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結局、
こういう場合は、こうする
ここはこうだから、こうする
このような判断とか、
「こういう」とか「ここ」とか「こうする」とかいうパターン認識や処理の「粒」みたいなもの。
こういうものの流れが思考なのでしょうか?

思考とは結局広い意味でパターン認識と処理でしょうか?
(哲学カテとしての質問です)

gooドクター

A 回答 (7件)

( ̄~ ̄;)


思考や意識てな事より
経験や習慣てな事かと思いましたよ
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この回答へのお礼

人それぞれの見方がありますね。

お礼日時:2021/04/12 17:00

アメリカでは小学校から高校まで12年間、一年に一度、サイエンス・プロジェクトという課題があり、これで全国大会まで行く子は、たいていアイビー・リーグに奨学金付きで入学します。



https://sciencefaircentral.com/students/scientif …

Testable Question-Hypothesis-Variables-Materials-Procedure-Data-Results&Interpretation-Conclusionという流れです。

実験に値する疑問
仮説
変数
材料
手順
データ
実験結果と解釈
結論

クラスでプレゼンさせられます。思考力を、他人に納得させる訓練です。非常に説得力のある流れだと思います。
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この回答へのお礼

初見の情報です。ありがとうございます。

お礼日時:2021/04/12 17:00

思考とは命題の分解と組み合わせです。

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この回答へのお礼

あなたらしいですね。

お礼日時:2021/04/12 16:59

私もパターン認識と理解しております。


しかし、DNAが書き換えられる突然変異のように、パターンの粒も固定されずに日々または時々刻々と微妙に書き換えられ続けるためでしょうか。
やたらと正確性に欠け、勘違いがしばしば発生するのは困りものです。

まぁ、そこが良くも悪くも「人間的」と評される所以なのでしょうか。
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この回答へのお礼

なるほど。そうですね。それもありますね。

お礼日時:2021/04/12 16:59

「パターン」ということばを


どこまで広くとらえるかによります。

が、この問題の難しいところは、
なにかパターンを逃れた思考を見つけたとしても、
その次の瞬間に「それも新しいパターンですよね」と
迫られたとき、それを逃れられないところにある気がします。

でもそこまで意味を広げてしまったら、
パターンという言葉自体に
何も意味がなくなってしまう気もします。
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この回答へのお礼

そうですね。ありがとうございます。

お礼日時:2021/04/12 16:59

はい。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2021/04/12 16:58

情報を認識し整理し共通/差異を抽出し、規則性/法則性などを仮定/推理/推定/予測などして判断や理解する/理解しようとする脳の精神活動と言えるでしょう。

論理的な面だけでなく、好き嫌い/愛憎など心理的/感情的な面も思考に含まれるでしょう。

回答は、ここまでです。以下は私が考察した諸々のメモです。

2045年にコンピューターの知能は,全世界の人間が束になって挑んても敵わなくなる,全人類の知能の総力を超える「技術的特異点/シンギュラリティ」に達するらしい。人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットにワイヤレスで接続し、超知能/超知性の人工知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理する。
テレビ電話で貴方Aが日本語でアメリカの人Bに質問すると瞬時に流暢な英語に翻訳されBに聞こえ、Bの英語の答えは瞬時に流暢な日本語に翻訳されAに聞こえる。この瞬時の翻訳は全世界の全ての言語間で相互に可能になる。
 超知能/超知性の人工知能AIに政治/経済/教育/医療/福祉など森羅万象について最適の施策を考えてもらい、人間は素直にその施策を実行して行くしか戦争を回避する手段は無いのかも?
 超知能/超知性の人工知能AIと連動した人型ロボットが、一般家庭で炊事/洗濯/掃除/育児/介護/買い出し/ゴミ出しなどを熟し、医療/法曹/建築/土木/生産/流通など全業種の全職場で働く。人間には、研究開発や芸術などの限られた仕事しか残らない。

 地球の隅々に広がり地球から溢れた人類は、無限のキャパシティを持つ最後のフロンティアである「宇宙」に向かうでしょう。それは「好奇心と拡散性」が人類の「性(さが)」だからです。

 宇宙では、何に遮られる事も吸収される事も無く、太陽の光が100%、365日24時間、太陽電池パネルに降り注ぎます。地球-月のラグランジュ点L4,L5や地球周回軌道上に宇宙太陽光発電所を建設して、太陽電池で作ったクリーンで無尽蔵で安価な電力をマイクロ波に変換して、地球に送信し、地球でこのマイクロ波を受信して電力に戻して利用します。

 この電力で地球の水を電気分解し、水素と酸素を作り、この水素で水素自動車(燃料電池自動車)のマイカー/タクシー/トラック/バスを走らせます。排出するのは水だけで二酸化炭素などは全く排出しません。宇宙に降り注ぐ太陽の光で全ての自動車が走る「水素社会」が到来します。
https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_an …

 宇宙太陽光発電所を建設する為の人と資材の輸送は、下記のブログで紹介する「宇宙塔マスドライバー」が最適です。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …

 月や火星には豊富な水があります。
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO44158040U …
https://www.cnn.co.jp/fringe/35146771.html
https://astropics.bookbright.co.jp/korolev-crater
この水とこれを太陽電池の電力で電気分解して得られる酸素と我々や家畜などが吐き出す二酸化炭素で食料生産プラントで月や火星やラグランジュ点のスペースコロニーで365日24時間体制で米/小麦/大麦/大豆/コーン/野菜/果物/海藻などを栽培して、牛/豚/鶏/魚介類などを飼育/養殖すれば、地球と同様の豊かな食生活が可能です。

ケプラーは1609年と1619年の著書でケプラーの第1,2,3法則を発表し、ニュートンが1687年の著書で万有引力の法則を発表する切っ掛けになり、1887年のマイケルソン・モーリーの実験は、1905年にアインシュタインが特殊相対性理論を1915-1916年に一般相対性理論を発表する切っ掛けになりました。
宇宙の加速膨張が観測され、ダークエネルギーやダークマターが提唱され、超弦理論や11次元のM理論などが議論されています。これらは、次の物理学の一大飛躍の切っ掛けとなる予感がします。
1900年にプランクが量子論を1905年にアインシユタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれたのと同様に、2021-2030年に掛けて生み出される物理学は、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」を創始するかも?
それは、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2021年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない全く新しい物理理論と技術を生み出すかも?
全く新しい時空のイメージと次元理論を生み出し、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も離れた遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させる技術を生み出すかも?
そうなれば、はくちょう座の方向の約600光年の彼方にある太陽に良く似た恒星ケプラー22のハビタブルゾーンを公転している岩石惑星ケプラー22bに移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオチャイナ/ネオロシアなどが建国されるかも?

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

真空を「無(む)」だと言う人がいますが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はあります。従って、真空は、「無(む)」ではありません。

時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しません。この一方だけでは「存在」は成立しないのです。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立します。
宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在していて、「空間」が存在しているからなのです。

時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのです。
ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧きます。
「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来ます。
それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも知れません。
こうした多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼びます。
母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になります。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無いのです。

創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とあります。「はじめに」とは、時間を指す言葉です。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在しており、これらが存在できる「空間」がある事を意味しています。つまり、神が天地創造を開始した時には、既に時間は存在して時間が流れており、空間も既に存在していたと述べているのです。神は、時間も空間も神自身もやみも淵も創ってはいないのです。これらは既に存在していたのです。
では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていません。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると、宇宙と神は同じです。
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この回答へのお礼

あなたはいつも質問に対する回答とはちょっと違う長文を投稿しますね。

お礼日時:2021/04/12 16:58

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