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タイトル通りです。幼少期父親が飲酒運転で検挙されて、それがきっかけで適正飲酒の文化を広めようと思いビールメーカーを志望しています。

お酒の魅力と怖さは誰よりも知っていて、だからこそお酒を扱う仕事に熱意を持って取り組めると考えています。面接の場でもそのことを伝えたいのですが、やっぱ印象としては悪いですかね…

しょうもない質問ですみません、面接官経験された方などいたら、そんなこと言ってくる学生がいたらどんな印象をもつか教えてください。そもそも親父に前科がある時点でアウトですかね。

A 回答 (5件)

ビールメーカーも、商品がじゃんじゃん売れた方が良いに決まっています。


しかしなぜ、そのビールメーカーが「適正飲酒」を謳うのか。
その背景をよく知った上で、

志望動機云々で無く、
自分を雇う事がビールメーカーにとって損か得かにのみに着眼すれば、
答えが出ると思います。
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あなたが幼少期ということですから、幼い子がいるのに父親の自覚が足りないと、母が猛烈に怒って父は改心した、みたいなエピソードを交えるというのも、いいかと思います。



今でもたまに母から聞かされて、夫婦の在り方を含め恩返しをしたい、みたいな・・。

わたしが採用担当なら、会社の何を知ってるかより、就活生がどんな熱意があって、何をやりたいのかを聞きたいですね。
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その動機自体は一般的には問題ないと思いますよ。


社員には多様性も必要ですし、道徳的な考えを持った人間も必要です。

親族の前科は問題あるとは思いますが、昔の飲酒運転はそれほど悪い事とは思われていませんでした。
悪い事ですよ。でも、素行に問題がない人でも捕まる人がいた罪であるという事です。

ただ読めないのが…、ビールメーカーですよね。
メーカー側も同じような考えを持っていれば良いと思いますが、お酒を否定するような思想を持っている、そのメーカーに向かない人間であると取られる可能性も否定できません。

もしその話を出すのでしたら、上手く表現する必要があると思います。

質問者さんが、本気で適正飲酒の文化を広めようと考えてメーカーそのを志望しているのであれば、目的を達成できない企業に勤めても意味がありません。
ありのままを説明して、当たって砕けろです。
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印象悪いので、その理由はやめたほうがいいと思います。



ビールメーカーの志望理由が、適正飲酒ってのはどうかと。
適正飲酒歌っているの主にキリンですよね。であれば会社を志望した理由にして、ビールメーカーの志望理由は別のほうがいい。

また、適正飲酒を広めたいという理由は、芸能人の話を例にしたり、大学生アル中死亡の話をするなど、父親以外の話をしたほうが印象はいいですね。
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自分から、父親のことは言わずに適正飲酒について興味を持ったことだけ伝えればいいと思います。

面接官に、「なぜ、興味を持ったのですか?」と質問された時は、伝えた方がいいと思います!
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