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対中国の国として米国 日本 台湾 インド 豪 ベトナム
英 独 仏 フィリピン カナダなどが目立ちますが
比較的中国寄りの国はどこでしょうか?
インドネシアやマレーシアまたトルコなどはどうでしょうか?

gooドクター

A 回答 (10件)

「対中国の国として米国 日本 台湾 インド」の回答画像10
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豪は最近宗旨替えを行った国。

日本の潜水艦が豪に売れていたら、豪経由で中国に軍事機密ダダ漏れになる寸前だった。

独は何でか分からないけど、ここ100年以上、中国の体制がどうであろうと、大陸中国にシンパシィを感じているらしい。EUの中でも中共に劇甘な国の一つ。本質的に信用できない。この国と組むと、必ず戦争に負けるので、生温かく見守るに限る。

インドネシアは自分ではうまく立ち回っているつもりなんだろうけど、金の無さを見透かされ中国に接近。「見かけ得して損取れ」を地でやっている。ここが国家破綻しても、昔から食指を動かしたくて仕方無い豪と宿敵であるマレーシアで適当に取り合ってくれるから、気にしなくてもいい。

マレーシアはどちらかと言えば中国よりはロシア寄り。対中姿勢はインドネシアと同じくふらふらしている。こっちに完全に引き込もうとすると、シンガポールとタイに横槍を入れられる面倒な位置にいる。

タイは中国に接近中。高架鉄道車両、地下鉄車両などの社会インフラが侵食されている。タイ軍にも侵食傾向あり。兵器の国産化に熱心ではないので、安い方に靡く傾向あり。

カンボジア、ラオスはASEANの中の中国賛成票。それでもラオスは中国の自国内浸透を警戒しているが、カンボジアは中国への警戒心は全く無いように見える。国内がタイ資本導入(王族系推し)、マレーシア資本導入(現首相推し)で対立していた時代がいつの間にか過ぎ去って、すっかり中国資本に席巻された。一から十まで、中国に無警戒、どころかウェルカム状態。

トルコも微妙。中国への警戒心はあるものの、ロシアへの警戒心が異常な程薄れつつある。中露、シリア、欧州という視点よりもクルド族対応で他に目がいってない。

パキスタンは昔から親中。ミャンマーでは、NLD、軍ともに中国に取り込まれていたが、ロシアが軍に肩入れして利権の図を書き換え中。

韓国、北朝鮮は何だかんだと反発してみせるものの、中国様には逆らえない。
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比較的中国寄りの国はどこでしょうか?


 ↑
パキスタン。
真の親中国家としてはパキスタンぐらいですね。
他は、経済援助を期待しての中国寄り国家です。

インドネシアやマレーシア、アフリカ諸国、
中南米などは
中国とは敵対していません。

イラン、シリアなど、中東の反米国家は
中国寄りです。

トルコにも接近しています。
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多くの「開発途上国」。



例えば、大韓民国、とかね。

宗主国様だし、金で身動きできなくされている。
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借金漬けにされつつあるアフリカ諸国、中でもエチオピア、特にWHOのテドロス事務局長は中国共産党に塩漬けされてます。

だから武漢ウイルス発生当初、中共の肩を持った発言をしていました。
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韓国

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本当に中国寄りの国ってないですね。

 中国寄りに見える国も、金と圧力で中国寄りに見えるようにされているだけです。
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韓国、フィリピン、ミャンマー

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アジア諸国とかアフリカ諸国とか。



経済的に苦しい発展途上国はおおむね中国よりだと考えていいね。
なにせ自国の都合(政治体制とか経済上の利権とか)などを押し付けず援助をしてくれる。
たとえウラがあったとしても「倉廩満ちて即ち礼節を知る」、まずは食うことが第一だし。
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>比較的中国寄りの国はどこでしょうか?



韓国、ミャンマー、イランですね。
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