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英語の熟語を理屈で説明していただきたいです。


①catch up withの場合

「catch up with」は「追いつく」の中でも「手を伸ばして伸ばしてようやく追いつく」というイメージです。高いところにあるものをジャンプ(up)して「catch」する、みたいなイメージです。
何か必死で手を伸ばして手に入れるイメージで、私のなかでこの熟語はフレンドパークの「ウォールクラッシュ」のイメージが強いです。(気になる方は検索してみてください。)なので日本語でもそのまま「追いつく」と訳しましょう。

②keep up withの場合

それに対して、「keep up with」は「追いつく」の中でも「遅れないで、ついていく」というイメージです。もともと追いついた状態で、それをキープする、例えば、マラソンの先頭集団(up)から遅れないで「keep」する、みたいなイメージです。
「catch up with」より余裕があるイメージです。
なので日本語では「ついていく」などと訳したほうがいいですね。
それではこのイメージを基に先の例文をもう一度見てみましょう。



以下を上記のように理屈で答えられる方お願いします

as long as する限り

drop in at ~に立ち寄る

have nothing to do with  ~と関係がない

in charge of  ~を担当して

in place of  ~の代わりに

keep in touch with  ~との連絡を保つ

on the point of doing   まさに ~ しようとして

think of A as B  AをBと考える

as a result of  ~の結果として

at the sight of  ~見て

by the end of  ~の終わりに

have A in common with B   Bと共通してAを持つ

in addition to  ~に加えて

gooドクター

A 回答 (1件)

as long as する限り:


「している期間の長さ」がそのままであるあいだ

drop in at ~に立ち寄る:
トッ、トッ、トッと歩を進めていって、ボトン、と立ち寄り先にいったん落ちる感じ。

have nothing to do with  ~と関係がない:
何々と、することは、ゼロ、持っている

in charge of  ~を担当して:
chargeには「責任」という意味があるので「~の責任に入る」ということになるが、chargeと「責任」が結びつかない場合には、「~の(バッテリーなどを)チャージする状態」つまり、「~にエネルギーを入れ込む」

in place of  ~の代わりに:
文字通り「~の場所の中」でイケる。もちろん、「~の場所の中」に何かを入れるには、その場所にあったものをどかす必要がある。

keep in touch with  ~との連絡を保つ:
触れ合いを保つがバーチャルで可

on the point of doing   まさに ~ しようとして:
「~をする地点の上に立っている」

think of A as B  AをBと考える:
「Aを思う。Bと同等に」

あとは直訳でイケると思うんですが、めんどくさくなってきました。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
助かりました

お礼日時:2021/04/14 19:51

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