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固定資産税て、評価額がさがっても
あまり税額が、下がらないのは
何故ですか?

gooドクター

A 回答 (4件)

固定資産税の評価は3年ごとに見直しがあり、路線価を基に導かれます。


建物は木造で22年、鉄骨30年、RCで47年が耐用年数です。
固定資産税評価額は、総務省による固定資産評価基準にしたがって、再建築価格 × 経年減点補正率 = 固定資産税評価額となります。
地方では地価がバブル以降下がり続けているので、3年ごとにゆっくりと安くなっているのですが、景気も悪いので負担減になっているように思いませんよね。
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固定資産税は固定資産税評価額に1.4%掛けた額が税額ですから、


固定資産税評価額が下がれば税額も下がります。

>あまり税額が、下がらないのは
固定資産税評価額に連動しますから、気の所為です。
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評価額では無くて路線価です。


徴収税金は1円でも多い方が良いからです。

この先、路線価は据え置きで、評価額が上がり続けたら、法律を改正して評価額を基準にすると思います。

第2、第3のビールと同じです。
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この回答へのお礼

税金が下がらないのは
何故かと思ったのですが

お礼日時:2021/05/11 17:14

少しでも税金多くとろうという意図から。


土地は、実売価格ではなく、それよりはるかに低い路線価を目安にしています。
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この回答へのお礼

おかしいなと思ったのですが
そういう仕組みだったのですか?

土地の評価額さがれば、固定資産税
さがりますよね!

お礼日時:2021/05/11 16:53

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