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神道とは、、、何ぞや??

gooドクター

A 回答 (5件)

神道は、古来あった神々への信仰が、仏教、道教、儒教などの影響を受けて展開してきた宗教である。

 神道には、最初から明確な教義があったわけではなく、長い時間をかけて神学が形成され、とりわけ近世になって体系化が進められた。 また、古来の伝統的な信仰や儀礼が「神道」として認識されるようになったのは、仏教の伝来以降のことと考えられる。 現在では、一般に神社を中心とする信仰や儀礼が、神道として認識されている。
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この回答へのお礼

ご回答いただきまして、ありがとうございます。

古来より現在に至るまで、日本国内には数多くの社があると思います。

そこで奉られている『神』というものは、同じ神を祭っているのでしょうか??

お礼日時:2021/04/21 16:38

いい加減な、、、なんて、書いちゃって


良いのでしょうか??
 ↑
良い意味で書いちゃったのですが。




よく仏壇があるお家で、神棚も祭ってある家も多く存在すると
思います。
これは、神道が悪いというよりも、いい加減な
仏教宗派に原因があると思っています。
 ↑
それもあるでしょうね。
日本の仏教は葬式産業に成り果てて
いますから。

ただ、葬式は仏教で結婚式はキリスト教の教会で
なんてこともやられていますから
神道のそうした性格の方が強いのでは、と
考えています。
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この回答へのお礼

再度、ありがとうございます。

お礼日時:2021/04/21 18:41

宗教には、教祖がいて教義が整備されている


人工的な宗教、つまり創唱宗教と
自然発生的に出てきた宗教があります。

神道は、日本独自の宗教で、
山川草木ことごとくに神がいる、という
自然発生的に誕生したものです。
それで神様が多数いるわけです。

だから、教義や経典らしきものはありません。

後年、吉田神道などが出て来ましたが、
これは本来の神道の姿ではありません。

神道の内容は、自然や先祖に対する畏敬
だけです。

信者には、信者という自覚すら不要のいい加減な
宗教です。
宗教というよりも、国民が抱く宗教的
感情、というべきものです。
だから、他の宗教との共存にもあまり抵抗は
ありません。

幕末から明治にかけて神社神道なるものが
出て来ましたが、これは欧米がキリスト教で
国民をまとめているのに倣ったものです。

この神道において、神と人間を媒介するのが
天皇です。

天皇が神、というのは本来の神道ではなく
戦時中の弥縫策です。
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この回答へのお礼

ご回答いただきまして、ありがとうございます。

>信者には、信者という自覚すら不要のいい加減な
宗教です。

いい加減な、、、なんて、書いちゃって良いのでしょうか??

>他の宗教との共存にもあまり抵抗は
ありません。

よく仏壇があるお家で、神棚も祭ってある家も多く存在すると思います。
これは、神道が悪いというよりも、いい加減な仏教宗派に原因があると思っています。

お礼日時:2021/04/21 16:45

日本固有の宗教の事です

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この回答へのお礼

ご回答いただきまして、ありがとうございます。

回答者様、もう少し詳しい回答をいただけないでしょうか??

宜しくお願い申し上げます。

お礼日時:2021/04/21 16:39

神戸や神奈川にある道路。

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この回答へのお礼

ご回答いただきまして、ありがとうございます。

上手いですねぇ~!!

お礼日時:2021/04/21 08:08

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