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日本とアメリカ経済面でどっちが生活しやすいですか?

gooドクター

A 回答 (10件)

外食派なら日本、家食ならアメリカが安いと思います。



温泉や、山や、海へのアクセスは日本は近い。ただ、地域を限定すると例外もあります。

プールやテニスコート、ゴルフ場等ならアメリカの方が便利だと思います。場所にもよりますが、プール付き共同住宅も珍しくない。

痴漢や空き巣は日本、暴力はアメリカ。
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それは立場や地域によって大きく違います。



ちなみに世界の住みやすい都市ランキングは以下です。

1位 ミュンヘン/ドイツ
2位 東京/日本
3位 ウィーン/オーストリア
4位 チューリッヒ/スイス
5位 コペンハーゲン/デンマーク
6位 ベルリン/ドイツ
7位 マドリッド/スペイン
8位 ハンブルグ/ドイツ
9位 メルボルン/オーストラリア
10位 ヘルシンキ/フィンランド
11位 ストックホルム/スウェーデン
12位 リスボン/ポルトガル
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世渡り上手ならアメリカ。


そうでないなら日本。

アメリカは基本「トロイ奴は置いてゆく」国だ。
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アメリカでずいぶん長い間、現地採用のエンジニアをしていますが、普通に働くことができるのであれば、経済的にはアメリカのほうが生活しやすいでしょうね。



まず、能力がないとアメリカでは難しいとよくいわれるけど、現実にはそこまででもありませんよ。アメリカ人だって能力は様々なのと同様に、外国人でも能力の高いひともいれば低い人もいます。実際、以前の同僚でもいろいろいました。能力があるのならそれで良いし、能力がなくてもちゃんと人的なネットワークを築ける人であれば、十分やっていけます。
報酬も日本より高いし(最低賃金が$15。マクドナルドの店員でもそれだけもらえます)、定期的に好景気がやってくるので、いつまでたっても低空飛行なんてことにはなりません。
健康保険も、雇用されていればグループ保険に入れるので、よっぽどの大病でもしない限りは問題ありません。

景気が悪くなれば解雇されることはよくあるけど、中途採用の口もそれだけ多いので、いつまでたっても仕事が見つからない、なんてことにはあまりなりません。日本は、新卒採用が前提なので、中途採用の枠が狭く、一度職を失うと、次に同じような給与で同じ内容の職種に就くのは極めて困難だけど、アメリカではそういうわけでもない。

私個人的には、今50代半ばですが、今すぐリタイアしようと思えばできるくらいの金銭的余裕はあるし、周りにもそういう人はたくさんいます。仮に日本でおなじ職種についていても、現時点でリタイアできるほどの貯蓄やリタイアメント資金には全く届いていなかったと思います。
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No.2 です。


やはり、一般論だけで話す方と、やる気のない方の意見ですね。
私はだから日本ではなくアメリカを選びました。
やる気と実績が出せること、それが評価されること、で考えればこうなると言うのが、ただ私の個人の意見です。
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アメリカの帰国子女です。



生活のしやすさは断然に日本です。いくつかのカテゴリに分けて説明します。

・治安
 そりゃもう断然日本の勝ちです。

・社会福祉
 なによりアメリカには国民健康保険がありません。年金も実際には私営で、アメリカは「公的福祉」がほとんど無い国です。
 日本は「どれだけ高額な医療費がかかっても、年間10万円で済む」国なので、アメリカのように「盲腸で入院手術したら1千万の請求で、保険が効かずに破産」なんてありえません。

ちなみにアメリカ国民の破産の6+割は医療費が原因です。6割ですよ、日本だけでなく西洋諸国でもありえません。

・雇用
 なによりも日本は「新卒採用」があります。アメリカにはありません。
 新卒採用というのは「仕事を良く知らない若者を雇用したうえで、給料を払いながら仕事を教えてあげる」やり方で、欧米では基本的に「インターンで無給で仕事を覚えて、能力が認められたら採用する」方式なので、ぜんぜん日本のほうが雇用されやすいです。

また欧米はこのような雇用方法をとるため学位の重要性が日本よりも高く、逆に学位もなく無給でインターンする金銭的余裕がないと、清掃員やファーストフードの仕事など「マニュアルに沿って誰でもできる職業」にしか選択肢がなくなります。

その結果がブルーカラーとホワイトカラーの階級差、なので日本のように「仕事に貴賤は無い」という道徳観すらありません。

断然日本のほうが住みやすく、仕事もしやすいです。

・教育
 日本の教育レベルは世界一です。問題はもちろんありますが、アメリカの教育はすでに一部破綻しているところもあり、州によっては宗教上の理由から「進化論を教えるな」ということもあります。

雇用の面と合わせて、受けた教育での差が出にくいのは間違いなく日本です
(ただし、今の日本の教育格差を是正しないとアメリカのようになるかもしれません)

アメリカと比べるなら「普通の人」は間違いなく日本のほうが住みやすいです。また能力がずば抜けている人は、日本だと認められにくい傾向が確かにありますが、とはいえ昔と違って認めてもらってよい仕事に恵まれるのに「アメリカ」に限る必要はなくなってきています。

アメリカの良い面はたくさんあり、特に途上国から見れば「才能があれば認められるチャンスの国」であることは間違いないのですが、先進国の中での住みやすさなら日本は間違いなくアメリカよりも上です。
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そりゃアメリカです。



工場労働者の最低賃金が時給1,600円ぐらいで、ガソリンはリッター50円ぐらいで、高速道路は無料です。

ただし、アメリカは基礎的生活は楽ですが、虫垂炎の手術で300万円、私立大学の学費は四年で2,000万円ほどかかりますので、人類最先端の文明を享受するのは日本より高いです。
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自分もNO1様の様に感じます。



実際、頭バリバリ良い人の話をします。
英語バリバリで高卒でそのまま渡米。学校入って飛行機の免許取っても就職できず本国→ハワイ→Guamと流れてきた26歳だったかとお話ししたことあります。

本国は無理でハワイも物価が高くそしてGuamで日本人観光客向けパートタイムでのお仕事です。各ホテル→事務所へお客様送迎+案内+セスナ機の運転。それでも食えない。

・飛行機の免許取って、英語もバリバリ、海外行ける様な行動力あってもなんともならない現状。。と言ってました。

では?日本では??
普通に高卒で地元の街で正社員で少ないけど月給制で実家通いで貯蓄も出来て、しかも病気になった際の保険も完備されております。

なにも感じず、何も考えず、行動力も無く、向上心無くてもどうにか生活できるのが日本だと思います。(ある意味では)

確かにコロナ禍です。親戚もコロナ解雇になったし、同業も休業や廃業が多多あります。先述のハワイやGuam の様な観光地は辟易しているでしょう。

それでも何とか出来るのが日本だと感じております。
ただこれは1家族レベルでの話です。


これが国家レベルの「経済面」の話は別だとも思います。
311の際に被災した仙台空港にいち早く入り瓦礫除去作業をした決断力や行動力、経済力は米国です。トモダチ作戦
https://bit.ly/3uugZxn

また、輸入が途絶えたと仮定して兵糧攻めにあうのは日本。
現在のワクチンもそうでしょう。敢えてワクチンを日本に出さない事で他国は優位に立てます。それも外交です。

自国の中だけでの「生産+消費活動」で経済を維持できるのは米国とも言われます。

また世界の中心が米国。世界の中心通貨、共通通貨は米ドルです。
だから、そこを盗りたいのが中国なんでしょうね~^^
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プロファイルのような年寄です。


比較になりません、アメリカです。
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能力があるほんの一部の人はアメリカです


能力のない人はどちらで生活しても悲惨ですが、それでも日本の方がずっと暮らしやすいでしょうか
アメリカは弱肉強食が粋を極めている
負けた奴は死ね
それがアメリカ
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