新生活!引っ越してから困らないように注意すべきことは?>>

ジーザスクライストさんはそのお誕生日が世界的大イベントです、
なぜか日本では挙式に呼ばれることも多いと思います、あとは無縁です。
お釈迦様は恐らく死んだ時にお世話になるのだと思います。
あの家は○○宗だよ、などと耳にしたり天理教とか創価学会教とか、
これらの中には信仰心の厚い方々がいらっしゃったりするのでしょうか?勧誘活動とか。
あと日本人は神様に厄除けとか悪霊退散とか縁結びとか色々とお願いをしますが、
これは何なんでしょうか?これも宗教?信仰心?儀式?習慣?
これが無くなると経済的に困る人たちも沢山いそうですけど、
どもかく現代日本における宗教はビジネス目的以外には必要無さそうなんですが?

gooドクター

A 回答 (7件)

日本には「侍」という者達がいて


そうゆうものを叩き斬っていた・・・
その名残で「自由」なのですよ。

しらんけど。
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この回答へのお礼

ちゃんと責任もって回答してください。

どうもありがとうございました。

お礼日時:2021/04/21 16:54

日本民族は宗教音痴、イエスキリストは求めていない、ツロ、シドンの方がマシ!

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この回答へのお礼

そうですねイエス様はあまり勧誘活動はされてないみたいです。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2021/04/21 16:53

>ジーザスクライストさんはそのお誕生日が世界的大イベントです、



世界では、クリスマスよりも復活祭の方が盛大である。


①.日本では、憲法においてその信教の自由を保障されている。

〔信教の自由〕
第20条信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
2 何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
3 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。


②.「考え方は個人の自由です」なんて言っているのは、完全に宗教無知としか言いようがない。なかんずく事『宗教学』については、ある程度正確な知識と学説を持って回答していただきたい。


③.そもそも、日本の宗教の成立は、古くは『神道』と『仏教』である。


④.仏教においては、飛鳥時代あたりから、大陸を伝って日本に入ってきた。
更に、平安時代に最澄と弘法が中国に渡り、仏教を修学して最澄は日本天台宗を、弘法は真言宗を開いた。鎌倉時代になると栄西等により禅が日本に入ってくる。


⑤.事仏教においては、『仏教』と言われていても、本来釈尊の説いた教義・内容とはかけ離れた教えが広まり、現在もそれが国に地域に定着している事が現状である。


⑥.釈尊が説いたものを『仏教』と言います。釈尊が説いたところの一番重要な部分と言うものは、私達人間の生命状態(十界)と世の中で起きる事の関連性である。


>日本人は神様に厄除けとか悪霊退散とか縁結びとか色々とお願いをしますが、これは何なんでしょうか?これも宗教?信仰心?儀式?習慣?

これは、平安時代に始まりますが、対する敵を皆殺しにしたところで、その後、殺した悪霊の祟りに苛まれると言う事があり、そうした悪霊退治に宗教が利用されたのです。それが、現在まで正される事も無く続いているのです。


>どもかく現代日本における宗教はビジネス目的以外には必要無さそうなんですが?

⑥.でもお話ししましたが、仏教と言うものは人間一人一人の生命状態と、その人々の周囲に起きる物事の因果関係を説いているのです。ですから、本来であればビジネスは関係ありません。

また、事日本人は現在様々にある宗教・宗派を『宗教』という一言で片づけてしまうのは非常によくない事だと考えます。各々内容は全く違うのですから。


>信仰心の厚い方々がいらっしゃったりするのでしょうか?

日本人においては、殆どの家庭が仏教信徒だと思います。というのも、江戸時代にその地域の住民を寺が管理していた事で、檀家というものが形成され今に至るからです。
当然、その宗教の教義の何たるかは全く知らずに、葬儀や墓参りなどを行っているのが現状ではないでしょうか。


■せっかくこうした質問をされたのですから、質問者様ご自身で宗教というものを多少なりとも学んでいただける事をお勧めしたいと思います。
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この回答へのお礼

宗教を学べと言われても中々、
不幸に亡くなった人を供養するとか鎮まって貰うとか、
生きてる最中に希望を持つとか、だとは思うのですが。

どうもありがとうございました。

お礼日時:2021/04/21 16:50

宗教の存在価値の一つとして


「コミュニティの求心力」
というのがある。

中世ヨーロッパは言うに及ばず現代アメリカもところによってはそうである。
『大草原の小さな家』では毎日曜日教会に行かないとコミュニティの一員として認められないという描写がある。

日本では宗教にそういう役割は求められない。
天武天皇たちが試みたこともあったが、結局定着しなかった。
日本では人口密度が高いこともあり「世間」自体が求心力となるからである。

それは現代日本でも同じである。
その象徴が「ふつう」信仰である。

日本人にとっての宗教とは、占いとかお祭りとか、その程度の認識である。
それでよかった面もあるし悪かった面もある。
宗教論争は起きないが、社会共通の規範というものがない。
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この回答へのお礼

日本人は皆ふつう教信者と言うことでしょうか、
ふつう教ってなんだ?宗教か?

どうもありがとうございました。

お礼日時:2021/04/21 16:41

考え方は個人の自由です


質問者さんの考えは質問者さん固有のもの
色んな考えの人がいて普通
宗教は必要ないと思えばそれでいいし、必要だと思えば必要な神だけを信じてもいいし、全ての神や仏を均等に信じてもいい
日本では、何でもいいのです
でも世界はそうではない
宗教同士の対立で戦争まで起きている
日本が普通ではないのです
日本は何でも自由なのですから思った通りにすればいい
それだけの事です
必要あるか内科に答えなどありません
それがこの質問の、唯一の答え
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この回答へのお礼

いやビジネスには絶対必要と見てます。

どうもありがとうございました。

お礼日時:2021/04/21 16:39

日本人にとってのクリスマスはお祭りイベントですね。


今でこそハロウィーンは知られるようになりましたが
商業的な面で知られるようになっただけで
その点でイースターなんかはまだ下火です。

また、日本人にとっての結婚式や葬式はスタイルの問題で
神式か、仏式か、キリスト教式か…という違いだけです。

このように日本人の殆どは特に何教を信じているというわけでもなく、
しかし、イベントごとにスタイルを重視する傾向があります。

それとは別に神社参りだとか、お寺巡りだとか、
そういう形で信仰のようなものはあると思います。

心の故郷というのは大げさですが
何となくそれらが日本の源につながっているかのような
日本人としてのオリジナリティやアイデンティティを示す、
そういう感覚です。

そしてそれはどちらかといえば文化というべきものなので
もし本当に必要ないのであればあっという間に廃れるでしょう。
(そして廃れないということは必要とされているからです)
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この回答へのお礼

確かに廃れないですね、逆にそんな熱心でもないし、
何なんでしょう?

どうもありがとうございました。

お礼日時:2021/04/21 16:38

> ジーザスクライストさんはそのお誕生日が世界的大イベントです、


生まれてもいない日(キリスト教関係出版社から出された本で私は知ったけれど)を誕生日として祝うと言う変なイベントの事?
 https://rekisi.info/kirisuto.html


> あと日本人は神様に厄除けとか悪霊退散とか縁結びとか色々と
> お願いをしますが、
> これは何なんでしょうか?これも宗教?信仰心?儀式?習慣?
他の文化も寛容に受け入れて自国の風習とする、日本人の民族性と言われています。
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この回答へのお礼

なんでも受け入れてしまうから逆に宗教とかにも固執が無い?

どうもありがとうございました。

お礼日時:2021/04/21 15:53

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