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初めて自作PCを組もうと思っています。
なるべく安く済ませたいです。

高コスパな、「CPU」と「GPU」を教えて欲しいです。
どちらともなるべくRyzenがいいです。

【使用用途】
主に普段使い、画像編集、動画編集、たまぁ~にゲーム(フォールガイズ、マインクラフト等)

現在、自作PCについて勉強中で、拙い説明ですがよろしくお願いします(o*。_。)o

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    候補としては、
    AMD Ryzen 5 3600が上がっているのですが、オーバースペックでしょうか...。
    GPUは調べ中なのですが、この使用用途だとCPUにGPUが内蔵されている方がいいのでしょうか?

    ※ゲームのグラフィック等にはこだわらないです。

      補足日時:2021/05/19 01:37
gooドクター

A 回答 (8件)

要するにCPUもGPUもAMD社にしたいという事ですね。


RYZENはAMD社のCPUのシリーズ名であり、会社名ではありません。
ついでに言えばCPUはintel社とAMD社の2社 GPUはNVIDIA社とAMD社がそれぞれ開発してます。
CPU市場は今までほぼintelの独占状態でしたが近年AMDがintelの最上位よりコア数が多いCPUを開発
して売れてくる様になりました。ただコア数を増やす事ばかりに力を入れた分、1コア辺りの性能は
intelと比較して全般的に落ちているという欠点もありますね。
GPU市場はNVIDIA社が基本的には圧倒しています。特にゲーミングなら性能と相性的にNVIDIA社の
GPUの方が合うからです。強いて言えば動画編集にはAMD社のGPUが若干強みがあるけれども。

でマインクラフト等を高画質想定でAMD社で選ぶなら

CPUはAMD RYZEN 5 3500 価格 ¥ 18,880 (税込)送料無料
https://www.premoa.co.jp/d.php?id=2030154677689& …

GPUはRadeon RX5500XT  価格 ¥49,800 (税込)送料無料 残り2個
https://www.amazon.co.jp/%E7%8E%84%E4%BA%BA%E5%B …
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自分が買える一番高い物がコスパが良いです


高性能がコスパが良く ストレスが溜まらず使えます
「安物買いの銭失い」で悔やまない物は買わず 出来るだけ良い物を買って下さい
悩むならパソコンショップ製でも良いと思います
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「コスパ」 とは、「コスト・パー・パーフォーマンス」 を略したもので、性能当たりのコストが掛からないこと言います。

安上がりなことを 「コスパ」 が良いという意味で使っているケースが多いように思いますが、それは単に安いだけです。

本当は、コストに性能が伴っている必要があります。逆に言うと、高くなっても性能が飛び切り良い場合でも、「コスパ」 が良いと言うことになります。

現在は、第 10 世代の Core i5-10400 が比較的安くて性能が高いです。

http://amazon.co.jp/dp/B086MN38Q2 ← ¥18,691 INTEL CPU BX8070110400 Core i5-10400 プロセッサー、2.90 GHz(最大4.3 GHz) 、 12 MBキャッシュ 、 6コア 日本正規流通商品

本来は、内蔵グラフィックスがない Core i5-10400F がされに安いのですあ、Amazon では¥16,128 とかなり安くなっているのですが、品切れで入荷の見通しが付いていません。

http://amazon.co.jp/dp/B086MHSTWN ← ¥21,980 INTEL 第10世代CPU Comet Lake-S Corei5-10400F 2.9GHz 6C/12TH BX8070110400F【 BOX 】 日本正規流通品

それに対して、Ryzen 5 3600 は下記です。

http://amazon.co.jp/dp/B07STGGQ18 ← ¥25,600 AMD Ryzen 5 3600 with Wraith Stealth cooler 3.6GHz 6コア / 12スレッド 35MB 65W【国内正規代理店品】 100-100000031BOX

性能に関しては下記をご覧ください。勝ち負けはありますけれど、ほぼ同等ですね。

【2021年上半期】Core i5 10400を性能比較!ゲーム・動画編集は?
https://jiyunagomataro.com/pc_smartphone/core-i5 …

性能で言えば、Ryzen は 5000 シリーズが飛び抜けて良いので、3000 シリーズを買う意味はあまりないと思います。しかし、Ryzen 5 5600X は 4 万円とかなり高いので、比較の対象にはならないでしょう。

グラフィックボードは、マインクラフトをプレイする予定があるなら、あった方が断然良いでしょう。影 Mod を導入して、Chunk を 16 くらいにするなら必須です。これは、Intel CPU でも AMD CPU でも、下記あたりが分岐点です。更に、動画編集でエンコード作業がある場合は、グラフィックボードの CUDA コアを使って時間短縮が可能です。

http://amazon.co.jp/dp/B089QD6SGM ← ¥35,860 ASUS NVIDIA GeForce GTX 1650 搭載 デュアルファンモデル 4G TUF-GTX1650-O4GD6-GAMING

http://amazon.co.jp/dp/B07ZHDZ1K6 ← ¥65,000 MSI GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC グラフィックスボード VD7111

価格が以前の 2 倍になっていますね(苦笑)。これだと、今グラフィックボードを買うのはやめた方が良い気がします(泣)。本当に今時期が悪いですね。

その他、マザーボード、メモリ 16GB、SSD、HDD、電源等が必要で、CPU やグラフィックボードに合わせて購入する必要があります。安くするなら、中古部品を組み込みとその分が節約できますが、部品の選定が難しくなりし、保証は殆どありませんので、長く使えるかどうかは運も関係します。これはある程度自作経験を積んでいないと難しいです。

パソコンショップの BTO(Build To Order) パソコンも値上がりしていますが、まだ買えるだけマシかも知れません(笑)。悩ましいですね ・・・・
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A. No4の回答者で失念した部分があるので追記。


グラフィックスAPIにCUDAを利用する動画編集ソフト利用時はnvidaのGPU以外の選択肢はなくなります。
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長文でキツイコメントになりますが…



コスパ(コストパフォーマンス)の意味を正確に理解していますか?。
・コストパフォーマンスは用途に不足なく利用できて初めて議論ができる内容の話です(特にパソコン)。
・動作しても実用に耐えないレベルだとどれだけ安くても「ゴミ」なレベルでしかありません。

8コア超を有効活用するソフト利用時はコア単価が安価なCPUがコストパフォーマンスが高くなる可能性が高くなりますが、シングルスレッド性能にも配慮する必要があります。多コアを有効活用しないソフト利用時はシングルスレッド性能が高いCPUを選択するべきです。
※Ryzen 3000シリーズはコア単価が安価な点がありますが、CPU本来のパフォーマンスを求める場合はメモリクロックやBIOSでの設定などZenアーキテクチャCPUを理解している必要があります(パソコンの構成として安価にできない可能性を示唆します)。

12GB以上のV-RAMが要求仕様になるソフト利用時には高価でも12GB以上のV-RAMが搭載されたGPU以外の選択肢はない事になります。
・色深度10bit以上でlog収録された6K映像のカラーグレーティング処理など。
・3D-CGソフト利用時のオブジェクト数はV-RAM容量に制限を受けます。

※主さんが使いたいソフトの推奨仕様などを詳細に調べてソフトごとに列記して必要な要素をすべて洗い出してパソコンの構成を考えてからコスト比較する必要性ああるかと。

----------------
UHD-Blu-Rayの再生環境をPCで構成する際は下記要素が必須条件。
Intel 7世代~10世代のメインストリーム系CPU(必須、Intel 11世代以降のCPUはSGX命令が削除されたので非対応)。

※dGPU(単体販売のグラフィックボード)はSGX命令管理下で動作しないので対象外。

実用性を別にして非常にレアな構成(自己所有)ですが…
HDRとマルチタッチ対応4KモバイルモニタをType-Cケーブル1本で接続し利用できるパソコンは以下の構成が必須条件になります。
・USB-PDの20W以上の給電能力があるThunderbolt3かUSB4インターフェースを搭載したパソコン(高い描画性能が必要でdGPU(単体販売のグラフィックボード)を使いたい場合はdGPUのDisplayPortをThunderbolt3かUSB4インターフェースにリダイレクト可能なDisplauPort In端子必須)。
・ネイティブで色深度10bit(約10億色表示)の表示パネルでHDRに対応し受電機能と映像入力がType-C端子のマルチタッチ対応4Kモバイルモニタ。
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AMDがいいと言ってるけど、今はインテルの方がコスパがいいです。


AMDは、アイドル時の消費電力が高い、発熱が高いというデメリットがあります。
インテルはアイドル時はクロック低いので消費電力が低い、熱も低いというメリットがあるし、CPUにグラフィックを内蔵しているので
グラボなしでも画面出力が可能。
AMDは、グラフィック搭載しているCPUは一部だけなのでCPUによっては
グラボ必須となります。
この場合、グラボが壊れたりすると、画面が真っ暗状態になるので操作不能に陥ります。
CPUにグラフィック内臓のインテルだと、グラボ壊れてもCPU内臓のグラフィックで出力できるのでグラボ壊れても、画面出力できるので安心。
CPUは、i7 10700がいいかもね。(8コア16スレッド)
インテルのCPUは、AMDよりブーストクロックが高いので
スコアが伸びますし、動画編集ではインテルの方が強いです。
グラボは最低でも、GTX1660 SUPERは最低でも付けたい所ですね。
動画編集でも、グラボ性能は必要ですよ。
特に4Kの場合はグラボの性能が高くないと、カクカクします。
4K動画する人だったら、グラボはさらに2000番台は付けたい所ですね。
RTX2070とか。
フルHDだと、1660でOK

他の方が言われている通り、グラボの価格が高騰しているので
BTOパソコン買った方がいいよ。
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今はグラフィックボードが高騰しているからBTOが良いと思います。


ドスパラ・パソコン工房・ツクモやら沢山ある中から予算と性能で決めれば良いと思います。

ショップのBTOがバランス良く組立られており保証もあるので安心して使用出来ると思われます。


マイニングと半導体不足からグラフィックボードが入手困難が無ければ、
自作パソコンお勧めします。
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(´・ω・`)


BTOで探すことを強く薦めます。
そして気に入った構成を自分で揃える。

利用目的がはっきりしているのです。
そのために必要なスペックを調べて、条件を満たす最適なパーツを揃えるのが「自作」です。
誰かが考えた構成をそのまま再現するのであれば、BTOとなんら変わりません。
はじめからBTOで良いんじゃないかという事です。

・・・

CPUもGPUもRyzenという事ですが、
内蔵グラフィックアクセラレータは期待するほど優秀ではありませんので、
別途グラフィックカードを用意することを強く薦めます。
 NVIDIA Geforce
 AMD RADEON
好きな方から適切なパーツを選びましょう。
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