今社会でオゾン層やオゾンを壊すフロンガスについて調べています何か知っていたららおしえてください。

A 回答 (2件)

下記のページを参考にしてみてください。




フロンガスとは

http://adbless.com/awaharad/whatf.html


フロンガス汚染

http://acbio2.acbio.fukui-u.ac.jp/phychem/maeda/ …
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フロンガスは、おもにスプレーなどに使われています。



たったこれだけですいません。
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Q今、オゾン層について調べているのですが、オゾン層破壊物質(例えば、四塩

今、オゾン層について調べているのですが、オゾン層破壊物質(例えば、四塩化炭素や、フロン)をこどもにも分かるように説明したいんですが、どのように説明したらよいでしょうか?
簡単な説明の仕方を教えてください。

Aベストアンサー

オゾンホールはフロンが原因ということになっています。しかし、それは濡れ衣でした。
フロン原因説では、フロンが成層圏で塩素を放出して、これがオゾンを壊すという説なのですが、その反応には紫外線が不可欠です。
オゾンが減るという場所と時期は、南極の春先です。南極の春先では日光は水平に入射しますから、大気の中を通過する長さは、垂直入射の10倍になります。ということは、紫外線は宇宙へ散乱してしまってほとんど存在しません。

オゾンホールのフロン原因説のウソ
http://env01.cool.ne.jp/ss02/ss021/t01.htm#s13

>こどもにも分かるように説明したいんですが、どのように説明したらよいでしょうか?

オゾンホールの問題は、代替フロンの特許をもっている企業が仕掛け、その御用学者が宣伝して歩きました。

Qオゾン層、オゾンホールについて

オゾン層がフロン等に破壊されて、オゾンホールが出来た、と言われています。
これを聞くと、フロン等の影響を受ける以前は、オゾン層は曇り空の雲の様に地球全体を隈なく(厚さ3ミリ程度でも)覆っていた、と言うイメージが有るのですが、実際のところ昔から、晴れ間のような隙間が有ったりするものなのでしょうか?
また、オゾン層はこれから減っていく一方なのでしょうか?

Aベストアンサー

オゾン層は数百mの厚さで地球を覆っています。
それによって、太陽からの紫外線を遮っているわけです。
また、フロン類は非常に安定で30年近くかけて、オゾン層に
到達して、そこで紫外線で分解されて、塩素や臭素となって
オゾンを連鎖的に壊します。1つの塩素が多量のオゾンを破壊します。
ですから、今排出されたフロンがオゾン層まで到達するのに数十年
かかりますので、まだまだ、オゾン層破壊は続きます。というか、
ですが、今、排出量を減らせば、将来の被害を少しでも減らすことが
出来るので、早急に取り組まなければいけないというわけです。

環境庁に関連の情報が出てますので見てみて下さい。

参考URL:http://www.env.go.jp/earth/ozone/panf/index.html

Qフロンガス規制は今どこまで達成されていますか?

フロンガスと言うと先ず、スプレー・噴霧器
・冷蔵庫・エアコンを思い浮かべますが、
それぞれ日本ではどれ位 規制が完遂~達成
されていますか。
わかりやすい数字でお示し願えませんでしょうか。

日本に輸入される(主に東南アジアからの)
製品はどうですか。

発展途上国、第三世界など全世界でフロン
関連ガスは排出されていませんでしょうか。

ご教示願えれば幸いです。

Aベストアンサー

正確でないのを予めお断りを、

フロンガスは世界的に製造・貯蔵・販売が禁止されてます、

国内で生産される冷媒を使用する機器は100%代替フロンに切り替え、
この、代替フロンと言う物はオゾン層に限りなく悪影響を及ぼさない性質を持っていると言われてますが現実はどうなんでしょうね?、 信用するしか有りません、
この機器を解体処理する場合も国内業者にも100%の回収義務を負わせてますが多少の漏れは有るでしょう、

東南アジアでの機器の生産は国内メーカーが製造段階から細かく管理・監修を行ってる工場では国内基準通りです、
単純に海外製造された物は、其処まで信憑性は有りません、

殺虫剤や美容用品に代表されるエアロスプレイ関係の物は、国内製造の物も海外委託の物も国内メーカーが関与している物は100%液化石油ガス(プロパン)に切り替わってます、
このせいで、発火事故が起き易く成ってます、

海外の事情ですが、日本から中古品として輸出されて冷媒ガスを使用する物は代替フロンではないものが沢山有ります(エアコン・冷蔵庫・冷凍機器など)、
問題は此れの解体時です、諸外国ではマダマダ民度の低い国も有りますから大気中に放出されるシチュエーションも多いと思います、

オゾンホールの損傷が相当に改善され、規模の減少・矮小化が進んだと言われてますが一般人が検証・実感できる場面はほぼ有りません、

ある意味、信用するしか無いのが現実です。

正確でないのを予めお断りを、

フロンガスは世界的に製造・貯蔵・販売が禁止されてます、

国内で生産される冷媒を使用する機器は100%代替フロンに切り替え、
この、代替フロンと言う物はオゾン層に限りなく悪影響を及ぼさない性質を持っていると言われてますが現実はどうなんでしょうね?、 信用するしか有りません、
この機器を解体処理する場合も国内業者にも100%の回収義務を負わせてますが多少の漏れは有るでしょう、

東南アジアでの機器の生産は国内メーカーが製造段階から細かく管理・監修を行...続きを読む

Qオゾン層

オゾン層のオゾンホールの事について知っておられる方はいらっしゃいますか?すぐにレスください!!(>0<)

Aベストアンサー

え~と、お急ぎのようですので、詳しくは参考URLをどうぞ…。

参考URL:http://www.ietepa.org/myenvironmentalism/science/ozon.html,http://www.kankyonet.com/KANKYONET_OZONE/ozon_top.htm

Q今オゾン層の破壊ってどれぐらい進行しているのでしょうか?

今オゾン層の破壊ってどれぐらい進行しているのでしょうか?「フロンを撤廃して代替フロンを使用するようにしても、代替フロンも結局フロンの一種だからオゾン層の破壊は進行しているんだ」というような話を聞いたことがあるのですが...?また、今現在残っている古い冷蔵庫とか自動車とかのフロンガスがオゾンへ与える悪影響はどの程度なんでしょうか?

Aベストアンサー

参考になりそうなページをいくつか。

http://www.eic.or.jp/ecolife/c005.html
http://www2.big.or.jp/~yba/eco/001.html

代替フロンに関して
http://www.wnn.or.jp/wnn-eco/word/56.html

数年前にオゾン層に達しているフロンは現在まで使用した量の10%なんて言ってましたよね。
昨今問題になったものだと名古屋の水害時に廃棄された冷蔵庫や自動車から大量のフロンが
流出しましたね。


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