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現実を見るか夢を追いかけるか
(長文です)

こんにちは、将来に迷う文系の高3です
もう志望校や将来について決めていかなくてはいけない時期なのですが迷っています。

このまま文系の道を選び、経済や商学を学んで普通のサラリーマンとして生きていくか、
理転してIT系の勉強をし、アプリケーションの開発やエンジニアとして生きていくかです。

正直今から理転すると現役合格は絶望的なので浪人覚悟となります。

↓理転したい動機。文脈が非常にゴタゴタしているので読みたくなければ「私が上記〜」のところまで飛ばしてください。

(最近になってITに興味が湧いてきました。Twitterをしていて思ったのですが、普通の人達が海外の人と話し合いをしている場面をあまり見たことがありません。それは両方、相手の言語を使いこなせていない事が主要な要因と捉えました。

これはグローバル化と世の中は言いますが、友人関係やコミュニティに関してはまだまだグローバルになっていないと思いました。

なので、海外の方の発言を私たちの母国語に自動翻訳し、逆に私たちの母国語を海外の方の言語に自動翻訳することでコミュニティの幅が大幅に広がると思いました。

そして、このような機能を持つサイトを立ち上げたいと思いました。また、発展途上国において、教育が満足にできない地域にもこの機能を駆使して、世界中の教師から学べる機会を作ることが可能と考えます。

改めて文を読み返すとかなり読みづらい質問内容になっていますがお許しください。)

私が上記のようなものを実現する事が夢なのですが、それは大変な技術力が必要と思います。なので理系の情報学部を志望したいのです。
さらに、壺に石を入れる話や若いうちに挑戦した方がいいなど色々な人が話していたので私も挑戦してみようかと思いました。

ここまで長文を読んでくださりありがとうございます。
要約するのが苦手で申し訳ないのですが、あなたからみて私の考えはどう思いましたか。
また、やなり若いうちに挑戦してみるべきでしょうか。

gooドクター

A 回答 (8件)

実現できるかどうかは別にして、研究者レベルの事をやろうとするなら大卒程度では難しいと思います。

私が高校生だった80年代には「大卒で研究職は難しい」と言われていましたが、現在も同様だとすれば大学院までを視野に入れるべきです。


実際に大学に行けばわかると思いますが、大学とは「専門分野について勉強する所」ではありません。より正確に言えば「専門分野の中の一般教養的な内容を勉強する所」です。一般教養程度の知識で本当に専門的な仕事ができるかは当然疑問視されるでしょうから、家庭が許すなら大学院まで目指すべきです。
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他の方の言うように突っ込みどころは多いけどやってみたら?それが若者の強みだろ。



年をとると異常に変化を嫌うから。


あと、自動翻訳の世界はかなり正確なものがどんどん出てきてる。
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高3か…。

だと、そのくらいの考えかな?

日本人がグローバルになりにくいのは言語の問題でなく、「日本語でほとんど事足りているから」です。
他の方も書いておられますが、今はもう実用レベルの自動翻訳システムは出来上がっています。

しかし、言語は翻訳できても、文化は翻訳できないのですよ。

あなたは海外で暮らしたことはありますか?
日本にいて考えるグローバルと、世界に出て感じるグローバルは全く違います。

まずは大学に進み、一度留学でもしてみてはいかがですか?
きっと目からウロコが落ちると思います。
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うーん、現実的に考えて「1人で凄いものを作る」のは「余程の天才じゃないと不可能です」。



なのでITを専門的に学んでも、社会の歯車として1つのシステムを複数人で運営することになる可能性が高いと思います。

それでも良いならITにしたらどうですか?
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it系の勉強したって、開発ができるとは限りませんよ?いや、できない可能性の方が高いです。


企業に入って、自分が全く希望しない部署に回されて終わりでしょうね。
やりたいことはおそらくできないでしょうから、文系の道に進んだ方が良さそうです。
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>Twitterをしていて思ったのですが、普通の人達が海外の人と話し合いをしている場面をあまり見たことがありません。



→それはあなたが見ている世界がまだ狭いからです。国際志向の人は英語でツイートしています。
そもそもツイッターというのは「つぶやき」であって、誰かと「話し合い」をすることを想定したツールではありません。

>これはグローバル化と世の中は言いますが、友人関係やコミュニティに関してはまだまだグローバルになっていないと思いました。

→繰り返しますが、それはあなたがいま見ている世界が狭いだけです。交友関係をグローバルにすることも、逆にあえてしないことも、自分次第です。

>なので、海外の方の発言を私たちの母国語に自動翻訳し、逆に私たちの母国語を海外の方の言語に自動翻訳することでコミュニティの幅が大幅に広がると思いました。
>そして、このような機能を持つサイトを立ち上げたいと思いました。

既に開発・リリース済みの自動翻訳アプリと違う点を教えてください。無料のGoogle翻訳ですら、かなり精度が上がってきていますよ。


結論:あなたが今から理転して、大学や大学院で学び、さあこれから企業に入社して自動翻訳サイトを立ち上げるぞ!と意気込む頃には、あなたが作りたいと考えている以上に便利で有用な自動翻訳サイトが実用化されているはずです。というか、もう存在していると思います。
グローバルな交流が目的ならば、ツールのシステム開発側に回るよりも、そのツールを使いこなす側に回った方が良いと思います。自動翻訳システムができあがったところで、その翻訳システムの信頼性を判断するのは、結局は使う人間です。言語ごとの特性や、翻訳する言語の相性(文法体系の近似性)によって、誤訳の出方もいろいろです。そういう本質的なことは、プログラミングだけではまかなえませんよ。文系とカテゴライズされる言語学の研究者にも、理系のプロ並みにプログラミングができる人がいます。
あなたが迷うべきは、文系か理系かじゃなくて、文系を選べば「経済や商学を学んで普通のサラリーマン」みたいな世界しか想像できないこと、ではないでしょうか。
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わたしからみた、あなたの考えは、、、



やりたいというのと、向いているというのは違うような気がすけど、
若い時でないと挑戦はできないし、挑戦しなければ達成することはまずない。
googleより優れたものを作ろうとするのはすごいことだと思うよ。
でも、漠然としていて具体性に欠ける部分があるし、実現可能であるかについての検討が足りない。 
それを実現するための道筋って、本当に理系からいくほうが良いのかな?
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海外の方の発言を私たちの母国語に自動翻訳し、逆に私たちの母国語を海外の方の言語に自動翻訳することでコミュニティの幅が大幅に広がると思いました。



↑もう自動翻訳機はありますよ。精度もこれから上がっていくと思います。

AIが自動翻訳する世界はもうすぐです。通訳はいらなくなりそうですよ。

若いうちに挑戦してみるべきでしょうか。

↑お金や時間などの環境が整っているなら良いと思います。
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