2030年に掛けて生み出される物理学は、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」を創始するかも知れません。
それは、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2021年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない全く新しい物理理論と技術を生み出すかも?
全く新しい時空のイメージと次元理論を生み出し、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も離れた遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させる技術を生み出すかも?
そうなれば、はくちょう座の方向の約600光年の彼方にある太陽に良く似た恒星ケプラー22のハビタブルゾーンを公転している岩石惑星ケプラー22bに移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオチャイナ/ネオロシアなどが建国されるかも知れません。
下記のブログを是非 御覧下さい。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …
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この回答へのお礼

沢山ご回答くださいまして、ありがとうございましした。
突然変異はウイルスが絡んでいる・・・了解です^^.
他、そうですね!将来が楽しみですね・・・
 コロナ禍の次は宇宙人到来かもしれませよ・・・
凄い科学を私たちに提供してくれて、化学が格段と進む・・・
そうなればいいな・・・ 私は過去に行きたくてたまりません
人生を幼い時からやり直したいです。
一番やりたいことは、振った元カノと一緒になり、今は幸せな
暮らしをしていることです。
タイムマシンか元カノが欲しいと言っていた
「どこでもドア」欲しいです。
それに勝るものはないですよねVV

お礼日時:2021/04/17 03:37

0.1ミクロンずつ進化していく事はあるでしょうし、


地球的な変化で、突然変異もあるでしょう。
例えば、我々が別の惑星にテラフォーミングした場合、その環境に適用すべく急に変化する場合もあるでしょう。

仰るっ通り、淘汰される事も多々有り、
今この瞬間にも、新種が誕生しているかもしれません。
でも、数十の新種が誕生しても、他の生物に全滅させられているかもしれません。
人間が世界に散らばったように、
植物が種子を遠くに飛ばし、繁殖すうりょうに、
その生物が、拡散しないと繁栄はできませんからね。

鎖国のような環境の生物だと、古代○○文明のように亡き存在になってしまいます。
だから人類も、地球だけでは危機感に感じ、宇宙開発をしているでしょ。

生物でも進化でも、多くの説や例外/矛盾があっても良いと思います。
いや、あるでしょうね。
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現在は「突然変異」と「自然淘汰」の相互作用が、主流となっている。



生物は常に突然変異している。
そうしてたくさんの種が生まれるが、周りの環境によって生存に有利な種とそうでない種に分かれる。
有利な種はその後新種として繁栄し、そうでない種はあっという間に淘汰される。

ただ進化には一定の方向性もあり、これは前記2論では説明できない。

たとえば、単細胞生物から多細胞生物への進化である。
この進化は、6億年前の全球凍結をきっかけに起こったといわれる。
しかし全球凍結は20億年前にもあったらしい。
その時は多細胞生物への進化はおこらなかった。

なにか方向性を決定づける条件というものがあるのかもしれない。
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キリンの首の伸張は少数の遺伝子変異により、循環系の強化と並行して長くなったとみられることが示唆されている。



【遺伝】キリンの背が高くなった過程の解明に役立つ遺伝子
https://www.natureasia.com/ja-jp/research/highli …

なお、「長い時間をかけてと淘汰されていくこと」という漸進説ではなく、

元の集団から隔離され遺伝子の交換が制限された小集団で急速に種分化し、そこから生息域に広がり、ほとんど変化しない静止(平衡、停滞)期間になるという断続平衡説がある。

これは、隔離された個体群が新しく作られるときに、新個体群の個体数が少ない場合、元になった個体群とは異なった遺伝子頻度の個体群が出来ることがあり、

また、無作為抽出の効果によって生じる、遺伝子プールにおける対立遺伝子頻度の変化が大きな役割を果たすと考えられる。(この対立遺伝子頻度の変化には自然選択の効果は含まれていない。)
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この回答へのお礼

ご回答くださいまして、ありがとうございました。
断続平衡説・・・了解です。

1000年後に化学振を返って、現在の化学はどうなんだ
歴史から 1000年前の化学と現在の化学
との比較 地動説 天動説 
太陽が 地球の周りをまわっている ・・・
など など とほんでまっか にたまに出てくる
70歳代の東大教授だったけ そんなこと言っていますね・・・
はたして、どれだけの嘘化学が現在存在しているかは
1000年たたないとわからない・・・

お礼日時:2021/04/17 04:03

>キリンの首が長いのは「淘汰」されてのではなくて、


>突然変異で長くなった説!?

進化論には多様化と淘汰の両方が含まれます。
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今西錦司説で突然変異説というのがあります



キリンも突然変異であると考えられていて
首が伸びる途中というのは
化石では発見されていません

ビタミンCは猿と人間だけが
体内で作ることができません

これも猿の段階で
突然変異でそうなったのだろうと
言われています

進化というのも
徐々にではなく
突然であろうという説が
今は主流です

問題は
それを受け入れると
進化論の学者が
自分たちの学問が
無駄になることを恐れて
受け入れていないということですね
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
進化論か、突然変異かですね!
進化論はあまりにも有名ですので、否定すると
今は進化論=主観 ですね・・・^^ 

キリンも突然変異であると考えられていて
首が伸びる途中というのは
化石では発見されていません

納得です。

お礼日時:2021/04/09 05:34

「突然変異」が環境に順応すれば「進化」、順応できなきゃ「淘汰」だけの話です。


人間に都合のいいのが「発酵」、都合が悪いのが「腐る」みたいなもんです。

密林でキリンと同じ首が長くなる突然変異をし、密林では逆にその首が邪魔ですぐ絶滅した種がいても不思議ではありません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございましす。
了解しました。

お礼日時:2021/04/09 05:27

突然変異で生まれた首の長い麒麟は、他の麒麟より多く餌が食べられ、生き残る可能性が高かった


その内には釘の長い麒麟だらけになり、更に首が長い麒麟でないと餌が食べられなくなり、現在に至った
ただし首の長さには物理的生理的限界があり、今より長い首の麒麟が生まれても月の理由で生き残れない
従って現在の麒麟は安定状態にある
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
麒麟の突然変異説
生き残る可能性が高った。
以上は
YouTubeの「備校のノリで学ぶ」さんが
海外の学者の唱えている理論だそうです。
と言っていました。

お礼日時:2021/04/09 05:26

矛盾はしていないんじゃないかなぁ。

極論で言えば人間も同じでしょう。親指を使うことで脳の発達が促進されたって話は聞くからそういうトリガーとなる事象がキリンにもあったんじゃないかとは思いますけどね。キリンと違うのは人間の場合は元になったであろう種が生きていることでしょうかね?実際に馬とか首?が長い生き物はいるからそういう進化形態でたまたま長くなった偶然はある気がしますが。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
「またま長くなった偶然はある」
そうですね!

私はダーウィンの本を読んだことはないのですが
古代生物と現代の生物の差があるのは
「全てが進化論が適用される」とはダーウィンさんが
「断言した」のか分かりません!?
 
中間ぐらいのキリンんの首の化石はある!?

キリンの首が短い化石はネット上にありましたが、

進化することで首が長くなったのであれば
中ぐらい進化したキリンの首の化石が
発見されなければなりません!

もし発見されれればキリンは進化して首が長くなったことになります。

進化して、首が長くなったキリンもいるが
突然変異で、首が長くなたったキリンもいる

それはDNAの違いがあるのか定かではないです。

ま、いろいろありますなー

お礼日時:2021/04/08 05:40

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