教えて!gooにおける不適切な投稿への対応について

大学生男子です

大腿骨頭壊死について



大腿骨頭壊死を患っているのですが、今は両足ともC2のレベル1です。しかし左足は疼痛はありませんが、体重をかけた時に酷い筋肉痛のような痛みや、たまに針でつつかれるような痛みが走ります。
体育館座りが全くできません。

この症状は左足のみで、右足はまだ痛くないので出来ればあと大学卒業まで4年温存したいです。(もちろん仕方ないのは承知です)
左は今年に手術(骨切り)するので、左足は仕方ないとして、右はせめてもたしたいのですが、主治医が松葉杖を用いた免荷は有効性がないということで使っていません。結構有名な病院なのであまり言えないですが、私は出来れば右足は残したいので左足は犠牲にしても松葉杖でできるだけ守りたいのですが、無意味かのでしょうか。通院日が先なので松葉杖を借りれません。ら

ご経験された方、お願いします

gooドクター

A 回答 (11件中1~10件)

あなたは大学生活を無事に終え何を目指すか解りませんが、足がまともに動かなく、また命に係わる病気を持ってうまく行くとは思えません。

何としても病気を克服することが先決問題ではありませんか。

近く骨きり術をされるとのことですがそれを遅らせても、ハスミワクチンを先ず試されてはどうでしょう。痛みなどの症状の改善が見られたら自信も持てましょうし希望も生まれます。

●あなたのお返事を読み返してみますと、私のこととハスミワクチンをぼんやりと解ったとしてお父様には相談できるとしても、先生方に提案したり相談は難しいとお考えです。それは当然のことです。

私の場合は先生に説明した上で使用することを告げます。娘の子宮内膜症も赤十字病院の担当医に告げてハスミワクチン(K.M)を使いました。結果、治るはずがない物が完全治癒しました。医師は今も不思議がるだけです。
それができなけば、黙ってないしょでされたら良いのです。
大学病院にかかっている癌患者さんの多くはそうしています。
5日ごとの皮下接種ですから、やり方をBSLや協力医などで教えて頂ければご自分でできます。跡形も残りません。
――――――――――――――――――― 
あなたが都心に近いのなら直接BSL珠光会クリニックに連絡をとり、必要なものを持参し手続きされればその日からワクチンを始められます。
大阪より南では大阪・広島・島根・福岡・徳島に協力医がおられますので東京に行かずとも手続きができ、1週間程でワクチンが自宅に届きます。届いたワクチンを持参すれば接種の仕方もお教えくださいます。
私が貴方の病気に適合する一般ワクチンはK.Mワクチンと思います。
★より確かな方法を取るなら尿(朝一番の尿)からウイルスを抽出して2ケ月かけて不活性化させて作る自家ワクチンも合わせることだろうと思います。

協力医もBSL珠光会クリニックの勤務医も、癌以外の病気については症例を把握していないため、病気に対する適合する一般ワクチン(既成ワクチン)を知らないと思いますのでK.Mを希望することです。
■費用については
・初診料 11,000円
・一般ワクチン(5日ごとの皮下接種)1ケ月分21,120円(3,520円×6回)
・尿から自家ワクチン(自己抗原)を作製希望の場合 1年分一括118,800円(72回分
です。

―――――――別のことですが――――――― 
2ケ月程前、私の投稿を信じ、うつ病のお方がK.MワクチンをするためBSL48を受診されました。
対応した医師は『KMではなく、この場合はパッチ式で様子を見るべき・・』と言われたそうです。
パッチ式と言うのはハスミワクチンの材料でもあるアジュバントというもののを含浸させたもので皮膚に貼り付けるものです。
彼は私の意見を守りK.Mを希望し改善に向かっていると思います。
・うつ病の原因はヘルペスウイルス6型と解っているため、EBウイルス(ヘルペスウイルス4型)に効果があると考えてお勧めしました。こと細かく記していますので参考までにご覧ください。https://oshiete.goo.ne.jp/qa/12177794.html
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再生不良性貧血は、活性型キラーT細胞=細胞傷害性T細胞(cytotoxic T cell:CTL)が誘導され,その結果 造血幹細胞が傷害(破壊)されていることが少なくとも解っている訳です。



キラーT細胞が活性型キラーT細胞(CTL)になるメカニズムは添付図の通りです。
【抗原提示細胞とはマクロファージや樹状細胞と言う白血球です】
まずウイルスが感染細胞した細胞を異物としてマクロァージや樹状細胞が食べて、分解し、分解した成分(抗原=ウイルス遺伝子により生じたタンパク分子)を、MHCという触覚の様なモノに乗せ、『こんな異物(抗原)を持つものを食べましたよ・・』と細胞表面に出して提示します。
それをヘルパーT細胞とキラーT細胞という白血球が受け取り、ヘルパーT細胞からIL-2(インターロイキン2)という伝達物質が出されると、キラーT細胞は刺激を受けて活性化し、活性型キラーT細胞=細胞傷害性T細胞となり、同じ異物(抗原)を持っている細胞を破壊する様になります。
 この様な働きが起き、ウイルスが感染している造血幹細胞が次々に破壊されているのが再生不良性貧血などの病気のメカニズムです。
■ウイルス自体に認識が起きていないから、感染している細胞ごと食べられ、活性型キラーT細胞(CTL)に破壊されているということです。
▲免疫抑制剤の治療は、仕方がないからそれら白血球の働きを抑えるだけのもので何の解決にもなりません。
●ウイルス自体にマクロファージや樹状細胞の認知が及べば、別のメカニズムが働き抗体が産生されウイルスが排除され治癒するということになります。
・ハスミワクチンのウイルスが合えば、皮下注射したウイルスをマクロファージや樹状細胞が食べ、抗体が産生され体内のウイルスも排除されるということになります。ですからお勧めしている訳です。ハスミワクチンは何の副作用もありません。怖いのは免疫抑制剤です。難しいでしょうね。
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これから出かけます。

キラーT細胞がなぜ感染細胞を破壊するかのメカニズムを明日にでも説明します。
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その2

「大学生男子です 大腿骨頭壊死について 大」の回答画像8
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血液検査表を添付します。

実はこれは私がB型肝炎ウイルスによる劇症型肝炎の時のものです。
例の総合病院に緊急入院し、2日目には黄疸がひどくなりました。
担当してくださったT医師は『◌◌は助からない・・』と私の親しい職員に告げていたことを後で知りました。ですがハスミワクチンのhep・Mというワクチンで助かりました。その経過です。
(ワクチンhep・Mは職員の旦那様が私の勧めで慢性肝炎治療に使っていたものを2回分急ぎお借りして自己接種しました)
前述の協力医がこれを見て「これはすごいねー」とハスミワクチンの効果を驚いたものです。
これを貴方に提示しましたのは意味があります。
あなたの再生良性貧血も同じでして、私の場合はキラーT細胞がウイルスが感染した肝臓の細胞を急激に破壊しているものです。
血球は破壊されても次々に生まれ時間は稼げますが、劇症型肝炎は慢性肝炎と異なり肝臓の細胞が一気に破壊されて短期間で命を失います。
それがワクチンにより急激に良くなった例です。
ウイルスに対して白血球の攻撃が進めば、一時的な悪化もなく治癒に向かうということです。
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私は投稿するにあたってはニックネームをクリックし、ご質問者のプロフィールと回答履歴を拝見した上で、明らかとなっていない事柄は時間をかけて調べ、投稿を差し上げています。

私も貴方様同様、回答履歴も公開していますので、過去の投稿もご覧ください。

あなたもそうかとは思いますが、患者は白衣には弱く、医師が言われることに何の疑いもお持ちではないお方が大半です。それは「医師は何でも知っている・・」と、思うからでしょう。
しかし医師は研究者ではありませんし、免疫理論や免疫疾患の理論についてはほとんどの医師はご存じありません。
私のことと医師のことを記します。

・私は30数年前家族を癌で失った関係から、ある時期を境に、癌の発生理論を知りたく初歩の本から免疫学にのめり込みました。免疫学の専門書やウイルスや遺伝子に関する書物、用語を調べるために分厚い医学大辞典なども次第にそろえました。当時私は総合病院や個人病院に出入りしていた関係で、ある総合病院では職員の皆さまをはじめ看護師のお方や多くの医師とも仕事上や趣味を通じて親しくしていました。
ある日、自分なりにまとめた《発癌の理論・自己免疫疾患の理論・Ⅰ型アレルギーの理論》が正しいものかどうかを確認いただくため、どなたに聞けばよいかと出入りしている総合病院の薬剤師の男性に相談しました。返事は『僕もそうだけど、医者も免疫学は医学生時代に50時間程度しか学んでない・・この病院で免疫学に詳しいのはアレルギー専門医のI先生だけやな・・』とのことでした。I先生は釣りクラブで良くご一緒した仲でした。先生にさっそく申し入れたところ快くお受けくださり、疑問点などの質問に対して1時間程を週2回、数年にわたり雑談を交えお教えくださいました。
今は便利なネットの時代となり、基礎的な免疫の知識があれば様々なことを探ることができます。
・免疫学は学問です。興味を持ち、知る努力をすればすぐに医師以上の知識を持てます。
・今回あなた様のことで骨頭壊死症のことも私にとっては勉強になりましたし、別のお方の【痛風】のことも原因を調べるにあたり大変勉強になりました。参考までにご覧ください。
この様な事は研究者の成果でありますが医師はお知りではありません。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/12295869.html
・ただ、それら病気の原因やメカニズムを知ったところで、ハスミワクチンなど免疫療法の存在を知らなければ治らないと知るだけで、ただただ恐ろしくもあり落胆しかありません。
(医師は免疫療法のことも知りませんし、治せないものは致し方が無いと割り切り、学会などで発表されたものやガイドラインに沿った治療に終始しています)

先にこちらの協力医の寄稿文を添付しましたが、氏には23年にわたり私が主催する定例会に無償の精神でご協力をいただきました。先生は千葉大医学部出身であり長年東京女子医大で勤務され癌を切りまくった外科医です。故郷に帰り開業されたお方です。我が家に何度もお泊り頂きお酒のお付き合いもしました。『手術し再発するものは仕方がない・・抗癌剤はどれも効かない・・』と本音の話も良くされたものです。ただ免疫理論のことはほとんどご存知ではありませんでした。定例会に来られた患者様やご家族には私が講義を行い、試されるお方は先生からワクチンを手続きされるという流れです。
・先に提示しました癌の消失した事例は、その定例会を始めた頃、私が関係した35名の患者様の追跡調査をして得られたものです。最近は追跡もしていませんが、3年前から会にご協力を下さることになった男女お二人のお方のお父様と旦那様の手術不能である胆管癌と食道がんの消失はご報告を頂きました。
その協力医の先生は昨年の暮れ残念なことに亡くなられました。今は新たな協力医(女医様)が私の働きかけでできてはいますが、ハスミワクチンのことは不勉強で免疫理論にも詳しくはありません。当然ながら、癌以外の疾患になぜ効くのかもご存知では無いはずです。協力医をお願いするにあたっては、お手紙やお電話、また私がまとめているものをUSBに収録してお送りもしました。コロナが落ち着けば定例会にも来られることと思います。

話しは戻りますが
・ハスミワクチンのことは家族が癌となった時に私は軽く知ってはいました。知識不足もあり当たり前の様に医師にすがり救うことはできませんでした。詳しく知ったのは、免疫学を学ぶ過程で蓮見喜一郎著の2冊の書物の内容と、学んだ免疫の理論がつながった時です。驚きでもありましたし氏が偉大な学者であったことを深く知るに至ります。
何年か前、氏の生誕100年を記念して【信念を貫いて】という非売品の分厚い本が古い有志の方々の手により発刊され、ワクチンを使用している患者や私共関係者に無料で配布されました。それは、故蓮見喜一郎氏があちこちで講演した内容や氏の研究を網羅されたものでした。そこには当時の国立癌研究所や国内の癌学者また医師会からの弾圧の内容、誌上での発表も断念するに至る経緯も記されていました。読み進めると、氏がどれほどカタブツな学者であったかをうかがい知ることもできます。
これまで明らかにされておらなかったウイルス抽出法の手書きの説明図も掲載されていました。(これは私が知りたかったもので、掲載を見て驚いたものです)
・故蓮見喜一郎博士の一般向けの書物は図書館に行けばあると思います。私が知るものは古い順に【癌の新研究】【私は癌ウイルスを発見した】そして【癌は征服された】の3冊があるかと思います。すべては癌のことばかりです。私は最初の【癌の新研究】は見ていませんので県立図書館で借りてすべてコピーし自分で製本して保管しています。【私は癌ウイルスを発見した】は知人にお貸しし回し読みされ紛失?されました。【癌は征服された】は手元にありますが、誇張している部分もありあまり好きではありません。古いものほど良いと思います。【信念を貫いて】は非売品ですから図書館に無いとは思いますが、あれば全容も知ることができます。

私が医師なら信用し、そうでなければ信用しないのですか。それは私が書き込みました内容が理解できないからでしょう。
ご自分で理解できないからと言って医師に聞かれても医師も解らないでしょうから『ハスミワクチンは癌ワクチン、癌とこの病気は関係ありません・・』と適当にあしらわれる訳です。何にもなりません。
私のことを信用するよりハスミワクチンを信じることです。
「大学生男子です 大腿骨頭壊死について 大」の回答画像6
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お返事頂戴しました。



再生不良性貧血においても全て免疫を抑制する方法がとられています。治癒の望みはありません。
過酷な骨髄移植をするとしても予後については長期生存率も思わしくありません。
また、骨頭壊死症においても進行性の疾患であり、いずれは人工骨頭置換となりましょう。

お返事に感じることは、権威のある医師に今後も頼られるのでしょう。
私にとり身内でもありませんし説き伏せる義務もありません。これにて投稿を終えさせていただきますが、両疾患とも原因は不明となっているものの、共通する原因は、おそらくEBウイルスにあり、【EBウイルスが感染した細胞をキラーT細胞を主とする白血球が殺しているもの】と私は思います。その意味でやはり自己免疫疾患に属するものでしょう。
あなたの場合の骨頭壊死症は、再生不良性貧血の治療としての免疫抑制剤による白血球の弱化がEBウイルスの増殖を許すことにもなり、EBウイルスが寄生した骨の細胞を白血球が殺しているものと思います。
 あなたはハスミワクチンのホームページは見られたかと思います。私のプロフィールにも少しハスミワクチンの説明をしていますが、医師もあなたも充分には探れないでしょうし理解できないと思います。
 「怖いです」とお書きですが、ハスミワクチンは何の副作用もありません。小学生からお年寄りまで安全に使用され、様々なウイルスが関係する疾患に効果を見ています。なぜ癌以外にも使われ効果があるのか?実は癌もウイルスが癌遺伝子を生じさせる疾患であり、それはいくつかの癌で証明されています。ハピロマウイルスによる子宮頸部癌は良く知られていますが腫瘍ウイルスで検索すれば癌とウイルスの関係が解ります。
ハスミワクチンの開発者 故蓮見喜一郎博士はそのウイルス発癌の理論から、臓器別の癌ごとにウイルスを抽出し数十種類のワクチンを開発されました。そのウイルスが合うワクチンを使用することが、癌の他、様々なウイルスが関係している疾患にもその効果を見る理由です。
K.Mと言うワクチンは胃癌用のワクチンです。EBウイルスは胃癌にも関係しているウイルスです。そのことから胃癌用ワクチンであるK.MというワクチンでEBウイルスが関係している疾患に効果を見ます。
またハスミワクチンには自家ワクチン(自己抗原ワクチン)という患者自身の尿から限界濾過してウイルスを抽出しワクチンとすることも可能です。
 終りにハスミワクチンにより私が経験した疾患を上げます。すべてはウイルスが関係する疾患です。
私のかかわったお方だけでも以下の効果を見ています。

■手術せずに(又は出来ずに)消失したお方。抗癌剤は使用しないか中止しています。
前立腺癌(ステージC、尿道へ浸潤)消失1名
B型の肝癌 消失1名
乳癌再発肝転移 消失1名
脳腫瘍(胚芽腫)消失1名
上咽頭癌 消失(HITV追加)1名
悪性リンパ腫 治癒1名
胆管癌 消失1名
食道癌 消失1名
■原発癌術後の使用において、全員に再発は見られません。
■転移が懸念される術後に使用も、再発は見られず皆さん健在でした。
■転移癌切除後に使用例
直腸癌肝転移切除、余命半年、女性56才看護師 15年以上経過健在
■末期状態には免疫応答も弱く、白血球の攻撃が癌細胞の増殖のスピードに追い着かず多くは望めませんが、余命数か月でも通常の生活をし1~2年という長期の延命効果がみられたお方がおられ、この場合は、3年ほど慎重になされば完全治癒が得られることを意味します。
  その3例 
肺腺癌、手術不能、余命2ヶ月の男性46才 2年延命後死去・タバコと酒
肺腺癌、手術不能、余命2ヶ月の男性76才 10ヶ月延命後死去。食事と酒
肝内胆管癌、余命2ヶ月術後の男性 2年延命後死去(医師の圧力によりワクチン中止)

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その他の疾患に対する効果例
■自己免疫疾患と類似疾患
メニエル氏病治癒1名、シェーグレン症候群改善1名、 リウマチ治癒1名、
B型慢性肝炎強ミノ離脱1名、B型肝炎ウイルスセロコンバージョン2名、
B型劇症型肝炎 治癒1名、潰瘍性大腸炎 ステロイド離脱改善1名、
1型糖尿病 治癒1名、2型糖尿病 改善1名、
網脈静脈分枝閉塞症 治癒1名、突発性難聴 治癒1名、網膜剥離 改善1名、
肺気腫 改善中に悪妻の中止強要にて悪化 死去1名
■細胞変性と良性の増殖体によるもの 
後縦靭帯骨化症(再発)治癒1名、変形性肘関節症 治癒1名 
卵巣嚢腫 消失2名、子宮内膜症 治癒1名
■Ⅰ型アレルギー
アトピー性皮膚炎 治癒・改善 十数名、喘息 治癒 数名

以上、多くは医療では治すことが困難とされている疾患です。
長々と書き並べました。どうぞ大事になさってください。
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この回答へのお礼

長々とお返事ありがとうございました。
最後にお尋ねしたいのですが、すごい免疫疾患に詳しいようですが、医者や関係者ですか?それとも患者様ですか??
信用できないという訳ではなく、信用ある情報を参考にしたい、と思い尋ねてます。
返信はしないとの事ですので、良ければお答え頂く思います。スルーでもかまいません。

お礼日時:2021/04/15 18:19

ご丁寧なお返事ありがとうございました。



『再生不良性貧血は既に治療済み』とお書きです。
どのような治療をされたのでしょうか。
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この回答へのお礼

2020年,2月17日よりATG療法(うさぎ)と免疫抑制剤(ネオーラル)、レボレードの服用です。ネオーラル、レボレードは今も服用しています。

お礼日時:2021/04/14 15:41

別のお方に投稿したものをご覧ください。


およそのことは説明しています。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/11479700.html

どちらの病気も免疫疾患ですから解決できます。
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この回答へのお礼

毎度回答ありがとうございます。
ハスミワクチンの事ですよね?理解は十分し、これからの治療に使えるかもしれない、とも思いますが、主治医、親の決定では治療法としては既に手術が決まっております。再生不良性貧血は既に治療済みです。難しいことはよくわかりませんが、恐らく再生不良性貧血も大腿骨頭壊死でお世話になっている病院も、この病気の第一人者なので沢山の研究がされている先生の診断です。ハスミワクチンを大腿骨頭壊死や再生不良性貧血の治療法として使っている病院や患者を聞いたことも無いため、正直怖いです。若いため、早く確実にしっかりとした治療成績がある治療法でしようと思い、ハスミワクチンを今提案することは厳しいかと思います。
ただ、今後に期待したいとは思います。

お礼日時:2021/04/13 23:41

お尋ねします。


前回大腿骨頭壊死について回答したことについてはヒントにもなりませんでしたか?

再生不良性貧血についてもお書きでしたが、
この件につきましても私の意見を参考になさるお気持ちはございませんか。
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