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フライングVを弾く神、マイケル・シェンカー氏の裏話を教えてくれませんか?

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A 回答 (3件)

マイケルシェンカー懐かしいですね。

(なんて言ったら怒られますね!)では30年来の一ファンとして思いつくままに裏話を。

・スコーピオンズの初期では兄ルドルフがV、マイケルはレスポールだったが、マイケルがVを気に入ってしまい兄弟間でトレードした。
・兄弟の下に妹がいて、売れなかったがミュージシャンでした。
・No.2さんの回答の続きですが、息子はタイソンでその母親はパムです。その後離婚しました。
・UFO時代(74~79年)は白いギブソンダブルネックも弾いていた。ジミーペイジ先生御用達の色違いです。
・単身英国に渡ったのでNo.1さんのおっしゃるように、英語が上手くなくて、だんだんドラッグにはまった。もっとも当時のミュージシャンはみんなやってましたが。
・80年のMSG来日時、インタビュー中コージーパウエルにでっかい声で”おいコージー、君は脱退しないよなあ”って尋ねた。(コージーの脱退説があったので)
・トレモロアームのないVなので、ネックを直接ベンドする荒業をやる。
・MSGのBUILT TO DESTROYのベンツは本人のものらしい。

まあこんな所ですか。
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この回答へのお礼

へぇ~!!とっても面白いです。

彼の活動を見ていると繊細に思えるのに、発言や行動は、時に大胆なんですね。

特にコージーパウエルに対しての発言は、喧嘩を売っているのか、辞めろ!と促しているかのようなものですよね。

身近にいたら堪りませんが、傍目から見ていると退屈しなさそうな存在ですね。

お礼日時:2005/03/05 06:07

・息子の名前は「タイソン」。

でも喧嘩が強いかどうかは不明

・82年当時のライブではサイドギタリストがバックステージでリズムギターを弾いていた。その事をライブ直前に大喧嘩していたボーカリスト(グラハムボネット)にステージ上で暴露された

・レコーディングのリハではドラムを叩く事もある

割と有名な話ですがこんな所かな~。
下記URLに色々載ってますから一度見てみてはいかが。

参考URL:http://www.synapse.ne.jp/~enokita/homepage/msg/l …
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

リハでドラムを叩くなんてところに、ミュージシャン
らしさを感じられつつも、メンバーにスゴいカミングアウトをされるあたりが、生々しくて面白いですね。

勉強になります。

お礼日時:2005/02/26 07:13

ソロ活動のきっかけは、もとのバンドメンバーと英語でコミュニケーションが取れなかったから。



英語が苦手だったようです(笑)
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この回答へのお礼

英語が苦手でソロ活動。カッコイイですね!
音楽は世界共通言語だ!!みたいな感じで。

ギターは俺よりも饒舌だ。

そう言わんばかりですね。

ありがとうございます。

お礼日時:2005/02/26 07:14

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QMSG マイケル・シェンカーは精神的な病気と聞いたのですが

マイケル・シェンカーは精神的な病気になってしまったと聞いたのですが本当なのでしょうか?

アルバムのジャケットを見てみると拷問的であったり不思議なのですが?

Aベストアンサー

 マイケルが精神病ですって!!
おまけに精神病の家系だなんて無責任な推測にすぎません。失礼な。
マイケルの実兄はスコーピオンズのルドルフ・シェンカーで、
家族についてもインタビューで答えていますが、そんな話をしたことは一度もありません。
精神病と精神病的気質はイコールではありません。
誤解もはなはだしすぎます。
欧米人に病的にナイーブな人は珍しくありませんし
アーティスティックな面の強い人ほど精神的に不安定なことは多いです。

 確かに入院治療して社会復帰を繰り返していますが
精神病の治療ではなく、薬物依存、アルコール中毒の治療です。
決してほめられた話じゃありませんが、
ロックスターにはプレッシャーも強烈で、ドラッグやアルコールに逃げる人が多く
施設に入院して更正、また入院を繰り返す人も珍しくありません。

 アルバムのジャケットというのはMSGのファーストアルバムのジャケットのことですよね。
あれは当時流行の最先端を行っていたヒプノシスというデザイナー集団の仕事で
別にマイケルの趣味でああいうふうになったというわけではありません。
まあモデルにもなっているくらいですから、ヒプノシスのアイデアに本人も賛成したんだと思いますが
あの当時、ヒプノシスがジャケットを手がけるということ自体がステータスだったのです。

 繰り返しますが、精神的に弱いということと精神病というのはまったく違います。
とはいえ、精神的なカウンセリングやクリニックが必要な状態であるということは間違いないと思いますが
だからといって精神病になったと決め付けるのは早計です。
そこのところをお間違えなく。

参考URL:http://homepage3.nifty.com/music99/AlbumCovers/Hypnosis.html

 マイケルが精神病ですって!!
おまけに精神病の家系だなんて無責任な推測にすぎません。失礼な。
マイケルの実兄はスコーピオンズのルドルフ・シェンカーで、
家族についてもインタビューで答えていますが、そんな話をしたことは一度もありません。
精神病と精神病的気質はイコールではありません。
誤解もはなはだしすぎます。
欧米人に病的にナイーブな人は珍しくありませんし
アーティスティックな面の強い人ほど精神的に不安定なことは多いです。

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