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サイトをみて、無線LANルーターに脆弱性があったと先程知りました。
この二つのようです。
https://www.iodata.jp/support/information/2017/w …
https://www.iodata.jp/support/information/2016/w …

普通の家庭用として使用していてどのような危険があるのでしょうか?
クレジットカード情報や、サイトに入力した個人情報が漏れていた可能性があるのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

gooドクター

A 回答 (6件)

ルータもしくは、アクセスポイントにアクセス可能な第三者が任意のコマンドを実行することが可能となる。




>httpsで始まるサイトはセキュリティがしっかりしていると思いますが、iPhoneのアプリはどうなのでしょうか?

アプリによりどのような通信を行うか異なる。
SSL/TLSでの暗号化の通信を行うものもあれば、場合によっては、平文での暗号化しない通信もあるかもしれない。
銀行とかカード会社のものなら、そもそも、SSL/TLSで暗号化して通信を行っていたりしますよ。
なんせ、昔からガラケーでも、SSL/TLSで暗号化して通信している場合もありましたけどもね。旧UFJは、ガラケーだと暗号化しないで通信していたときあったよな・・・
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この回答へのお礼

うーん・・・

ありがとうございます。
> ルータもしくは、アクセスポイントにアクセス可能な第三者が任意のコマンドを実行することが可能となる。
というのは、個人が一般的に使用している分には危険性はどうですか?

お礼日時:2021/04/20 21:24

No.4です。



> httpsで始まるサイトはセキュリティがしっかりしていると思いますが、iPhoneのアプリはどうなのでしょうか?

iPnoneに限らずスマートフォン全般として、通信方式としてはhttpを用いている場合が多いです。
理由はサーバ設備の準備もアプリケーションの開発も容易でお金が掛からないからです。

で。
その場合も実際の通信は暗号化したhttpsを用いるのが一般的です。
スマートフォンアプリを起動し使用を開始する際にユーザIDとパスワードを入力する場合はほぼ確実にhttpsを使っています。

参考まで。
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この回答へのお礼

助かりました

何度もありがとうございました!
知らないことはまだ沢山ありますが、非常に参考になり助かりました。ありがとうございます!

お礼日時:2021/04/20 18:36

No.2です。



> 上記2点の脆弱性は、一般家庭にて使っている分にはあまり気にすることではないのでしょうか??

No.2でも触れましたが「自宅のWi-Fi電波が届く範囲にこの脆弱性を突いた情報収集を行う輩が住んでいるかどうか」です。
車で徘徊しながらこういった脆弱性を持つ自宅Wi-Fi環境を探し回る者はそうそういないでしょうし、それをあてなく行ってそこいらじゅうを徘徊し、たまたま該当する家を見つけたとして何が得られるか・・・です。
No.2にも書きましたようにWebの場合、利用者が画面上で何らかの入力をし、その値に応じた結果画面を受けるようなサイトは無線、有線に関係無くWebブラウザとWebサーバーの間で暗号通信を行なっていますから内容がバレる心配はありません。
メールに関しても多くの場合、メールソフトとメールサーバーの間で暗号通信を粉っていますから同様です。

ということで質問者様ならびにご家族が、ご自宅内で該当Wi-Fi親機を使ったインターネット通信の内容がWi-Fi電波の傍受によってバレたという可能性は限りなくゼロに近いでしょう。もし仮にご近所に通信オタクのような人が住んでいたとしてもゼロと言い切ってよいように思います。

参考まで。
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この回答へのお礼

ありがとう

再度の返信ありがとうございます。
理解出来ました。
もう一つだけよろしいでしょうか?
httpsで始まるサイトはセキュリティがしっかりしていると思いますが、iPhoneのアプリはどうなのでしょうか?
例えば、様々なクレジットカード会社や銀行がアプリを出していますよね。
そのアプリ内で入力した場合も、httpsのサイトと同じような感じなのですか?

お礼日時:2021/04/20 15:10

狙っている人は、相手が富裕層の人ってこと


狙われた人が貧乏人だったら的外れってこと

金銭の絡むネットはWifiでなくLANケーブルで行うのが正解だと思う
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この回答へのお礼

うーん・・・

ありがとうございます。
たしかに無線では危険かもしれないですよね。
昨日まで上記の脆弱性に気づかずに使用していたので、かなり心配です。

お礼日時:2021/04/20 12:42

あげられているのはかなり古い情報で既に対処済みのものですが。

。。(^^;

Wi-Fi接続の際にパスワードを必要とする設定にしてある場合、使用する端末機器とWi-Fi親機との間の通信は暗号化されています。
そしてWi-Fi親機がWEP2またはWEP3という暗号化方式に対応していれば一般家庭で情報漏洩を気にするようなことはまずありません。
ましてや、企業などならいざしらず一般家庭内での通信情報を盗もうとわざわざ暗号の解読を試みる輩はまずいません。特殊なストーカーなどを除いては。。。
そもそもWi-Fiの親機を室内に設置している場合、その電波は屋外ではせいぜい10m程度しか届きません。木造で窓を開け放っていて、室内にも屋外にも障害物が無ければ状況によっては50m~100m程度届く場合もありますが。
解読を試みる者はその範囲内に停めた車の中などで長く作業を行う必要があります。もしくはその範囲に傍受装置を設置し、そこから更に自身が居る場所まで携帯電話回線などを使って傍受したデータを飛ばすなどしなければなりません。
そこまでして解読して何が得られるか・・・です。

また、万が一解読する者がいたとしても、Webサイトを利用・参照している場合、URLが「https://」ではじまるWebページは使用している端末機器上のWebブラウザとアクセス先Webサーバーの間でWi-Fi通信とは別の暗号技術によって暗号化されています。つまりWebブラウザとアクセス先Webサーバーの間で暗号化したデータを、更に端末機器とWi-Fi親機との間の無線通信では暗号化している・・・ということになります。
したがって、Wi-Fiの通信内容を解読できたとしても、そこから出て来た解読済みデータは何を示す物なのかわからないグチャグチャした暗号化されたデータでしかない・・・というわけです。

なお、端末機器上のメールソフトとメールサーバとの間の通信も独自に暗号化しているのが一般的になって来ていますので、自宅のWi-Fi環境でパソコン、タブレット、スマートフォンなどを使ってWebサイトを参照したりメールの送受信を行ったりしてる分には「盗まれるとまずい個人情報」が漏洩する心配はまずありません。
個人宅でのインターネット利用での情報漏洩で最も心配せねばならないのは金融機関や有名通販サイトからのものを装ったメールなどによる偽サイトへの誘導や、検索結果からの誘導による不良サイトの利用によるウィルス感染などによるものです。

参考まで。
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この回答へのお礼

うーん・・・

詳しく教えていただきありがとうございます。
大変参考になりました。
かなり過去の脆弱性の案内なのですが、今朝気が付いたのです。ファームウェアの更新をしないといけないらしく、それすら全くしていなかったため心配になりました。
上記2点の脆弱性は、一般家庭にて使っている分にはあまり気にすることではないのでしょうか??
セキュリティも、WPA(AES)WPA2(AES)mixedにて使用していました。

お礼日時:2021/04/20 12:41

運だね。



運が悪ければその手のデータを盗聴されて悪用されます。
その程度ですよ。
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この回答へのお礼

うーん・・・

ありがとうございます。
運次第ですか。。心配になります。

お礼日時:2021/04/20 12:35

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