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日本語を勉強中の中国人です。中国語に「愛屋及烏」という言葉があります。「愛すればその人の屋根にとまるカラスまでもかわいい。人を愛すればその人に関係のあるすべてを愛するようになること。屋烏の愛」と中日辞書はこのように説明されています。

みなさんは賛成するでしょうか。反対するのでしょうか。ご意見をお聞かせください。

また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

質問者からの補足コメント

  • もしその人に関係のあるもので、自分に受けがたいものがあったら、愛をあきらめますか。それとも自分が受けられるようにがんばるのでしょうか。それとも受けがたいものがったら、それはそれでよいと放置するのでしょうか。

      補足日時:2021/05/21 01:11
  • すみません、訂正いたします。ちなみに、その自分に受けがたいものは欠点というものではなく、その人を囲む客観的な環境です。
    ×それとも受けがたいものがったら、
    ○それとも受けがたいものがあったら、

      補足日時:2021/05/21 01:16
gooドクター

A 回答 (8件)

日本では逆に「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」といって


ネガティブな表現が浸透していますね
「恋は盲目」はシェークスピアの言葉といわれていますが
「その人に関係のあるすべてを愛する」ではなく
「判断力がおちる」ということです
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この回答へのお礼

みなさん、早速にありがとうございました。大変参考になりました。

お礼日時:2021/05/23 08:29

結婚に逃げた人もいる湯です


が、
恥ずかしくは似というドラマのようで牛、
ガッキーはポッキーを苦ってしまったようで牛、

ゆく先々でマツコ・デラックスがくいちらかしたざんぱん
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世界の人を愛せるようになると思います。

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反対はしないが


人を愛するにはどうしたらいいいか、
その思索がなければ、その答がなければ
安っぽい愛を乱発する安っぽい人間と言う事になる

この世の中で一番愛(いと)おしいものは自分だからね
他人じゃないからね
愛を他人に向けるには、深い哲学が必要でしょう

愛、そのものは深い意味などない
それを使う人間の哲学にこそ深い意味がある

ペテン師の愛、イカサマ師の愛、サタンの愛
何にでも、何処にでもくっつく軽い、いい加減な言葉が「愛」です
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「あばた、も、えくぼ」と言う日本語があります。



「あばた」:天然痘の跡の「くぼみ」
「えくぼ」:笑窪

恋愛をして、好きならば、本来は「傷跡」である「あばた」も、
「笑窪に見える。」と言う意味ですが、少し近い?

日本人の場合は、「そのように見える」というだけで、
「事実は変わらない」ので、恋愛が安定して、冷静に
なれば、「事実が見える。」とも解釈できます。

ただこの場合の「守備範囲」「影響範囲」は、「相手」だけで、
「カラス」までは至らない。

中国の場合は、「儒教」的な価値観が少し強いのでしょうか?
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愛屋及烏…良い言葉ですね。


賛成ですが無理することはないと思います。
自然に感じたままでよいと思います。

とても良い文章ですね。相当勉強されたのですね。
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補足について、


受け難い内容によるけど、一緒に改善や解決できるのならいいよね。 愛してるなら頑張れると思う。
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近いものは感じますね、ある女性を好きになると女性全体が好意的に感じたりなりますよね。

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