LANの構築の際に別建物の機器とも接続を行いたいのですが、500mを越えています。
光ケーブルを使用すれば2Kmまで可能ということを聞いたのですが、なにか制約があるのでしょうか?
ちなみにネットワーク機器は全て10Mで100Mには対応してません。
例えば10Mで半二重でも2Km可能ですか?

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A 回答 (2件)

こんにちは。



接続インターフェースは、100BASE-FXと呼ばれるタイプがありますので、このタイプと、のコンバータ(コネクタ変換)が販売されています。
なお、100BASE-FXと、10BASE-Tを接続するためには、上記コンバータを介すか、100BASE-FXポートを持つの100BASE-TX/10BASE-TスイッチングHUBを、”通信の両端”に購入する必要があります。

※かなり高額な投資になる事が予想されます。屋外ケーブル・マルチモード・2芯-1KMで約100万円程度とお考えください。

公衆回線を利用したVPN等の方が効率的だと思われますが、いかがでしょうか

でわでわ
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光ファイバで2kmといえば、マルチモード光ファイバを利用した100BASE-FX規格の全二重モードの最大伝送距離ですね。


現行LAN-メディアコンバータ-光ファイバ100BASE-FX-メディアコンバータ-別建物のLAN
という接続になるのでしょうか。

ただ、最近のメディアコンバータって、10BASE-T/100BASE-TXをつなげるものばっかりな気がしますが、500mという数値を出してきてますので、現在のネットワークはもしかして10BASE-Tではなく、10BASE5なのでしょうか?
だと・・・100BASE-FXじゃないですけど、参考URLみたいなやつですかねぇ??


>ちなみにネットワーク機器は全て10Mで100Mには対応してません。
どのみち、10BASE5の同軸ケーブルと光ファイバをそのままつなげることはできない(光信号との変換が必要)ので、間の電送速度が速い分には大丈夫な気がしますが・・・。

ベンダーと直接交渉なさった方がいいと思いますよ。

参考URL:http://www.dci.co.jp/jp/products/4_in_1/4_in_1.htm
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QFTTHでインターネットとフレッツ網での速度測定をしましたが。。

Bフレッツマンションタイプを
導入しました。プロバイダはぷららです。
うちのマンションにおいては下り最大100Mbpsときいています。

下りの速度について、

インターネットでは概ね15Mbps
フレッツの速度測定では86Mbps
でした。

この差は何(どこ)が原因と考えられますか?
また改善することができるのでしょうか?
せっかく光にしたのに、今のところインターネットでも意外と遅くて残念です。

Aベストアンサー

インターネットの速度を測定する場合、各測定サイトの混雑具合などによって速度が大きく変わることがあります。
ですから複数のサイトで測定してみましょう。
Yahooなどで「スピードテスト」で検索すれば測定サイトがたくさん出てきますよ。

ちなみにBフレッツの構成は以下のようになってます。
[PC]----[フレッツ網]----[プロバイダ]----[測定サイト]


どのサイトでも遅いとなるとプロバイダ側の問題も考えられます。こうなるとプロバイダを変えるしか方法はありません。

Q回線速度の実効速度について、スピード計測サイトで、例えば、10Mbps

回線速度の実効速度について、スピード計測サイトで、例えば、10Mbpsと出ても、実際にダウンロードする時に、そのスピードが出ることはほぼないと思います。逆に、もし、その速度が出たら、ダウンロード中は、HPの閲覧とか何もできなくなるので、それも問題なのでしょうね。

私の場合、YBB、ADSL12Mの契約で、計測サイトでは、10Mと計測されますが、実際にダウンロードすると、ウィンドウズの小窓が出て、100~200KB/秒(=0.8~1.6Mbps)と表示されることが多いです。最高で、600KB/秒(=6.4Mbps)、悪いと20KB/秒です。こういうのは、相手方の回線環境に影響を受けるので、こんなものかなと思っていますが、光回線とかで、50Mbps、100Mbpsの契約をしてて、計測サイトでも、40Mとか80Mとか出ているような環境の人ではどうなのでしょうか?本当にダウンロードするとき、どのくらいのスピードが出ますか?

Aベストアンサー

速度測定サイトでは60Mbps前後出ますが、実際に726MBのファイルをダウンロードしてみたところ、受信速度のMaxは253KB/s(2,024kbps)、平均受信速度は100KB/s(800kbps)弱とさほど早くないです、サイトによっては500KB/sが出ることもありますし相手サイトの環境条件に左右されるので仕方ないでしょう。

測定条件 精度:高 データタイプ:圧縮効率低
下り回線 速度:57.65Mbps (7.206MByte/sec)
上り回線 速度:68.42Mbps (8.553MByte/sec)
測定時刻:2010/8/24(Tue) 12:47
測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/

Qインターネットの速度測定について

このたびNTT西のフレッツ光ネクスト隼(Ipv6)にしました。

NTT通信網内の速度はIpv6測定で最高747.45Mbpsで、その他の一般の測定サイトでは80~90くらいです。

一般のサイトでも次のサイトは「553.3Mbps」出ました。

http://www.nuro.jp/speedup/nuroCheck.html

次のサイトは一度「155.13Mbps」出ました。

http://www.musen-lan.com/speed/

ほかの一般測定サイトは大体「80~90」くらいなんですが、これは何が考えられますか?こんなもんでしょうか?

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Aベストアンサー

インターネットは、複数のユーザで共有したものです。
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ベストエフォートですから、こんなものってものが、数Mbps以上でも言えたりします。
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Q動画ストリーミングの300K、500Kとは?

ブロードバンド上に動画をアップしたいのですが、現在300Kのものを500Kにする実験をしなければなりません。
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あまりにも初心者な質問ですいません・・・

Aベストアンサー

転送速度です。
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この転送スピードは、もろもろの関係で遅くなります。
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Qフレッツ速度測定サイトと一般測定サイトとの差は?

最近、ADSLから@nifty光ライフwithフレッツ(戸建、ファミリーハイスピードタイプ) に乗り換えました。
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しかし、Radishなどの一般速度測定サイトでは20~60Mbpsしかでません。
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この違いは、何があるのでしょうか。

Aベストアンサー

http://flets.com/customer/tec/square/speed/speed1.html
の図を見るとわかるとおり、速度測定サイトはフレッツ網内までの速度、一般測定サイトはA装置~ISP~インターネットを経由した速度です

ですので、フレッツ網内までは比較的空いているが、A装置~ISP~インターネットのどこかがボトルネックになって20~60Mbpsに落ちているということになります

ファミリータイプでも近所の人たちと、
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20071225/290222/zu02.jpg
のような感じで光ファイバの帯域を共有しますが、田舎だとユーザが少なくて共有している人数が少ないのかもしれません

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いまCATVの1Mですが10か30に変えようかと考えてます。
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変えてはみたものの大して変わらないな~とかだったら
いやなので・・・

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http://blog.kansai.com/syu0702/215
参考になりますか?

Q回線速度測定について

いまNTTのフレッツ光を使ってます。

ネットにある測定サイドで回線速度を測定したら、【あなたの回線速度は5.987M】かなり遅いです。
しがし、NTTの顧客情報サービスサイドにある回線速度測定で測定したら、
【あなたの回線速度は94.034M】

どっちが正しいですか?
その理由も教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

他のかたの回答の通り、どれも正しいし、条件が違えば速度もいろいろです。


> ネットにある測定サイドで回線速度を測定したら、【あなたの回線速度は5.987M】かなり遅いです。

この測定サイトは、プロバイダの混み具合と、プロバイダへの接続回線等々の「混み具合もを含んだ」測定サイトです。
何処かに、時間によって混んだ所や、回線が細い所(ボトルネックと言う)があると、パケットデータの流れが遅延して、これが回線が遅いと見えるわけです。



>  しがし、NTTの顧客情報サービスサイドにある回線速度測定で測定したら、【あなたの回線速度は94.034M】

NTTの顧客情報サービスサイドとは、正しい名称は、NTT東(西)の「サービス情報サイト」で、旧「フレッツスクウェア」のことですね。(名称が変更になったと、画面に出ています)
こちらの測定サイトは、プロバイダの混み具合も、プロバイダへの接続回線等々も、「含んでいない」測定サイトです。
この測定サイトはNTT東(西)のフレッツ網内での測定サイト、プロバイダや回線等の混み具合に影響されません。

なお、この、NTT東(西)の「サービス情報サイト」(旧フレッツスクウェア)は、NTT東(西)のフレッツ契約のインタネット回線だけに無料で接続できるサイトです。
フレッツ契約以外のインタネット回線は、接続出来ません。
フレッツ契約なのに、NTT東(西)の「サービス情報サイト」へ接続出来ないかたは、接続用の設定が出来ていないと思われます。

フレッツ契約かどうかを確認するには、NTT東(西)からの請求書・契約書等のインタネット回線にフレッツと付いているなら、フレッツ契約です。
または、プロバイダとの請求書・契約書等の料金プラン名に、やはり、「フレッツ」、または、「FOR フレッツ」と付いているなら、フレッツ対応のインタネット回線です。

他のかたの回答の通り、どれも正しいし、条件が違えば速度もいろいろです。


> ネットにある測定サイドで回線速度を測定したら、【あなたの回線速度は5.987M】かなり遅いです。

この測定サイトは、プロバイダの混み具合と、プロバイダへの接続回線等々の「混み具合もを含んだ」測定サイトです。
何処かに、時間によって混んだ所や、回線が細い所(ボトルネックと言う)があると、パケットデータの流れが遅延して、これが回線が遅いと見えるわけです。



>  しがし、NTTの顧客情報サービスサイドにある回線...続きを読む

Q[伝送速度の補助単位] 1Mbps = 1,024kbps / 1,000kbps どちらが正しい?

典型的FAQなので、質問するのが躊躇されますが、伝送速度の単位1Mbpsは1,024kbps と 1,000kbps どちらで計算するのが正しいのでしょうか?

Q 601368 の No.4では、10進計算が正しいとされていますが、規格上の明確なルールはありますか?
もし、2^10、10^3どちらでもよいのだとすると、通信事業者が掲げる伝送速度の実質的な数値が一意に(客観的に)判断できない、というおかしなことになりますよね。(≒ではありますが)
ですので、規格(IEEE、JIS等)上、何らかの定義があると思うのですが、探し方が悪い?ためか、検索エンジンでは決定的な情報を発見できませんでした。

ご存知の方、情報を提示頂けると助かります。

Aベストアンサー

>>伝送速度、情報容量の単位系について言及された記述を発見できませんでした。
どこを見たらよろしいでしょうか?

JISの規格書は,jisc(日本工業調査会)のサイトで,pdfファイルを(無料で)閲覧できます。

Z8202-0「量及び単位-第0部:一般原則」
2.量及び単位
の中に次の記述を見つけました。
「2.1物理量,単位及び数値 この規格では・・・ 通貨又は情報容量については同様に取り扱わない。」
また,この規格のなかには,SI接頭語 の表も掲載されており,よく知られた 10^24 ヨタ Y ~ 10^-24 ヨクト y までが記載されています。

また,X009「情報処理用語(データ通信)」には
番号=09.05.17 ビット速度 の定義として
「ビットが転送される速度。
備考 ビット速度は,通常の場合,ビット/秒,キロビット/秒,メガビット/秒などで表す。」
とあります。

さらに,
X0012「情報処理用語(データ媒体,記憶装置及び関連装置)」
X0001「情報処理用語-基本用語」
などを見ても,「ビット」や「バイト」の説明はあっても,キロビットやメガビットが,ビットの何倍を意味するのかという記述は見当たりませんでした。

やはり,わたしは「慣例」説を捨て切れません。

参考URL:http://www.jisc.go.jp/

>>伝送速度、情報容量の単位系について言及された記述を発見できませんでした。
どこを見たらよろしいでしょうか?

JISの規格書は,jisc(日本工業調査会)のサイトで,pdfファイルを(無料で)閲覧できます。

Z8202-0「量及び単位-第0部:一般原則」
2.量及び単位
の中に次の記述を見つけました。
「2.1物理量,単位及び数値 この規格では・・・ 通貨又は情報容量については同様に取り扱わない。」
また,この規格のなかには,SI接頭語 の表も掲載されており,よく知られた 10^24 ヨ...続きを読む

Q複数の速度測定で結果バラバラ

光回線の開通により速度測定をしてみたのですが
サイトによってえらく差があるのですが・・・。

使用回線:NTT西 フレッツ 光ネクスト ファミリータイプ
------------------------------------------------------------
測定条件 精度:高 データタイプ:圧縮効率低
下り回線 速度:86.34Mbps (10.79MByte/sec) 測定品質:99.5
上り回線 速度:36.18Mbps (4.523MByte/sec) 測定品質:98.9
測定サーバー:東京-WebARENA
測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/


■速度.jp スピードテスト 高機能版 回線速度測定結果
http://zx.sokudo.jp/ v3.0.0

回線種類/線路長/OS:光ファイバ/-/Windows XP/
サービス/ISP:光プレミアム ファミリータイプ/その他
サーバ1[N] 16.1Mbps
サーバ2[S] 17.1Mbps
下り受信速度: 17Mbps(17.1Mbps,2.13MByte/s)
上り送信速度: 32Mbps(32.1Mbps,4.0MByte/s)
診断コメント: 光プレミアム ファミリータイプの下り平均速度は
31Mbpsなので、あなたの速度は少し遅い方ですが、
もし無線LANを使用している場合は問題ありません。(下位から30%tile)

PCはバイオノート ペンティアム4 2.4G メモリ1Gです。
この測定ってどのように判断すればいいのですか?
下の測定が正しいならちょっと遅いような気がしますが・・・。
何か設定があるのでしょうか??

光回線の開通により速度測定をしてみたのですが
サイトによってえらく差があるのですが・・・。

使用回線:NTT西 フレッツ 光ネクスト ファミリータイプ
------------------------------------------------------------
測定条件 精度:高 データタイプ:圧縮効率低
下り回線 速度:86.34Mbps (10.79MByte/sec) 測定品質:99.5
上り回線 速度:36.18Mbps (4.523MByte/sec) 測定品質:98.9
測定サーバー:東京-WebARENA
測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/


■速度.jp スピードテスト 高機能版...続きを読む

Aベストアンサー

速度測定サイトの中で正確なところであれば、そのサイトのある環境とユーザーの環境の間の速度を測ります。
ですから、速度測定サイトが違う場所にあれば、結果は当然変わってきます。
ある意味どの測定結果も本当です。

ただ、2つほどよくある原因で正確ではない結果が出ることがあり、1つは速度測定サイトの負担が高すぎて回線に余裕があるのに速度が低めに出る場合、もう1つは速度を測るユーザーのPCの性能など、環境が悪く速度が遅めに出る場合です。

しかし、速度測定をするのはたいていの場合、最大速度を知るためであるため、遠く離れた海外のサイトで速度を測って、遅いなぁという結果が出てもあまり意味はありません。
ですから、自分の回線からより近く、太い線でつながっている信頼できる速度測定サイトの結果を信用するのがよいと思います。

フレッツの場合、フレッツスクエアに速度を測る場所があり、ここで計るとインターネットのバックボーンの影響を受けずに正確な数値が得られます。
http://flets.com/customer/tec/square/speed/speed1.html など
フレッツ以外でも例えばeoなどのプロバイダは、自己のネットワーク内に独自の速度測定サイトを持っているのでそう言ったところを利用するのも方法です。

それらが無い場合は、インターネット上のサイトを利用するしかありませんが http://netspeed.studio-radish.com/ などが正確な結果を出しているように思います。
ある程度混雑の影響を受けるため、正確な結果を得たいのなら、最も空いている平日の午前4時頃に利用すると良いかと思います。

注意しなければならないのは、これらの方法で計った言わば最高速度はネット上では出ない場合がほとんどという事です。
ネット上では相手までの回線全てが影響しますから、最適な環境で測った速度はほとんどアテになりません。
最高速度を測るのは、問題のない環境で接続できているかの確認、他の人と比べて早いかどうかといった事に使われることが大抵です。

お使いになっている環境を見る限りPCの性能は不足していないと思いますよ。
上りがやや遅いですが、これはAFDの設定で改善できるかもしれません。
Nettuneを使用すれば簡単に設定できます。
あるいは、無線LANを使っているならそれくらいで妥当だと思います。

速度測定サイトの中で正確なところであれば、そのサイトのある環境とユーザーの環境の間の速度を測ります。
ですから、速度測定サイトが違う場所にあれば、結果は当然変わってきます。
ある意味どの測定結果も本当です。

ただ、2つほどよくある原因で正確ではない結果が出ることがあり、1つは速度測定サイトの負担が高すぎて回線に余裕があるのに速度が低めに出る場合、もう1つは速度を測るユーザーのPCの性能など、環境が悪く速度が遅めに出る場合です。

しかし、速度測定をするのはたいていの場合、最大...続きを読む

QTNCの ADSL 4M(gooスピードテスト 1M)から同じくTMCの光200M(gooスピードテスト 50M)変更しました、

TNCの ADSL 4M(gooスピードテスト 1M)から同じくTMCの光200M(gooスピードテスト 50M)変更しました、
体感速度は50倍とはいかず3倍ぐらいでした、
200Mは¥6,200-ですがキャンペーンで1年間¥4,200-です、
1年後、光8Mに変更すれば、以降も¥4,200-ということです、
ようするに、10M以上200までは体感スピードはあまりかわらず8M間で落とさないと、¥2,000の差が出てこないということですか?
説明が分りずらくててすみません。

Aベストアンサー

体感速度は個人差があるので評価は難しいですよ。
ましてやコスト比較となると個人の自由だと思います。
質問者さんがそう思うのならそれで良いと思いますけど。


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