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自民党は55年体制後、二度にわたり、政権を失いましたが、原因は驕りでしたか?
また、1993年と2009の政権交代は、違った理由で起こったのでしょうか?

gooドクター

A 回答 (7件)

一回目は、第4党の日本新党・細川護熙が総理大臣になるという事態が起こった。

結局は自民党では政治改革を実現できないという認識が、政治家にも国民にも起こったということだろう。それが新党ブームの背景にあったのだ。現職議員がいない日本新党が、時代の空気を読んで新人候補ばかり集めて総理大臣を出したという御伽話みたいな流れ。自民党は驕りという訳ではないが、結局政治改革はできなかった。連立政権は短命で分裂して終わったが、少なくとも一定の政治改革はできたからね。二回目の理由は、一回目とは違う。民主党ができもしないマニフェストを並べて国民を騙して政権を詐取した。マスコミも詐欺の片棒を担いで煽った。きりが無いからここまでにしておくけど。
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長妻昭さんが厚労省に初登庁したとき、迎え出た女職員の長妻昭さんを睨みつける目が忘れられられません。

やはり国として与党は自民党しか認めないのでしょう。
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2009年に民主が与党になったのは、民主が街頭演説で自民と結託している省のお役人をボロかすに言って国民の支持を得たのだと思います。

しかし長妻昭が厚生労働省に初登庁したが、出迎えた職員からは拍手もなく、終始緊張感のただよう初登庁であった。国としては与党は自民党でないと都合が悪いのです。民主党は専門知識を持った省に完全無視され、仕方なく自民路線にもどした所、国民からそれなら自民と同じじゃないか!そして自民が返り咲きをしたのです。国は国民に選挙に行きましょうと!と言いますが、選挙は出来レースなのです。
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1993年は汚職です。



金丸信氏が、佐川急便から5億円にも上るヤミ献金を受け取ったして
略式起訴されました。

1976年のロッキード事件、1988年のリクルート事件など、
"政治とカネ"をめぐる問題が相次いでいた
自民党に有権者からの不信感が募ったのが原因です。



2009年は日替わり内閣です。

毎年のように総理が替わり、それが
国民の不信を買い、マスコミの後押しも
あって民主党が勝ちました。

NHKさえ、選挙の争点は政権交代です、
と露骨な反自民政策を採りました。



政権交代はなったのですが、いずれも
無能をさらけ出し、やはり自民でなければ
ということになり、現代に至っています。

夢破れた野党は、無能を誤魔化すため
党名を変えたり、離合集散を繰り返すなど
じり貧になっています。
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移り気な日本国民がちょっと浮気しただけです


飽きたらすぐ自民に戻ってしまいました
次は2025年辺りが危ないよで
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在⦿マスコミの捏造虚報情宣に騙されて


当時の民主党に投票した自分の愚かさは
悔やんでも悔やみきれない…
https://ncode.syosetu.com/n8719gt/22/
「1993,2009年の政権交代の原因は?」の回答画像2
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有権者がただ単に代わり映えのしない、自民党の超長期政権に飽きたのが原因だと思います。

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