小学2年の娘に読ませたいのですが、
いきなり戦争場面の話でなく、
だんだん食料が少なくなり、疎開したり、という
時代背景からちゃんと書かれた子供向けの本を探しています。
何かおすすめの本はありますか?

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A 回答 (5件)

「ちいちゃんのかげおくり」これは私も知ってますよ。


本単体でも売ってるようですし・・・

あとは「後ろの正面だあれ」って映画(アニメ)がありました。これの本が、かなりお勧めでしょう。
ただ、原作は読んでないのでそのままかどうかは知りませんけど・・・
(原作は後ろの正面だあれで原作者、海老名香葉子さんの体験記です)
映画では戦争の始まりから、終わりまでを描いていて東京大空襲とか疎開なども描かれています。(映画では)
疎開のシーンもありますし、結構悲しい結末ですよ。
(子供向けですが、人によっては泣けるかも)
http://www.nowhere-records.com/sy/anime.html
(上はビデオ、本の購入は参考、下は映画のストーリーの一部)
http://www1.ttcn.ne.jp/~satsumaimo/satuma2.html
子供には絶対?に将来のためになるかも・・・これは大人でも結構忘れられないですから・・・

参考URL:http://shopping.yahoo.co.jp/books/juvenile_and_p …
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この回答へのお礼

「後ろの正面だあれ」ですね。
あの海老名香葉子さんが体験記を出されていたとは知りませんでした。
こちらは本でなく、ビデオで見せようと思います。
(子供も入り込みやすいですし)
「ちいちゃんのかげおくり」は探して読んでみようと思います。
回答いただきまして、どうもありがとうございました。。。

お礼日時:2001/08/24 06:06

先日、アニメ映画化されたものがTV放映されていましたが、野坂昭如の「火蛍るの墓」がお勧めです。



参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/detail/gl …
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この回答へのお礼

これは私も見ました。
あまりにも辛いお話ですよね、、、
子供も一緒に見たのですが、幼いなりに何かを感じ取っていたようです。
回答いただきまして、どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/08/24 06:08

もう20年以上前の課題図書ですが


「ガラスのうさぎ」という本がありました。
確か小学中学年あたりが対象だったと思います。

小学生の少女が主人公で、その子の一人称でかかれています。
親戚を頼って仙台に疎開するくだり、空襲で家が燃えたと兄から聞かされるくだりなど、きちんと書かれていて好感が持てると思います。
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この回答へのお礼

「ガラスのうさぎ」という本、ありましたよね!
でも、まだ読んだことないんですよ。。。
近いうちに、見つけて読んでみようと思います。
どうもありがとうございましたm(__)m

お礼日時:2001/08/24 00:05

こんばんは。


直接ご希望に添えるものではないのかもしれませんが、
マンガ「はだしのゲン」は私はいいなあと思います。
時代背景というものをどの程度正確に描写しているのかは
わたしには分かりませんが、
原爆というものが人々の生活をどのようにしてしまったのか、
そして人々はどうしたのか、などなどが
子供にとってわかりやすく描かれていると思います。

まあ、言葉は下品だった気もしますし、マンガを希望されてないかもしれませんので、
参考までに。
私もかなり忘れてしまった気がするので、また読んでみたいなあ・・・^^;
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この回答へのお礼

実は私は、小学生の頃から戦争、原爆に強い興味・関心を持っていました。
別にマジメ~!ってタイプでは決してなかったんですけど。
なので「はだしのゲン」は全巻持ってます(^^ゞ
娘には、もうちょっと大きくなったら読ませようかと思ってます。
かなり長く、まだ読みきる力もないと思うので、、、

確かに表現、言葉などは下品な部分もありますが、
きれいごとでない現実を描いていると思います。
私も久しぶりに読んでみようかな。と思いました。

回答どうもありがとうございましたm(__)m

お礼日時:2001/08/24 00:03

改めて考えると、教科書というものはものすごく考えて作られているのだなあ、と思いつつ。



私のいる地区では、光村という会社の国語の教科書を採用しています。ここでは長年、小学校3年生で「ちいちゃんのかげおくり」4年生で「一つの花」6年生で「石うすの歌」という、まさに質問にはぴったりだと思われるお話が並んでいます。ただ、やはり3,4,6年向きのところもあります。

大変有名なところでは、「かわいそうなぞう」あたり。マンガならば(今の子たちにはきついかな)「はだしのゲン」絵本版の「火垂るの墓」…

超有名どころしか思いつきませんでした。でも本屋さん、図書館に行けばその手の本は目白押しだと思います。
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この回答へのお礼

早々のお返事ありがとうございます。
今日、たまたま図書館で「かわいそうなぞう」の紙芝居を(3歳の子もいるので)
借りてきたので、明日読んできかせるつもりです。
songbookさんの地区の教科書に出ていたというお話を、
図書館などで探してみようと思います。
どうもありがとうございました。m(__)m

お礼日時:2001/08/23 23:55

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http://www.warbirds.jp/kunimoto/type51/88-1.htm

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>「当時の日本兵は蒋介石の軍隊とは戦ったが、共産党の軍隊と戦った記憶が無い」
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当時の中国軍の装備はドイツの軍事顧問の指導により改善の途中でした。
チェコより輸入した機関銃は当時の最高級で、揚子江河口地区の防御陣地はトーチカなど近代陣地の装備でした。
この為上陸した名古屋師団はこの陣地に肉弾戦を挑み大損害をうけました。

当時中国軍は蒋介石の政府正規軍と軍閥の私兵からなっており、正規軍はかなりの近代装備を有していましたが軍閥の私兵は貧弱な装備でした。
正規軍は37ミリ以下程度の対戦車砲も有しており日本軍の軽戦車は撃破されたのです。
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