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2030年以降ガソリン車の販売を禁止する、というニュースを見たのですが、ハイブリッド車はどうなりますか?

gooドクター

A 回答 (13件中1~10件)

ハイブリッドやPHEVは同時に燃費規制をかけられるから、ただのハイブリッドは生き残れないでしょうね。


高燃費を出せる機種しか認められないでしょう。
軽はシティモビリティに特化した電動車になるでしょうね。
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この回答へのお礼

トヨタのカムリとかは生き残れますか?

お礼日時:2021/05/25 18:07

世紀末やノストラダムスの大予言みたいに、10年後ってくらいが一番ワクワクするんですよw

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ガソリン車の新車の販売が禁止されても、それまでに販売されたガソリン車もガソリンを燃料とするハイブリッド車も暫らくは使われるだろうが、これからは給油では無く「給水素」して水素を搭載して水素と空気中の酸素を反応させて電気を作り電気モーターを回転させて走行する「水素自動車(燃料電池自動車)」が走る「水素社会」になります。


https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_an …
TOYOTAが販売している水素自動車MIRAIのZ-Typeの一充填走行距離は約850km(参考値)だそうです。
https://toyota.jp/mirai/
TOYOTAの水素自動車の都バスが何十台も都内を営業運転しています。
https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/pickup_informat …
TOYOTAは水素自動車の大型トラックも作っています。
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2012 …
水素の供給体制の整備も進んでいます。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO69444050W1A …
 宇宙では、何に遮られる事も吸収される事も無く、太陽の光が100%、365日24時間、太陽電池パネルに降り注ぎます。地球-月のラグランジュ点L4,L5や地球周回軌道上に宇宙太陽光発電所を建設し、太陽電池で作ったクリーンで無尽蔵で安価な電力をマイクロ波に変換して、地球に送信し、地球でこのマイクロ波を受信し電力に戻して利用します。
 この電力で地球の水を電気分解し、水素と酸素を作り、この水素で水素自動車を走らせます。宇宙に降り注ぐ太陽の光で全ての自動車が走る「水素社会」が到来します。
 宇宙太陽光発電所を建設する為の人と資材の輸送は、下記のブログで説明している「宇宙塔マスドライバー」が最適です。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …

水素自動車は、水素と酸素を反応させて電気を作りながら走行するので排出するのは「水(水蒸気)」だけで、CO₂などは全く排出しない環境に優しいクリーンな自動車です。
 蓄電池(バッテリー)を搭載して充電して走行する従来の電気自動車は、非常に重いバッテリーを積んで走行するのでエネルギー的に効率が悪く長距離走行もできず充電するのにも長い時間が掛かります。
 中国は、蓄電池(バッテリー)を搭載し充電して走行する従来の電気自動車の普及に国を挙げて取り組んでいますが、世界的/国際的な流れは水素自動車/水素社会です。
 月や火星には豊富な水があります。
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO44158040U …
https://www.cnn.co.jp/fringe/35146771.html
https://astropics.bookbright.co.jp/korolev-crater
 この水とこれを太陽電池の電力で電気分解して得られる酸素と我々や家畜などが吐き出す二酸化炭素で食料生産プラントで月や火星やラグランジュ点のスペースコロニーで365日24時間体制で米/小麦/大麦/大豆/コーン/野菜/果物/海藻などを栽培し、牛/豚/鶏/魚介類などを飼育/養殖すれば、地球と同様の豊かな食生活が可能です。

 2045年には、コンピューターの知能が全人類の知能の総力を超える「シンギュラリティ/技術的特異点」を迎え、超知能/超知性の人工知能AIが誕生するでしょう。
 人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットにワイヤレスで接続し、超知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理します。

 ケプラーは1609年と1619年の著書でケプラーの第1,2,3法則を発表し、ニュートンが1687年の著書で万有引力の法則を発表する切っ掛けになり、1887年のマイケルソン・モーリーの実験は、1905年にアインシュタインが特殊相対性理論を1915-1916年に一般相対性理論を発表する切っ掛けになった。
宇宙の加速膨張が観測され、ダークエネルギーやダークマターが提唱され、超弦理論や11次元のM理論などが議論され、これらは、次の物理学の一大飛躍の切っ掛けとなるだろう。
1900年にプランクが量子論を1905年にアインシユタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれたのと同様に、2021-2030年に掛けて生み出される物理学は、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」を創始するかも?
それは、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2021年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない新しい物理理論/技術/時空のイメージ/次元理論を生み、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も離れた遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させる技術を生み出すかも?
そうなれば、はくちょう座の方向の約600光年にある太陽に似た恒星ケプラー22のハビタブルゾーンを公転している岩石惑星ケプラー22bに移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオチャイナ/ネオロシアなどが建国されるかも?

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

真空を「無(む)」だと言う人がいるが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はある。従って、真空は、「無(む)」ではない。

時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しない。この一方だけでは「存在」は成立しない。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立する。
宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在し、「空間」が存在しているからだ。

時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのだ。
ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧く。
「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来る。
それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも?
多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼ぶ。
母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になる。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無い。

創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とある。「はじめに」とは、時間を指す言葉だ。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在し、これらが存在できる「空間」がある事を意味する。神が天地創造を開始した時には、既に時間も空間も存在していたのだ。
 では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていない。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると、宇宙と神は同じだ。
「2030年以降ガソリン車の販売を禁止する」の回答画像11
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>ハイブリッド車はどうなりますか?



 内燃機関を発電機に持つハイブリッド車も、結果的には全廃されます。これは、(現時点では)既定路線であり、乗用車に於ける内燃機関には、生き残りの道はありません。

 がしかし、そのニュースをよくお読みください。
 『ガソリン車の販売を禁止する』・・・新車の販売を禁止するだけです。その時点で走っているクルマの使用を全面的に禁止する、とは誰も言ってません。

 恐らく2030年以降は、その時点で走っている『内燃機関車両』全体の縮小も図られ、部品の供給が停止されたり、車両や燃料にかかる税率が引き上げられると予想されていますが、それでも2030年にいきなり内燃機関の維持が困難になるワケではありません。
 実質的な『内燃機関全廃』は、内燃機関を積むクルマの新車が販売されなくなっても、10年程度の移行期間を持つことになると思われます。
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カーボンニュートラルやSDGsの一環から、またアフターコロナにおいて、2022年以降ガラッと社会が変わると考えられます。


ガソリン車は世界中で生産が減少し、2030年までにはすべてが無くなるなんて言われています。

ガソリン車はガソリンが駆動に繋がる内燃機関を持った車両で、ハイブリッドはエンジンに対してモーター搭載されてEV走行とエンジンのアシストをして低燃費を実現した車両で、ガソリンエンジンにより電力を蓄え、走行を補助するものでハイブリッド車はガソリン車の概念に属するものです。

レシプロ発動機が搭載された車両はすべてガソリン車で、PHVやHVもエンジンを搭載していますので完全ガソリン車ではないもガソリン車の概念です。

今後おおきくEVシフトされるとは思いますが、充電時間が掛かる問題と走行距離の問題があるので、同時進行で燃料電池車が並行して進むでしょう。

既にハイブリッドのシェアが拡大しており、原則エネルギーをエンジンアシストに回すマイルドハイブリッドは軽や輸入車でも多く、エンジンのみに頼る車両が徐々になくなってゆくでしょうね。

しばらくはハイブリッドがペースを握るでしょう。

2030年以降、ドイツ・イギリス・フランス・カルフォルニアではガソリン車・ディーゼル社の販売禁止となるので次第にガソリン車は無くなります。
そのころハイブリッドとEVと燃料電池車の割合が3分化されると言われています。

ガソリン車の税金を上げれば皆買い替えを検討しますよね・・。
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ガソリン車ね。


ハイブリッドはエンジンがなんであってもガソリン車って言わないでしょ。
つまりガソリンエンジン「のみ」の車両ね。

でなければハイブリッドも消えなきゃならんでしょ。
2030でそれ決めてる国は北欧くらい。

差し当たり日本では
トヨタは自動車産業界のことを考えて、高効率エンジンを作ってる日本メーカーならエンジンを残すエコシステムも残すことはできると。
ホンダは2050年にはホンダオーナーのエンジン車を無くすために、乗り換えサイクル10年と仮定して、2040年にはエンジン積んだ車を売るのをやめると発表。
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たいていの人が、全部が、電気自動車になるんだと、思っています。

発電所で、化石燃料を使って、発電した電気を、電池に貯めて、モーターでクルマを走らせる電気自動車は、ガソリンで発電して、モーターで走らせるハイブリッドと、同じシステムではあります。風力発電は、台風の日本には、不向き。原発で、発電するしかありませんね。
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純ガソリン車ね。


つまり、動力がガソリンエンジンだけの車。
今の車は、ほとんどがモーターとガソリンエンジンを動力とするハイブリッドだけど、軽自動車はハイブリッド化が進んでいない。
2024年までに軽自動車のハイブリッドを増やす目標なので、2030年では新車の全てがハイブリッドか電気自動車になっています。
何も難しいことはないし、今の時点で半分は達成している。
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水素エンジン、水素燃料発電の研究や固体バッテリーの研究が進んできているので、この技術の実運用化の進み具合で調整するのではないかと思います。

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2030年の時点でガソリン車を販売しなくなったとしても、もちろんその直前に購買したガソリン車はその後15年~20年くらいは走っていると思います。


ハイブリッド車ももちろんその時点で販売しなくなると思いますが、上記のようにまだまだ現役でガソリン車が走っているわけです。
なお、トラック、バスなどディーゼル車を廃止というのはガソリン車廃止以上に困難なので、現在あるGSの数はもちろん激減するでしょうけど、しばらくは存続していると思いますよ。
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